2016年1月29日金曜日

ヘビメタ騒音の影響で、常に、自殺したい気持ちで歩いていた時と同じ

俺、無理なんだなぁ。どれだけやっても、暗いわ。普通の人が五〇で普通、一〇〇で明るいという感じだと、俺は、普段から〇だもんな。ゼロというか、マイナスか。マイナスは入れないようにしよう。図書館行って帰ってきたけど、ほんとう~~、同じなんだよな。

ワタくんと、図書館に通ってた頃と同じ気持だ。ヘビメタにやられて、本格的に引きこもりはじめたまるまる荘時代と同じだ。まるまる荘に住んでいた頃、よく行っていた中華屋さんが、不動産屋になってた。あそこは、あの中華屋さんがやめたあとに、別のラーメン屋さんみたいのが入ってたんだけど、けっきょく、無理だったか。

けど、あそこで、昼飯を食っていたのが、二七年前とかだろ。年取ったぁ~~。死ぬわ~~。ぜんぜん展開がないまま、三〇年とか、アホらしすぎる。気持ちが、きちがいヘビメタにたたられていた時のまんまなんだよな。ともかく、苦しい。

あてどもなく、さまよっている。さみしくてさみしくしてしかたがないのに、ヘビメタ騒音が原因で、女の子と付き合えない。あれ、本当に、どれだけチャンスがあってもだめなんだよ。ずっと、苦しかった。ずっと、さみしかった。もう、さみしくてさみしくて、倒れそうな感じだ。五体投地だ。もう、歩けない。歩いている時、膝が折れて、五体投地のような格好になってしまい……そうなところ……を、強い意志で、無理して、頑張って歩いている。……そんな感じだ。

本当に、「彼女」にすがりついて、抱きしめたいのに、……それが、無理なんだよな。ヘビメタ騒音で、無理。これ、いまは、どうして、チャンスを活かして、つきわなかったのだろうなんて考えるような気持ちがあるけど……実際にはだめなんだよ。

それは、親父が倒れたときに、まだ面会に行かないで……あの道を……自転車で走っていた時と同じ気持だ。頼りな気持ち……。たよりない……本当に、たよりない不安な気持ち……。きちがいヘビメタにやられて、高校を落ちまくっていた時の一五歳の時の気持ちと同じなんだよな。

あの雲も、あの陽の光も……。午後二時だろうが、午後八時だろうが、朝の七時だろうが、ヘビメタ騒音で、きゅーっとくるほど、苦しい。ヘビメタ騒音の影響で、常に、自殺したい気持ちで歩いていた時と同じなんだよな。もう、限界だったんだよな。中学一年生の時には……。そんなのに苦しいなら、どうして、お兄さんに「やめて」と言わなかったんだ? なんてことになるんだけど、言ったんだよ。さんざん怒鳴って言った。

怒鳴らないと聞こえないからな。きちがい兄貴が、ヘビメタ道具の前を離れる時間というのはすごく短い。で、その短い時間に、どれだけ、静かに話しけても、冷静に話しかけても、無駄だったんだよ。あいつは無視して、テレビを見ている。あいつは、風呂の中にいる。風呂の中にいるとは、話しかけなかったけどね。どれだけ、言っても無駄だった。


ともかく、これ、同じなんだよな。際限なく同じだわ。これ、もう三〇年治らないのだから、同じなのだから、同じなんだろうな。一〇年後も、二〇年後も、三〇年後も。とことん、ヘビメタ騒音で人生かなかった。本当に、ヘビメタ騒音だけ!!だ。

ヘビメタ騒音だけ!!だ。「これ、お兄さんのヘビメタ??騒音なんて、そんなのは、お兄さ人言えばいいだろ」と軽く言われてしまうのだけど、どれだけ、毎日、合計で何万回言おうが、けっきょく、あいつがやりたいようにやった。全部やられた。全部の時間、やられた。あいつが、本当に静かにして、何時間も我慢するというのことは、ありえない。

いまは、普通にそうしているけど、うちにいる間は、たとえ一〇分だろうが、たとえ一分だろうが、本当に我慢して静かにするなんてことは、想定外なんだよな。弟が入試だろうがなんだろうが。どれだけ言っても、まったくなにも通じなかったよ。

で、毎日本当にやられた。毎日毎日ずっとやられて、くるしかった。「それがなんなんだ?」って話になると思うけど、同じなんだよ。俺が、底辺のバイトをしている時も同じ、通信制の大学に通っている時も同じ。通信制の大学の面接授業ということだけど。面接授業に一日行くだけで、どれだけ疲れているんだ???って世界だよ。本当に、グロッキーでどうにもならない。二日目がきつかった。きつくてきつくてたまらない。

自分でも「こりゃ、だめだ」って思う。ともかく、睡眠回路をやられて、起きて動いている時間が、めちゃくちゃに苦しい。自分でも「こんなんじゃだめだぁ」って思う。「こんなんじゃ、どこに行っても務められない」と思う。もう、心底そう思う。

背中がかちかち山。背中がかちかち山だ。きちがいヘビメタ騒音にやられて、追い出された時の、午後八時の気分と同じだ。あの時、ヘビメタ騒音から逃れたいから、塾に通った。けど、これは、失敗だったんだよな。

けっきょく、ヘビメタ騒音の中で、用意をして、ヘビメタ騒音の中に帰ってくるということになる。これが、一日に一回だけでも苦しかったのに、二回になるともう、ダメになる。俺は、本当は、ずっと、自習室を使えるようなところに行きたかったけど、それは無理だったんだよな。お金の問題で。きちがい兄貴が、ちょっと普通の精神を取り戻して、午後五時から、午後一一時までは鳴らさないという約束をしてくれれば、……そして、その約束を守ってくれれば、そんな思いをしなくてすんだ。……こんなことになってない。

で、一年間、二年間、三年間のつ・み・か・さ・ね・が大切なんだよ。一年間、二年間、三年間のつ・み・か・さ・ね・が、重たすぎる。一日でも、大変なことが、三年間毎日、積み重なったら、そりゃ、すごいことなんだよ。あの時!!静かになってくれなければ、ダメなんだよ。

俺が心療内科に通って、スクリを飲んだってダメなんだよ。一五年間もやられたあとに、心療内科や精神科に行ったってダメなんだよ。すぐに、辞めてれなきゃ!!! すぐにやめてくれなければ、だめだ。絶対に、やめてくれなかったけどな。一日に五分だって、やめてくれなかったけどな。実際はそうだ。

で、もめているのに、どれだけ言っても、……言われたあと、普通の気持ちで、ドカスカ鳴らしている。きちがい的にでかい音でどかすか鳴らしている。きちがい兄貴にとっては、なんでもない音なんだよ。こんなの、フォークギターぐらいの音だ」と思っているとしか思えない。

けど、フォークギターなんて、何百本鳴らしたら、きちがいヘビメタに追いつくと思っているんだよ。フォークギターを五〇〇本同時に鳴らしても、きちがいヘビメタに、追いつかない。きちがい的にでかい音で鳴らしているのに、……きちがい的にでかい音で鳴らしているということを認めると、静かにしなければならなくなる場合は……絶対に、きちがい的にでかい音で鳴らしているということを認めない。

認めないまま、鳴らし続ける。「こんなの普通の音だ」と、勝手に思ったまま鳴らし続ける。そりゃ、普通の音で鳴らしているのであれば、一四時間鳴らしたって、がたがた行ってくるほうが悪いということになる。普通の音で鳴らしているのならな!! けど、普通の音じゃなくて、きちがい的にデカい音なんだよ。いま住んでいるところでは、一分だって鳴らすことができないデカい音なんだよ。

そういう、きちがい的な言い換えがあって、絶対に認めないんだよ。そういう態度が、きちがい親父とまったく同じ!!! きちがい親父とまったく同じことをしやがって!!! 一切合切認めないでやり切るんだから。それも、毎日だよ。毎日同じなんだよ。三六五日中、三六五日、こだわってこだわって、……こっちが試験だからやめろと言っても……頑固に無視してやり切る。



2016年1月18日月曜日

パチンコに行きたくてしかたがない人がうらやましい

なにを楽しみに生きていけばいいのだろうか。散歩? ブラタモリとか路線バスの旅とかわりと好きなんだよな。けど、僕には、散歩する体力がない。バスを乗り継いで旅をする気力がない。ときどき、ブラタモリみたいなことをしたくなる。なんか、そういうサークルがあるんだよな。いろいろと詳しい人と行ったら、おもしろいかもしれない。けど、散歩体力がないから、みんなに迷惑をかけると悪いしな。写真サークルもなんかそんな感じで、躊躇していたし、躊躇している。なんか、どっかに行って写真を撮って帰ってくる……。しかし、これも、そもそも、ヘビメタ騒音にやられてから、歩くということがつらい。だから、そういうサークルに入れない。こまった。

まあ、順番からいえば、稼ぐ方が先なんだけど、……稼ぐ方が先なんだけど、「だれでもできる」アルバイトは、もう、いい。軽作業も、やりたくない。というか、できない。軽作業って書いてあるけど、軽作業だったときがない。かんざしを作るとかの方がいいな。自分の部屋で、そういう、力がいらない作業をする方がいいや。それか、web作成なんだけど、通うのは、いやだ。これも、できない。通えない。まあ、徒歩一分とかで、二四時間中、いつでも好きなときに来てくださいということだったら、できるかもしれない。途中で、ダウンするけど。だいたい、一日外に出たら、次の日、ダウンしてしまうというのが問題だ。本当、グロッキーで動けない。グロッキーって、昔の表現で、いまの人は知っているのかな? まあ、いいや。疲れてダウンしている状態だと思ってくれ。

つまらないんだよね。つまらない。けど、じゃ、どこかに行くかということになっても、激しく憂鬱で外に出れない。こんな、何十年間だよ。ヘビメタ騒音に一四年間やられてからは……。本当、毎日やられてたからな。生活体力を全部奪われた。これ、なんていうのかな、病院に行く前の日……昨日なんだけど……けっこう、眠れないで心配になった。なんとか、眠れたけど。まあ、余裕がある時間だからな。午後六時に到着すればいいんだから。

けど、午後六時に到着するには、午後四時ぐらいに家を出た方がいいという……そういう、距離だ。乗り換えはないから楽だけど。こんなの旅行だよね。俺には……。けど、通学、通勤?で使ってた電車なんだよな。あの電車を使うしかないんだよな。ヘビメタ騒音関係で、いろいろな重たい、くるしい思い出がつまっている。駅にいるのも、実はつらい。電車が来たことを知らせる音楽とか、駅のアナウンスとか、なんかくるしいんだよね。無理矢理アルバイトをしていたときに、かかってた音楽やアナウンスだから……。駅の雰囲気って、俺は、あんまり好きじゃないんだよな。もう、そこからして、旅行好きの人とは、違う。電車恐怖とかでもないけど。鬱は、鬱だね。

これから、一時間くらいしたら家を出るつもりだけど、本当、できれば行きたくない。一ヶ月に一回、やらなければならないことでも、この調子じゃ、サークルなんて無理だよね。きちがいヘビメタ騒音にたたられて七年間たった時点で……ヘビメタ騒音が七年間、ずっと毎日毎日毎日毎日、続いた時点で、こういう水準になっている。これが、普段の状態だ。こんな人は、人生を楽しめるはずがない。きちがい兄貴は、俺の人生の楽しみを……すべて奪った。人生を楽しむ能力という根本的なものを、毎日毎日、きちがいヘビメタ騒音という毒を与えることによって……浴びせかけることによって……奪った。なので、ゆるせん。ゆるせるかっていうのよ。ゆるせるわけがないだろ。けど、きちがい兄貴は、そんなことをしたつもりがないんだよね。つもりがないということは、そんなことをしてないという意識のままなんだよね。こんなんで、ゆるせるわけがないだろ。俺が納得できるひとこと、なんてあるわけがないだろ。

まじで、パンチコでも、行きたくて尻がむずむずするようなところがあるというのが、うらやましい。そんな気持ちないもん。そんなところないもん。うらやましいよ。

引きこもり問題を片付けようと言ったって、こんな状態なんだから、しかたがないだろ。朝か日中、太陽が出ているときに散歩とか……。そりゃ、それでいいけどさ。俺はドアの前で、きちがいヘビメタ騒音兄貴にやられたことを思いだしてしまう。外に出て歩いているあいだも、「気持ちいい」とかそういう感情はなくて、ただただ、きちがいヘビメタ騒音にやられていたときの……くるしい「歩行」を繰り返すだけだ。記憶というか、感覚自体がそうだ。知覚自体がそうだ。明日、散歩に出たとしても、それは、ヘビメタ騒音時代に、外を歩いているのと同じなんだよ。本当に、くるしいだけの人生だったな。


まだ行ってないけど、なんとかいい気分にならないかな。どうにかいい気分に……。いやーーだめだ。鬱だ~~~。行きたくないし、鬱だ。鬱病の人って、よく、病院に行けるなぁ……。今日は起きているから、なんとか行こう。あ~あ、けど、けど、やっぱり鬱だ。

そく、きちがい兄貴のやつ。こういう日差しの時に、きちがいヘビメタを頑固に鳴らして、一分もやめてくれなかった。そういう日々だ。そういう日々が、何千日も積み重なっていいわけがないだろ。僕は天使でも神様でも超人でもないんだよ。そんなのに、たえられるわけがないだろ。本当に……。ただちょっと、ヘッドホンをすれば済むことになのに。いま、自分の家で普通に、ヘッドホンをしているのに。なんで、「うち」にいたときだけ、毎日頑固に、ヘッドホンをしないで……そういうこだわりを持って、ヘビメタを鳴らしてたんだよ。兄貴、おまえは、鳴らしまくって、こころが晴れ晴れなんだろうけど、こっちはやられまくって、ぐしゃぐしゃだ。きちがい兄貴、本当に、自分がやったことがわかってない。毎日、やらなかったのと同じ態度だ。やったのに!!!!

腹立つね。で、歩いているときも、腹を立ててるんだよ。切符を買うときも。駅で電車を待っているときも……。いいわけがないだろ。こんなの地獄だ。

2016年1月13日水曜日

「よそ」の人にできないひどいことでも、「うち」の人にはやってあたりまえなんだよ

本当につまんねぇ。本当につまんない。
他の人のブログをもっと読みたい。いろいろと探している。別の分野のやつも、いろいろと読んでみたい。田舎暮らしとか。まあ、適当に読んでいたんだけど、……やっぱり、ブログより本のほうがいいのかな。

いま、起きたところだ。昼間横になると言ってから、眠ってしまった。けど、なんて言うのか、眠りが破綻なんだよね。きちがいヘビメタ騒音にやられていた昼間と同じなんだよね。本当にあれからずっと苦しい。いいようがない。どうしても苦しい。いつ起きても苦しい。言い様がないんだよね。特に、ヘビメタ騒音が毎日八年間積もった頃の、体の調子が……。ヘビメタ騒音生活が八年間積もった時の体の調子のまま生きている。最大限に良くなって、そのときの、体の調子だ。一九歳の頃の体の調子だ。あれ、本当、地獄なのに……。俺がサボっているように言われる。実際、浪人とか、うだつがあがらないステータスだ。

ヘビメタ騒音が八年も続くと、体がもう、なんていうのかな……放射能に汚染されているように汚染されている。ヘビメタ騒音の音波に汚染されている。貫通している。で、もやもやとずっと苦しい。あいつはぁ……本当に、ひどいことをしているのに、ぜんぜんひどいことをしているつもりがない。で、つもりがなければ、どれだけやったって、ゼロなんだ。一切、話が通じない。どれだけなにを言っても、自分がやりたい分だけは、必ずやり切る。で、それが、毎分毎秒、困るんだって……。本当に、きちがい親父以上に、まるで!!!!なにも!!!!つたわらないんだよな。どれだけ言っても、同じなんだよな。それで、一四年間毎日やって、「つもりがなかった」だからな。こんなの、頭がおかしすぎる。

自分が、他の音で一分間やられれば、どれだけひどいことかわかるのに……。本当にきちがいの音にさらされて、体中が、不愉快で生きていけない。よその家では、一分だってできないことを、家では、ずっと、やれる時間があれば、どれだけ「やめろ」と言われても、やり切る。それで、やったつもりが生じない。頭がおかしい。そういう構造なんだよね。親父にやられて、構造がまったく同じになっちゃった。で、そういう構造だということには、気が付かないんだよね。うちの人間が、どれだけ、よそとうちで、態度が違うか、本人は気がつかない。そして、それに対してまったく無頓着なんだよね。

よそだから、こうしようと思って、こうしているわけじゃない。うちだから、こうしようと思って、こうしているわけではない。けど、基準が端から違う。モードが違う。うち、であれば、絶対に、気にしない。どれだけなにを言われても気にしない。気にしないで、自分がやりたいことを、押し切る。やる。

で、やったつもりがない。相手がやめろと言っているのに、やり切ったつもりがない。いつもそうだから。で、何度も言うけど、本人が気がついてない。意識的に、切り替えているわけじゃないんだよ。「よそ」と「うち」を意識的に切り替えているわけではない。

けど、「よそ」の人にできないひどいことでも、「うち」の人にはやってあたりまえなんだよ。普通は、反対なんだよ。普通の家族は反対。うちの人には、できないことを、よそのひとする。けど、うちは、反対。よそのひとには、一分だってすることができないひどいことを、一日に何百分やったって、何百分押し付けまくっても、まるで平気。「やったってやってない」……。

「やったってやってない」の境地に立って、なにも、感じない。相手が、どれだけ何百回言ってきても、なにも!感じない。その時、怒るだけだ。自分がやろうとしていること、……やっていることに、文句が付いたということに対して、腹をたてるだけ。相手にゆずるつもりなんて一切合切ない。

けど、そういうモードでやっていることは、そのモードから抜けた時には、やってないことになってしまうんだよな。だから、本人はい・つ・も、やり切るのに、い・つ・もやったつもりがないというきちがい的な状態が発生してしまう。だから、どれだけ言ったって、無視して、無責任にやり切る。

自分が意地になって、少しでも反対されたら、怒り狂うようなモードでやっているのに、そうやって、やったことは、やってないことになってしまう。……毎日毎日。

だから、その毎日が一〇〇〇日積もっても、五〇〇〇日積もっても、本人は、やってないつもりでいられる。「知らなかった」なんてことになる。

で、その時も、要するに、モードが違うわけだから、完全にひとごと。自分がやった感じがしてない。自分がやってないことに対して、文句を言われている感じしかしない。だから、自分にも言い分があるような感じがする。そりゃ、自分がやってないことを、やったと言われて、その行為に対して文句を言われたら、言い分が出てくるだろ。

で、本当にそういうことなんだよね。頭がおかしい。本当にそういう感覚。だから、いまどれだけ文句を言われても、自分がやらなかったのに、文句を言われているというような感じしかない。「自分(兄貴)が、昔こうだった」「兄貴が昔こういうことをした」ということを言われて、腹が立つという状態だ。「よそ」の人の前では、「やってない」「そんなに鳴らしてない」「静かにしてやった」という気持ちになってしまう。「うち」の人だけに囲まれた場合は、どれだけなにを言われても、「頑固にやり切るモード」でやり切る。絶対に一分だろうがゆずらない。中断して静かにするなんてことは、絶対にありえない。しかも、静かにしたつもりで?きちがい的にでかい音で鳴らしまくる。「やったって、そんなのは知らない」のである。「やったって、そんなのはやってないのと同じ」なのである。頑固に無視してやり切る。「それであたりまえ」の毎日。なにも感じない。やったのに、やったと思わない。

そういう状態で、何十年も毎日、すごしているんだぞ。それで、ゆるせるかっていうの。ゆるせるわけがないだろ!!


2016年1月10日日曜日

一日目にやめさせなければ、どれだけ頑張っても、こういう人生だったんだ

あ~~~~~、免許講習、行ってきた。更新終了。このあいだ書き換えたのが五年前だろ。あれから、五年経つのか。しかも、なんか免許センターの近くが某大学の近くに似ているので、、バス停であった少女のことを思い出す。にしても、本当、免許書の写真て……。あーあ、俺も年をとった。で、けっきょく、きちがいヘビメタをやられてしまってはだめだったんだな。小学六年生のときに、俺の人生決まってたんだな。小学六年生のときにやめさせることができなければ、ずっとそのままだったんだな。小学六年生のときにやめさせることができなければ、どれだけあがいても、こうなることが決まってた。本当に、むなしい人生だ。腹が立つ人生だ。決まってたんだなぁ……あの時には。やられても、どうにかなる、どうにかするとがんばっていたけど、やっぱり、決まってたんだ。鳴り始めたら、どれだけやってもだめだったんだ。ずっと、あの時の気分のまますごしている。ずっと、あのときのまま、うだつのあがらない状態で生きている。もう、死にたいけど、死ねない。が、死にたい。ともかく、無理だったんだ。一日目にやめさせなければ、ダメだったんだ。どうやっても、ダメだったんだ。一日目にやめさせなければ、どれだけ頑張っても、こういう人生だったんだ。

あの子はどうしているんだろうな。あの子と、ちゃんと付き合いたかったな。なんで俺は、住所と電話番号を聞かなかったんだ。聞かなくても、なんか会えるような気がしてたんだよな。両方共合格して、キャッパスで。ともかく、自分の住所と電話番号は教えておくべきだったな。そういうことをしなしかったんだよな。一九、二〇歳の頃、付き合えてたら、たとえ、ヘビメタ騒音のことで進路が決まらず、三行半を突きつけられていたとしても、いい思い出にはなったんだろうな。関心のないふりをするんじゃなかった。ヘビメタ騒音で内側がボロボロなのを、知られたくなかった。ヘビメタ騒音が続く限り、受からない感じもしてた。……あれがもう、ずっと前のできごとなんだからな。あのあとは、同じようなことがあったけど、……なんていうのかな。ずっとこんな感じだ。

免許と行っても、原動機付き自転車の免許だから。しかも、免許を取る時だけ一度乗っただけで、そのあと、乗ってない。今日も、免許センターまで、自転車で行った。じゃ、どうして取ったかというと、マイクロソフトオフィシャルトレーナーの試験を受けるときに、写真付きの証明書が二枚必要だったから。あれ、本当、厳重で、二枚必要だった。これ、原動機付き自転車の免許を取る時も、本当に、ヘビメタ騒音を鳴らされた入学試験の時と同じ気分だったんだよな。駅まで行く時の気分も、電車に乗った時の気分も。その後の気分も、全部同じ。灰色。死にたい。

ともかく、やられてもどうにかなるというものではなかった。ヘビメタ騒音で毎日、常に足を引っ張られてたのが、でかすぎる。毎日の積み重ねだからね。毎日本当に、ずっとずっとずっと、家にいる限り、家にいる時間、全部、ずっとずっとずっと、際限なく、ずっとずっとずっと、邪魔された。常に、発狂的な音が鳴っている。本当、きちがい兄貴、自分が切らない音で、あの音のでかさで、一日に七時間から一四時間鳴っている状態が毎日続くということを、経験してみろ。それで、どこかに通ってみろ。午前七時三〇分に家を出なければならない状態で、前の日、午後一一時一〇分まで、ずっと、その音が鳴っている状態を経験してみろ。どれだけ、苦しいか。自分は一〇分だって、一分だって経験したくないことを、俺には、さんざん押し付けやがって。しかも、ぜんぜん、つもりがないんだからな。全部の時間押し付けて、それで、一秒も押し付けた「つもり」が生じない。やっているけど、「つもり」が生じない。で、生じなければやったってやってないのと同じなのである。そういうやり方で、やられたら……やられ続けたら、どれだけ、腹が立つか、経験してみろ。今からでも遅くないから経験してみろ。自分が俺にしたことを……やってもぜんぜん悪いと思ってなかったことを……俺の立場で、嫌いな音で経験してみろ。毎日ずっと、経験してみろ。あの音のでかさは、たいしたことがないんだろ。あの音のでかさでも、「静かにしてやった」つもりなんだろ。それだったら、静かにした音で鳴らすのだから、問題がないわけだろ。だったら、鳴らせよ。

きちがい兄貴は、自分はたいした音で鳴らしてないと、印象づけたいんだろうけど、だったら!自分が鳴らしていた音で鳴らしてみろよ。自分が静かにしてやったつもりの音……静かにしてやったんだからどれだけ鳴らしたって問題ないだろと思っていた音のでかさで、一日中鳴らしてみろ。今日は、日曜日だ。日曜日は、遅くても、午前一一時から、ずっと鳴らしてたね。途中、一一時、一一時三〇分、一二時、一時、二時、三時、三時三〇分、四時、五時、六時、七時、八時、九時、一〇時、一一時、俺が、どれだけ何回怒鳴りこんでも、そのまま!!鳴らしてたね。それで、静かにしてやったと思っている頭がおかしい。全部毎日、そういう状態じゃないか。それで、俺の人生にまったく影響を与えたつもりがないだからな。徹底しているよ。徹底した無視だ。きちがい親父以上に頭がおかしい。なにも感じてない。自分がやりることさえできれば!!なにもやってないつもりになる。それほど鳴らしてないつもりになる。うるさくしてないつもりになる。頭がおかしいから。そういう頭のつくりなんだよ。頭がおかしいから。そういうふうにしか、感じない。頭がおかしいから。

いま、俺に言われてたって、……言われたって、「そんなふうだったのかなぁ」とまるで、ひとごとだ。自分がやったような感じがしてない。で、そういう状態で、頑固にこだわって、全部の時間鳴らして、俺が勉強するのを、邪魔した。宿題をするのを邪魔した。夏休みだって、夏休み四〇日中、四〇日、おれがどれだけ「宿題をするから静かにしてくれ」と言っても、無視して頑固に一四時間鳴らして、ゆずってくれなかった。静かにしてくれなかった。一日に一分だって、静かにしてくれなかった。一日に一分だって、ヘッドホンをして静かにしてくれなかった。いま普通に、ヘッドホンをして、静かにできるのだから、あの時だって「できない」ということはないんだよ。けど、きちがい兄貴は、「できない」と思って、ヘッドホンをしてくれなかった。これが、一四年間の、事実だ。おまえ、きちがい兄貴、何いってんの? 「静かにしてやった」……嘘だね。一日に一分だって静かにしないで、絶対の意地で鳴らし続けたというのが、この世で、きちがい兄貴が、毎日毎日、こだわってこだわってこだわって、やったことだ。こだわってやったことなのだから、意識がある。意思がある。まるで、「そんなつもりじゃなかった」みたいに言いやがって。そういう態度で、ずっと、鳴らしてきた。ずっと鳴らしてきたのが、きちがい兄貴だ。


2016年1月7日木曜日

よく人生の先輩風を吹かしたようなことを言ってられるな

俺がここでどれだけなにを書いても、なにも変わらない。きちがい兄貴は、高いびきだ。自分が本当にやったことも認めてない。都合が悪いことは全部、「知らなかった」「そんなつもりじゃなかった」「そんなことに鳴っているとは知らなかった」で、すますわけだから。こんなのなのよ。そういう態度で、こっちがどれだけなにを言っても、鳴らしてた。こっちが、困って困って、必死になって頼んでいた時も、けっきょく、全部鳴らした。一日に何回怒鳴りこんでも、鳴らし続けた。一回怒鳴りこんだら、一〇分間は、鳴らさないで静かにしてくれるとか、そういうことすら、してない。そういうことですらない。これが、きちがい兄貴の態度だ。一〇分間、〇・〇一デシベル下げてやれば、……その下げた音が、きちがい的にうるさい音でも、「下げてやった」ということになってしまう。恩着せがましく「静かにしてやった」と思ってしまう。頭がおかしい。

俺は、さっき、自分の部屋を片付けていたら、かつて、きちがい兄貴からもらった手紙というのを発見した。使ってない机の引き出しに入ってた。これ……。

おまえのせいで、おまえが、試験期間中も、なにがなんだろうがずっと鳴らすから!!!週三回のアルバイトですらできなくなっているのに……「早く立ち直ってください」みたいなことが書いてある。社会に出るといろいろと大変なことがあります……これ、バイト先で俺が、きちがい野郎からパワハラを受けて、困った立場にいるということを書いたんだよな。さらに、そのバイト先の社長が、バックれて、最後の月のバイト料をもらってない。最後の月だけではなくて、その前の月の半分ぐらいのバイト料ももらってない。

どうして、そんなことになっちゃうのか? それは、兄貴が!!俺の人生を奪ったからだよ。何いってんの? それでよく、「社会に出れば、いろいろとストレスが溜まることもあるし、また、いい事もあるでしょう。これからの人生をよりよいものとしていくために、是非ともがんばってほしい」なんて、言えるな!!!! 頭がおかしい。完全にきちがい。兄貴がやったことなのに。兄貴が、こだわりきってこだわりきって、毎日毎日やったことなのに。兄貴がこだわりきって、毎日毎日、こっちが、毎日毎日さんざん「やめろ!!!」「静かにしろ」と言っているのに、やりきったことなのに……なに言ってんだよ!!!きちがい野郎!!!きちがい野郎!!!!!


人生の先輩風を吹かしたようなことを言ってられるな。これ、本当に、きちがい。サイコパス。頭がおかしい。まるで伝わってない。

おまえは鳴らしている時からそうだ。鳴らしている最中、そういう態度だ。そういう態度で、全部鳴らし切った。鳴らさないで我慢してゆずってくれるなんて、一日一分だってあるはずがないだろ。だから、一日に一分も譲らないで頑固に鳴らしてたんたよ。

で、これ、三六五日中三六五日、一〇年中一〇年、頑固に毎日やっている奴に、俺が言って説明しなければならない。おかしいだろ。これ!! 三六五日中三六五日、一〇年中一〇年、頑固に毎日やっている奴は、知っている」はずだよな。自分が鳴らしていることを知っているはずだ。自分が一日一分だって、本当にはゆずってないことを知っているはずだ。こういう、ことが、普通に成り立ってしまう。これが、普通の毎日。頭がおかしい。頭がおかしいやつが、絶対の意地!!鉄板の意地で、頑固に全部やりきって、「やってない」事になってしまう。これが、きちがい家の普通のできごと。毎日のできごと。毎時間、毎分毎秒のできごと。

どれだけなにを言っても、それがくつがらない。一分だってやめてくれない。一分だってなってない時間がない。一分だって、くつがえらない。

これが、きちがい家のあたりまえの状態だから。普通に、言えば、「伝わって」一時間鳴らさないで静かにしてくれる……一時間ヘッドホンをしてくれる……こんなのは、ありえないこと。異常なこと。天変地異。あったら、おかしい、異常なこと。……こういう毎日だよ。これがあたりまえなんだよ。これが、きちがい家の常識なんだよ。

で、きちがい家のやつは、やりきった人は、普通に「やってない」と嘘をつける。「やった」ということを認めるのが都合がわるいことになると、ふつーーーーに、嘘をつける。しかも、嘘を付いているつもりがない。あれだけ、がめつく、頑固に、こっちがどれだけ何回、強く言っても、怒鳴っても、絶対にやりきったことなのに……。不退転の決意で、きちがい的な意地で、やりきったことなのに……。本人が「やり切ることができた場合は」やってないことになってしまう。

本人が全部、びた一文ゆずらずにやりきったことは、やってないことになってしまう。きちがいの中では、やってないことになっているから、自分がやったことに対する批判を受け付けられない。頭がおかしいから。じゃ、実際に鳴らしている時……実際にやっているときに、やめてくれと言って、それが通るかというと、それはもう絶対にないんだよね。こういうしくみだよ。頭がおかしい。

頭がおかしい人じゃないとできないことだけど、自分がやりたいことは、完全に全部、自分がやりたいようにやることができる。そして、そうしたということについて、一切合切責任を取らなくていいことになっている……ようだ。そりゃ、本人にとっては、全部やり切れたことは、まったくやってないことと同じなんだから。主観的には「やってない」といえる事なんだから。頭にくるな。

嫁さんはまず、きちがいヘビメタ騒音を経験した方がいい。嫁さんは、もう、二五年ぐらいきちがい兄貴と住んでいるけど、一分も、きちがいヘビメタを、きちがい兄貴がかつて鳴らしていた音で、聞いてないんだよね。聞かされたことがないんだよね。だから、二五年間も「中立的な立場で、両者の言い分を……」なんてのんきなことが言える。


兄貴にとって「つもりがない日」というのは、「特につもりなく、自分が好きなだけ鳴らした日」なんだよ。

たとえば、この先、ぼくがどこかで倒れたとしよう。その場合、連絡先がない。きちがい兄貴の嫁さんのところに連絡が行くことになるか。親戚の人もそんなにつきあいがないし。どうして、ないかというと、きちがいヘビメタ騒音で、浪人無職の身の上なので、あんまり、つきあいたくないというのがあったからだ。

かっこうわるするぎる。

きちがい兄貴よ、おまえは、きちがい的な意地で鳴らし続けただけだけど、その影響は、測ることかできないぐらいに大きい。これ、「そんなつもりじゃなかった」と言っているのけど、「そういうつもりだよ」。意地になって頑固に鳴らした。だいたい、ヘビメタ騒音で、夜眠れなくなって、俺が、遅刻すると俺が悪者になる。

ヘビメタ騒音が鳴っている時間に、ものを揃えられなくて、忘れ物をすると、俺が悪者になる。「どうして、そんなに忘れるんだ?」と言われる。そういうことが、小学六年生の時から、中学一年生、中学二年生、中学三年生、高校一年生、高校二年生、高校三年生と、積み重なっていいわけがないだろ。おまえ、きちがい兄貴よ、おまえがしたことはそういうことだ。

知らなかった? 俺は、一日目の一〇分目から、ずっと言ってるんだけどな。ほんとう~~に、きちがい兄貴の態度が、きちがいオヤジの態度同じなんだよな。頑固にやり切るけど、本人はつもりがない。やらなかったことについては、やってやったやってやった、やったことについては、やってないやってない、だ。じゃ、どれだけの意地でやったと思っているんだよ? 

本当に、一分だって、静かにしてやりたくないから、一分だって静かにしてやらなかったというのが、本当の態度なのである。一五年間通した、本当の態度なのである。どれだけ言っても、「へへーーん」という態度で、鳴らすのが当たり前だから鳴らしているという状態だった。俺に遠慮してヘッドホンをしてくれるとかそういうことはなかった。六時間鳴らせるなら、六時間、鳴らした。一四時間鳴らせるなら、一四時間鳴らして、一時間だって、鳴らさないで静かにしてくれたことがない。

高校の時、ケイ君が家に来て、門の前で待っててくれたことがある。で、俺は、きちがいヘビメタ騒音の影響で、遅刻ギリギリの時間にしか起きれなかった。どーーしても、どうしても、限界だった。だから、まってもらうと、ケイくんまで遅刻に付き合わせることになってしまう。だから、ケイくんに「こなくていい。ちこくにつきあわせてしまうから。悪いけど、まってなくてもいいから……行ってくれ」と言っていた。

けど、ケイくんは、その時は、そういうふうに言われているのに、ずってきてくれてた。まってくれてた。で、ある日、ある朝、ケイくんが家の門の前で待っていて、兄貴が、外に出た時があるんだよ。で、一歩遅れて俺が外に出たんだけど、そのときに、きちがい兄貴が「またせないで、出てやれよ」みたいなことを言ったんだよ

おまえ!!!おまえ!えええおまえの!!おまえの!!!ヘビメタのせいで遅刻しそうになっているんだ。おまえの!!!おまえのへびめたのせいでまたせなきゃならないことに鳴っているんだ!!って、怒鳴って、ぶん殴ってやりたかった。あれ、ケイくんの前でも、ぶんなぐってやればよかったのかな

「待たせたら、かわいそうだろ」という気持ちがあるんだよ。じゃ、その原因になっている、ヘビメタを一日中やめてくれのか??? ……いいや、一分でも中断して静かにしてくれるのか??? 一分でもヘッドホンをして静かにしてくれるのか??? ともかく、一日に一分でもちゃんと静かにしてくれるのかと言ったら、……それは、絶対にないんだよ。

「遅刻するかやめろ」「勉強するからやめろ」「これからものをそろえるから、やめろ」「ならすな」「ならすな!!!」「ならすな!!」「ならすな!!」と、こっちが、一日に何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も、怒鳴りこんでいるのに、このざまだ。

一分だってやめてくれない。そういうことを、その時点で四年間、毎日毎日やり続けているのに、……毎日、小学六年生の時から、高校一年生の時まで、ずっとずっと毎日毎日、最初の高校入試前日を抜かして、日曜も祭日も、夏休みも冬休みも春休みも、休みなく、本当に毎日毎日、一分だってゆずらないで鳴らしているのに、こういうことを、平気で言うんだよね。

きちがい兄貴が、執着して、執着して、午後一一時まで鳴らしたから、起きれないんだよ!!!! 俺が、昨日、「やめろ」「静かにしろ」とさんざん言っているのに……。きちがい兄貴が、そういうことを四年間も毎日繰り返しているから、体がだるくて起きられないんだよ。夜眠れなくて、起きれないんだよ。

どれだけ、疲れていても、ヘビメタを七時間浴びると、どーーーーしても、眠れなくなって、朝起きれないんだよ。だから、友達をまたすことになってしまうんだよ。だいたい、そういう「遠くの」高校に行く羽目になったのも、きちがい兄貴が、中学一年、中学二年、中学三年の三年間、フルの音で、フルの時間鳴らしてたから!!!なんだよ。おまえ、きちがい兄貴……おまえはぁぁぁぁぁおまえはぁぇぇらぇぁぁぁ!!!!!!!! どれだけ言っても、「つもりがないまま」鳴らしまくる。

で、絶対に、他の家だったら、それこそ、一分だって鳴らせないようなでかい音だから。きちがい兄貴が「譲った音」「静かにした音」が、そのくらいにでかい音だから。ヘビメタが好きなきちがい兄貴の友達が、一分で「こんな音で鳴らしていて、うちのひと大丈夫なの?」と聞いてくるような、でかい音だから。そういう音で鳴らしていても、きちがい兄貴が、「静かにしてやったつもり」なら、きちがい兄貴の中では、「静かにしてやったことになっている」のだろうけど。静かにしてないから。一日に、一分だって、静かにしてないから。

で、そういうことがわからない、というのがおかしい。そういうことを認めないというのがおかしい。一〇年間も二〇年間も、認めないわけだろ。自分が「そういうことをした」ということを、認めない。「そういうでかい音で鳴らした」ということを認めない。おまえ、それで何年経過していると思っているんだよ。そういう態度で、鳴らし続けたんだよ。こっちが、「困るからやめろ」「宿題をするからやめろ」「用意をするからやめろ」「明日、運動会だからやめろ」「遅刻するからやめろ」と言ったって、ずっとずっと、一分もやめないで鳴らし続けたじゃないか。

それが、きちがい兄貴の「普通の」態度だ。それ以外の態度が、一四年間毎日鳴らしていて、一度もない。きちがい兄貴は、なにを言われても、……どれだけでかい声で、言われても、「普通に」全部の時間、鳴らし続けるのである。たとえば、午後六時三〇分に、きちがい兄貴がドカスカ鳴らしていて、「明日、まるまるに行かなければならないから、静かにしてくれ」と言っても、ぜーーーーーーったいに、午後六時三〇分から、午後六時四〇分まで、やめて、静かにしてくれるということがなかった。

それは……たとえば、中学三年間、高校三年間、一度もないんだよ。その後だって、……その後の自宅浪人時代だって、一度もない。一日に一〇分静かにすることが、一度もない。これが、事実だ。きちがい兄貴が「静かにしてやった」とか「じゅうぶん静かにしてやった」とか「できるだけ静かにしてやった」とか言っているとしたら、本物のきちがい。きちがい的な意地で鳴らして、一日に一〇分だって、ヘッドホンをしてくれなかった。鳴らさないで静かにしてくれなかたっ。

何度も言うけど、きちがい兄貴の「できるだけ静かにしてやった」というのは、ほぼそのままの音でずっと鳴らし続けたということなのである。一〇分だって、本当には静かにしてない。一分だって、本当には静かにしてない。静かにしてくれなかった。毎日、一分だって本当には静かにしてくれなかった!!!

これが、事実なのである。「静かにしなかった」というのと、「静かにしてやった」というのでは、違うだろ。正反対のことを意味しているだろ。きちがい兄貴にとって「静かにしてやる」というのは、自分が静かにしてやりたい分だけ静かにしてやるということで、意味がない。

で、そういう、いやらしいことを、頑固にしてきて、まったくなにも感じないのが、きちがい兄貴なんだよ。それで、鳴らしていないつもりで「夏休みの宿題なんてものは、はやいうちにやっておくべきなんだよ~~」とか「ともだちをまたせないで、でてやれよ~~」とか軽い気持ちで言うのがきちがい兄貴なんだよ。こっちがどれだけ、きちがい兄貴がやっていることで……きちがい兄貴が毎日、一時間、二時間、三時間、四時間、五時間、六時間、七時間、やることで……日によっては、一〇時間、一一時間、一二時間、一三時間、一四時間、執着してやることで、どれだけの迷惑をこうむっていると思っているんだよ。

で、これ、話しても通じない。鳴らしているときに、「やめてくれ」といえば、「人がせっかく鳴らしているのになんだ。ガタガタ言ってくるな」という気持ちになるだけなのである。ほんのちょっとでも、自分が本当に我慢してし静かにしなければならないことをつきつけられれば、目を三角にして、ムスーーっとした顔になって、黙りこくる。

そして、何事もなかったように、二階に上がって、ずっと鳴らし続ける。その後、三〇分おきに、「鳴らすな!鳴らすな」「明日、入試だから鳴らすな」と言っても、ずーーーーっと、午後四時、五時、六時、七時、八時、九時、一〇時、一一時と鳴らし続ける。とりあえず、午後四時からということにしたけど、なんかの調子で、きちがい兄貴が午後二時に家にいれば、午後二時から、午後三時、四時……午後一一時と鳴らし続ける。



まるで、自分が、関わってない!!!気持ちなんだよね。さんざん毎日言っているのに、自分の騒音が迷惑をかけているとは思わない。俺の生活に影響を与えているとは思わない。一分も一秒も思わない。「言われたら」……「鳴らすな」「静かにしろ」と言われたら、「言われた時だけムッとして頑固に鳴らし続ける」……それだけなんだよ。

入試前に、どれだけ、交渉のテーブルにつけといっても、つかなかった時、そういう気持ちなんだよ。自分が、一日中好きなときに好きなだけ鳴らしていいというこの状態!!を手放すわけがない。

たとえば、午後四時から八時までは、鳴らしたくても鳴らせない……そんな状態を、きちがい兄貴が認めるはずがない。毎日、午後八時から午後一一時までは、どれだけやりたくても、鳴らさないで我慢しなければならない……そんなことは、考えられない状態なのである。今のは、一日に数時間我慢するということだけど、これが、一〇分だろうが一分だろうが、「考えられない」ということには変わりがないのである。そういうつもりで鳴らしてきたのである。だから、「つもり」があるんだっ言っているのに……。一分だって、時間を決めて静かにしてやるつもりがない。

「そんなのは、死んだって絶対に嫌だ」「鳴らしたいだけ鳴らす」……こういう決心がある。この、権利……勝手にやっていいと思っているだけの権利なんだけど……この権利を、自分から手放すなんてことは、ありえないのである。たとえ、一日に一分、ヘッドホンをしなければならないということだって、きちがい兄貴には、死んだって絶対に受け入れらないことなのである。自分がやりたいときに、自分がやりたい音でやるというのは、もう、決まっていることなんだよ。それに抵触するようなことは、一切合切、どれだけ何回いわれようが、どれだけ相手が譲歩しようが、一切合切認められないことなのである。

だから、普通に、全部の時間、自分が満足できるどでかい音で鳴らしていたのである。で、そのときに、「朝、遅刻するかやめてくれ」「入学試験があるからやめてくれ」「明日修学旅行に行かなければならないからやめてくれ」「願書を書くからやめてくれ」「習字の宿題をしなければならないからやめてくれ」「学校に持っていくものを用意しなければならないからやめてくれ」「プールがあるからやめてくれ」「明日から中間試験だからやめてくれ」「期末試験中だからやめくれ」「

そもそも、その高校だって、きちがいヘビメタのせいで、二週間前まで、名前も知らなかったような高校なんだ。誰かが、受けるつもりで取り寄せた願書があって、「おまえ、これ、受けてみないか」と言われて受けた高校だ。俺が落ちまくっている時も、きちがい兄貴は、一日も静かに静かにしてくれなかった。これが、事実だ。しかも、本人は、どれだけやっても「つもりがない」ということになっているらしい。

だから、常に頑固に鳴らすけど、常に、「そんなつもり」じゃないのである。鳴らすことは決まっているけど、「どれだけ何回、言われても」……「そんなつもりじゃないまま」鳴らし続けるのである。これが手口なんだよ。実際に、自分が静かにさせられそうになった……となったら、そりゃ、血相を変えて反抗する。血相を変えて、顔を真赤にして、目を三角にして、エレキ・ギターを弾きまくる。絶対に。やめてやりたくないのである。絶対に、ヘッドホンなんてしたくないのである。ヘッドホンをしたくない理由は、「感じが出ないから」だけだ。その「感じが出ないから」と言う理由だけで、俺の一日を丸つぶしにして、平気なんだよな。

それが、一〇年間、一一年間、一二年間、毎日毎日、それこそ、日曜祭日も関係なく、続く。だいたい、日曜祭日はヘビメタ騒音時間が、平日より増えてしまうのだ。長くなってしまう。一日中やっている。けど、こっちに与える影響については、……どれだけ、俺が言っても、認めないでやり切る。「だから、つもりがないまま」なのである。じゃ、一分でも、中断して静かにしてくれるのかというと、それは、一日中、なんだろうが絶対に嫌だから、してやらないのである。もちろん、ヘッドホンだって、感じが出ないから、一分だってしたくないのである。したくないから、しないのである。どれだけの意地で、どれだけの頑固さで、全部の時間鳴らすことに執着して鳴らしたと思っているんだよ。

きちがい兄貴にとって「つもりがない日」というのは、「特につもりなく、自分が好きなだけ鳴らした日」なんだよ。


2016年1月6日水曜日

困った親父を俺に押し付けて、まったく関係ない状態で暮らしている

しかし、本当、手につかないんだよな。手につかない。全部、手につかない。つかないぃ~~~つかない。

あー、一応、薬飲んでおいた。しかしなぁ。きちがいヘビメタ問題と、親父の性格に由来する問題は片付かないんだよな。どれだけのことを……。どれだけ……。どれだけ……。あ~、もう、めちゃくちゃだ。どうにもなんない。きちがいヘビメタ、つらかった。いま、朝の六時だけど、入試の前の朝六時、こういう気分だったよ。運動会日の、朝六時、こんな感じだったよ。全部、死にたい。ヘビメタ騒音で苦しい。

さっき、実は親父がやったことで、落ち込んでたんだよ。かなり腹が立つ。それ自体は小さいことなんだけど、いままでの、何万回、何十万回、何百万回という、繰り返しがあるからね。大きのと小さいのと。だから、ひじょうーーーに、腹が立つんだよな。きちがい兄貴は、まったく関係なしに暮らしているわけだからな。困った親父を俺に押し付けて、まったく関係ない状態で暮らしている。俺に親父を押し付けるために、俺の生活体力を一五年間もかけて、毎日、削ってきたのかよ? もちろん、そんなことまで考えてないだろうけど、結果的にそうなっている。

俺、これ、入試の前の気分だわ。何年たっているんだ。何十年たっているんだ? これ、かわらない。きちがいヘビメタにやられた時のまま、時が、推移している。

親父・ハリガネ関係、だと、むせる感じがする。いやなんだよな。この世が……。この世、全部がいやだ。本当、こんなんばっかりだ。


本を返しに行こうっと。あせるとなると、あせるんだよな。手につかなくなる。それも、きちがいヘビメタ騒音の時のままだ。同じだ。こんな世の中、いやだ。この世は、ヘビメタ騒音に汚染されている。もちろん、僕にとっては……ということになる。他の人はヘビメタ騒音に汚染されているわけじゃないから、住みやすいのだろう。生き難い。住み難い。この世に存在しにくい。

2016年1月5日火曜日

今度は、自分の番だ

「理不尽なことをされて、押さえつけられてきたので、自分もそうしていい」という気持ちがあるんだよ。きちがい兄貴の中には……。きちがい兄貴自身がきちがい親父に毎日、やられてきた。

で、親父は知らんぷりでやりきった。「だから、今度は、自分の番だ」という気持ちがある。自分がどれだけ抗議しても、きちがい親父が「ああそっか」といって認めてやめてくれるわけではなかったからな……これが、でかい。毎日、そうだから。毎日毎回!!!そうだから。そうじゃない時がないんだから。

かならず、きちがい的ないちゃもんを付けて、荒れて、押し切る。さらに、「そういうことはしたつもりがない」ということになっている。親父はそういうことをした「つもり」「自覚」が一切合切ない。これはもう、「なっている」わけで、……本当に、不動なんだよ。どれだけ言っても、かわらない。伝わらない。だから、うちでは、そういうことが、普通に!!行われてきたので、……そういうことを(うちで)行うのは、普通のことなんだよ。

むしろ、「ああ、そっか」とわかってくれて、やめてくれるなんていうことは、ありえない!! 理不尽なことで怒りまくって、怒りまくったということを認めない……こういう異常な状態なんだよ。これ、わかるかな。わかる人は不幸だと思うけど、……ここがわっかってないと、……ここがわからない人だと、俺の言っていることが、全部わからないということになる。

「そんなのは、言えばいい」「家族会議を開けばいい」……こういうアドバイスをくれる人がいる。実際、いた。けど、それが!!!……うち!!では無意味なんだよ。だから、「うち、では、無意味だ」と言っているのに、「そんなのやらなきゃわからない」とかそういうふうに食い下がる。

で、やったよ。やった結果がこれだよ。ともかく、うちでは、「つもりがないまま」やり切るのがふつうのことだから。日常茶飯事というよりも、すべて、こういうことだから。そりゃ、もめるのは、日常茶飯事だけど、日常茶飯事なんて言う頻度よりも、もっとずっと、ひどい頻度でもめる。……わかるかな。そういうしくみのひとがやることは、すべて、そういうことなんだよ。……わかるかな? だから、どれだけ、なにを言ったって、伝わらない。伝わらないまま、頑固にやり切る。

で、兄貴の場合は、一四年間毎日やったって、「そんなつもりじゃなかった」「やってないやってない」ということになる。全部、同じ。一四年間毎日「やめろやめろ」と言われたことだって、「そんなの知らなかった」ということになる。で、本人は、「嘘をついているつもりがない」のだろう。わからないけど。これは、本当にわからない。きちがい兄貴の場合はわからない。

親父の場合は、そうだよ。あいつの場合は、「やってないやってない」と言っているときは「やってないつもり」だよ。「そんなんじゃないそんなんじゃない」と叫んでいるときは、「そんなんじゃない」つもりなんだよ。本気で。嘘をついているつもりはない。きちがい兄貴がどうなのかは知らない。




2016年1月4日月曜日

きちがい家のひとびと

あれが三〇年前か。こんな気分で三〇年間生きてきたのか? いやもっとひどい状態で三九年間生きてきたのか。あ~、死ぬな、……これ。こんな世界で生きてきたのか。こんな気持で生きてきたのか。あのまんまだもんな。死ぬな~~。これ、死ぬわ~~。こんなのないよな。

しかし、自分の知覚だから、離れることができない。この、知覚。どうにかして……。死にたい。この気分だもんな。この明るい光のなかで、この気分だもんな。もろ、ヘビメタ騒音に前日までやられた、受験日を思い出した。死ぬな~~。

なんなんだろう。これ、気分が変わらないんだよな。死にたいな~~。随分我慢してきたけど、本当にヘビメタ騒音で苦しい。ただ単に受験に失敗したとかそういうことではなくて、ヘビメタ騒音の日々が苦しい。全部本当に、中学高校の六年間、ヘビメタ騒音に毎日毎日やられたからな。人生のつかみようがないんだな。本当に、毎日やられた。

あれを、「つもり」なく、やったのかよ? どれだけ言っても、きちがい的な意地でやりくさったくせに。本当に言葉は便利だよな。じゃ、やめてくれるのか、と言ったら、絶対に一分だってやめないわけだからな。そうやって、なし崩す……毎日だ。毎分毎秒だ。全部、毎時間、毎分毎秒、きちがい的な音で鳴らしつくす。それで、「つもりがない」とか、よく言えるよな。頭がおかしい。

そういう、感覚で!!全部鳴らしつくしんたんだよ。どんな細かい時間も全部、きちがいヘビメタ騒音でうめた。絶対に、どんな細かい時間も、ゆずってくれなかった。俺がどれだけ困っていていも、絶対にゆずってくれなかった。

だから、世間と乖離してしまう。遅刻がいい例だ。本当に遅刻のことでどれだけ俺がいやな思いをしてきたと思っているんだよ。ヘビメタを、一日に七時間やられたら、どんな人でも、遅刻してしまう。そういう失敗が積み重なって、「時間通りにどこかに行かなければならない」ということになると、強迫的な発狂的な状態になってしまう。体は疲れ果てているのに眠れない状態になってしまう。眠れない。……どうやっても、眠れない状態ができた。

俺は、一月一七日ぐらいに、東京の心療内科に行くことになっているのだけど、それだけで、ヘビメタ騒音のなかから、入学試験を受けに行くぐらいに、憂鬱な気持ちになっている。診察なんて、五分か一〇分で終わる。行くのに一時間四〇分はかかる。しかもこれ、大学の近くなんだよな。思い出す。

毎日全部、俺の人生を破壊しようと、すべての時間を使って、ヘビメタを鳴らしてきたというのが、正解だ。これ、本人は、そんなつもりがないのである。どうしてないかというと、自分が好きで鳴らしているからだ。別に、弟の人生を破壊してやろうと思って鳴らしているわけではない、だから、どれだけ鳴らしてたって、弟の人生を破壊したわけではないということになっている。

弟の人生を破壊しようとして、鳴らしていたほうがいいよ。弟の人生を破壊するために、だけ、あの音であの音楽を鳴らすというのは無理だから。好きで鳴らしているから問題なんじゃん。好きで鳴らしているから、どんな細かい時間も、鳴らしていたわけじゃないか。

……こっちがどれだけ言っても、細かい時間、全部鳴らす。入試一ヶ月前だろうが、二週間前だろうが、一日前だろうが、どれだけなにを言われても、まったく気にしないで自分が好きな音量で好きなだけ鳴らしてたんだからな。覚えがないのは、全部、気にしないで鳴らしつくしたからだ。

浪人時代だってそうだ。ともかく、俺が生きているあいだ、俺がきちがい兄貴と一緒に住んでいるあいだ、きちがい兄貴は、一日だけしかゆずってない。最初の高校入試二日前まで、どれだけ言っても、首を縦に振らずに鳴らしてた。

交渉のテーブルに、兄貴と親父をつけること……そういうことで、入試の二日前まで、頑張っている。普通の人は、そんなの関係なしに普通に勉強できるのに……。うちは、きちがい兄貴が、どれだけ言っても、一切合切無視して、全部の時間鳴らしているのというのが、あたりまえの状態だからな。三日前も、四日前もそうだった。

で、これは、高校入試の時の話で、大学入試の前は、一日前も、どれだけ、もめても、どれだけ交渉のテーブルに付くように言っても、つかないで、鳴らしてた。二階で鳴らしている。絶対に、交渉のテーブルに付くために、下に降りてこない。

きちがい親父なんて、今では、「注意した注意した」と言っているけど、本当は、兄貴のように、交渉のテーブルに付かなかった。しかも、浪人時代ですら……ヘビメタが始まってから、一〇年間たったときですら、「つかんじゃっているからだめなんだ」なんて、偉そうに言ってたのである。これは、「(おまえは)(ヘビメタ騒音を)つかんじゃっているからだめなんだ」と俺に注意?していたわけで、俺が「注意してくれ」と言ったら……そういう、言葉だけの、言い逃れをして、きちがい兄貴の部屋に、直接、注意しに行くということがなかったということを意味しているんだよ。

本当に、きちがい兄貴に注意するのは、絶対に嫌だから、いろいろな理由をつけて、注意しなかったのである。けど、注意しなかったということが、都合がわるいことになると、「注意した注意した」「いっぱい注意した」「積極的に注意した」と言い出す。

で、そういうふうに言っているときは、嘘を付いているつもりがないんだよ。これが、おやじのしくみだ。高校の時だって、大学の時だって、兄貴を交渉のテーブルにつけるというのが難しかったけど、親父を交渉のテーブルにつけるということも、難しかった。俺が、六年間言っているのに、七年間言っているのに、八年間言っているのに、注意しないで……兄貴のことは注意しないで、「つかんじゃっているからだめなんだ」なんて言ったのが、きちがい親父なんだ。

これ、つもりがないんだよね。これでまた、「注意した!注意した」と言ったということが、都合がわるいことになると、今度は「そんなこと言ってない」「そんなんじゃないそなんじゃない」ということになるんじゃないかな。全部、否定なんだから。全部天邪鬼で、否定。都合が悪くなったら否定だから……。

で、嘘を言っているつもりがないんだよな。本当に困る。すべてそういうレベルで話が合わない。本当に、すべて!!!だから。都合が悪いことは、何千回、何万回、繰り返してきたことでも、認めたくないから認めないのである。

で、都合が悪いことがその都度違ってくるんだよ。今は!!きちがい兄貴に注意しなかったということが、都合が悪いことになっている。だから、「注意した!注意した!」って否定している。

けど、きちがい兄貴に注意するというのが、親父にとって都合が悪い時は、それは、もう、いろいろな理由をつけて、死んだって、注意しないようにしている。毎日、注意しないようにして、何年間も、十数年間もすぎた。注意しないままだった。「絶対に、なんだろうが、注意しない」という態度で注意しない。けど、これも、本人は、「つもりがない」だよな。だから、なんの悪気もなく、こっちが怒るようなことを、ケロッと言う。

胸が痛い。まじで、胸が痛い。比喩じゃなくて、胸が痛い。生物的に痛い。困ったな。





2016年1月3日日曜日

僕の人生がないことには変わりがない

風呂に入った。夜中よりは、気分がいい。けど、僕の人生がないことには変わりがないんだよね。……いま鳴ってたぞ。いま、鳴ってて、どれだけ、「やめろ」「静かにしろ」と言っても、兄貴の部屋に行って怒鳴っても一分だって静かにしてくれなかったぞ。そういうことの連続じゃないか。たとえば、いま、「やめろ」「うるさい」「静かにしろ」「二ヶ月後に入試だから、静かにしろ!!静かにしろ!!」と、兄貴の部屋に怒鳴りこんで、そのあと、一五分後に、やっぱり同じように「やめろ」「うるさい」「静かにしろ」「二ヶ月後に入試だから、静かにしろ!!静かにしろ!!」と怒鳴りこんだ場合、その間の一五分というのは、ずっと鳴りっぱなしなんだぞ。一時間おきに言いに行った場合、一時間鳴りっぱなしなんだぞ。一時間、きちがいヘビメタ騒音が現前してしまうんだぞ。どれだけ無視しても、俺の頭の横で、ずっと鳴っている状態というのが続くんだぞ。それで、そういうことを、一〇回繰り返して、一一回繰り返して、一二回繰り返して、……それで、一三時間鳴らして……それで、「静かにしてやった」と思っていたとでも言うのか? 入試の前の正月だろうが絶対に一分だって、静かにしてくれなかった。これが、きちがい兄貴がこの世で本当にやったことだ。やったつもりがないのは、やったつもりがないまま、きちがい的な意地で鳴らしたからだろ。鳴らし続けることができたから、本人は気にしない……こういう構造だ。一分でも本当にが我慢させられたら……鳴らせないということになったら……ヘッドホン装着を強制されたら、腹が立ってしかたがないこということになって、自分が鳴らしたいのだということに気がつくよ。でも、きちがい兄貴が、きちがいモードで「無視して」鳴らしていれば、どれだけなにを言われても、「気にならなかった」。で、本人が気にならなければ、どれだけやったってやってないということになる。本当は、静かにしてないのに……一分だって静かにしてないのに、「静かにしてやった」と思うことができる。きちがいだから。どういう執着ぶりで鳴らしたと思っているんだよ?本当に、一分だって、ヘッドホンを付けるのが嫌だった。どうしてかというと、「感じが出ないから」だ。「感じが出ないから嫌だ」という理由で、入試の前の正月だって、一日中鳴らしてたんだぞ。どれだけ言っても、一日中、一分も中断してやめてくれない。ヘッドホンをして静かにしてくれない。何度も言うけど、「感じが出ないから」だ。そういう程度で……そういうきちがい的なこだわりで……自分が思ったように鳴らしたいのである。で、自分が思った通りに鳴らしたいという気持ちの前では、なんというか、弟が入試だろうが、なんだろうが、一分だって静かにしてやるのは、嫌なのである。嫌だから、してやらないことなのである。で、それで!!!鳴らしたつもりがない。「そんなことは知らなかった」ということになってしまう。知らないわけがないだろ。俺は、一日目から、さんざん言ってる。何万回言ったと思っているんだよ。きちがい兄貴が、きちがい的な意地で、催眠術にかかったように無視して、鳴らしてたんじゃないか。しかも、ヘビメタ難聴になるようなでかい音で鳴らしてたんじゃないか。ゆずった音が、そういう音のでかさだ。二階で鳴らしているのに、一階の玄関のところで、普通に話すことができないような音だ。一階の西側の部屋で、普通に話すことができないような爆音だ。そういう音で鳴らしていても、きちがい兄貴が「静かにしてやった」と思ったら、「静かにしてやった」事になってしまうのである。そういうマジックだよ。で、本人は、本当は絶対に静かにしてやらなかったということに、気が付かないはずがないんだよ。きちがい的な意地で鳴らしているわけだから。けど、きちがい的な意地で、全部自分の意地を通して鳴らすことができるなら……なにもやってないということになる。「静かにしてやった」ということになる。「つもりがない」「知らなかった」ということになる。こういうマジックだよ。こういうマジックを、一日目から、一四年と一日目までずっとやっている。そのあとも、そうしている。けど、まったく、気にしないんだよね。気にすることかできない。入試の前にあれだけ、ぶつかっているのに、本人はまるで記憶が無いという状態なんだよ。本当に頭にくる。お前のせいで、どれだけ!! 俺がどれだけ……。女の子とキスしたこともないよ。


2016年1月2日土曜日

肝心なところが伝わらないんだよね

まあ、関係、ないけど、死にたいね。ついにきたかぁという感じなんだけどね。そりゃ、来るよな。けど、後一〇年ぐらい、このペースで金をためてからのほうが良かったな。けど、一〇年って俺が六〇だろ。死ぬよな。死ぬ。なんなんだろうな、この人生は。さっき、お母さんの布団に抱きついて、泣いてしまったよ。

僕、やっぱり、そとに出ている時、死にたくなる。ヘビメタ騒音の時と同じだ。まったく同じ。同じなんだよね。全部が同じ。雰囲気が同じ。気持ちが同じ。ヘビメタ騒音にやられていた時と同じだ。高校入試で落ちていた時の雰囲気そのまま。死にたい。あの時だって、きちがい兄貴は一分だって静かにしてくれなかったんだ。それで困っていたのに。それなのに、きちがい親父は、注意をしなかった。だから、そう言ったんだけど、へんなところが、こたえて、肝心なところが伝わらないんだよね。肝心なところが……。あとは、これは書くべきかどうか迷うけど、

書かない。

で、なんというか、精神科だけど、やっぱり、ヘビメタ騒音の場合、ヘビメタ騒音トラウマ、ヘビメタ騒音性鬱の場合は、薬が効かないんじゃないかと思う。もちろん、対処療法としては、効くかもしれないけど。

それはやはり、めちゃくちゃに不安な時、言ってみれば、鈍感にする薬を飲んで、不安を感じないようにしているだけで、不安の根本は消えない。ヘビメタ騒音で人生がないというのが問題なのだから、ヘビメタ騒音で人生がないという問題が片付かないかぎり、ダメなんじゃないかと思う。で、記憶に対して作用してくれるかというと、どうなのかな? 

やっぱり、つらい記憶はつらい。一日だけ、なにかのできごとがあってつらかったとかそういうつらさじゃなくて、騒音によって強制的に作られるつらさで、毎日、一〇年間も二〇年間も三〇年間も続いているつらさなのだから、やはり、解決しないのではないかと思う。もうすぐ、三九年間だ。俺の人生がなんだったのか。いまでも、一一歳の頃のヘビメタ騒音の記憶、一四歳の頃のヘビメタ騒音の記憶で……記憶というか、雰囲気としてもう、この世がヘビメタ騒音そのものなんだよな。だから死にたい。

やっぱり、自転車を漕いでいる時みたいにくるしい。歩いている時みたいくるしい。俺、外をあるている時、ヘビメタ騒音にやられている時の雰囲気しか復活しない。もう、やっぱり、死にたい。死にたいけど、たとえば、恋愛とかやり残したことがある。けど、これも、無理なんだよね。なんて言うのかな……せっぱつまってくるしい時と、破滅の足音が聞こえて、比較的落ち着いているけど、さみしくてつらい時の、二通りしかない。「さみしくてつらい」の方は、夜だね。

「明日試験だけど、この三年間ヘビメタ騒音で勉強ができなかった」……へらへらみたいな感じ。ヘビメタ騒音が鳴り終わっているけど、その日の七時間のヘビメタ騒音と、その前の数千日のヘビメタ騒音のくるしさは続いている。

で、自分の人生を決めるような大事なテストがあるんだけど、まったく対策もできてないし、寝れない。……「どうにでもなれ」……。寝床でずっと起きている。それで、午前一〇時ぐらいに、猛烈に眠たくなって、試験中に、問題に集中できない。で、嫌な気分で帰ると、ヘビメタが鳴っている。けたたましい音で鳴っている。誰のせいで苦しい思いをしていると思っているんだよ。


わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。