2018年1月5日金曜日

自分の気持ちが実際にあがるなら

まあ、開運グッツを買って身につけるとか、部屋に置いておくというのはいいことだ。別に否定しない。これは、気持ちの問題だからね。本人が、自分の気持ちをあげようとして、開運グッツを買ったり、開運グッズを身につけたりすることは、いいことだ。ぼくが問題だと言っているのは、たとえば「いつまでも病気でいる人は、病気と仲良くしたい人だ。本気で追い出すつもりがない人だ」というようなことは言わない方がいいということだ。だいたい、それは、差別発言だから。それから、勝手な決めつけがある。こういう人は、「結果」から、なんらかの妄想的な原因を導き出している。いま現在、病気なら、病気と仲良くしたい人なのである。「病気を追い出すぞ」と決心したにもかかわらず、あいかわらず病気が治らない人は、病気と仲良くしたい人なのである。

結果から言っている。実際に病気が治らないのであれば、本気で!病気を追い出すという決心をしてない人なのである。証拠は、病気が治ってないということだ。本気で!という言葉が出てきたけど、ほんとうに、これは、そういう人たちがよく使う言葉だ。「本気で!病気を治そうとしているのに病気が治らない」なんてことは、(その人たちにとっては)ないことなのである。「治らないなら!本気で!なおそうとしてないからだ」ということになる。……その人たちにとっては!! 他の原因を認めないのである。「本気で決心をしているかどうか」だけが問題なのである。これは、本人が、自分の気持ちをあげようとして、開運グッズを買うのとは違う。他の人のことについて言及してしまっている。「本気で!病気を治そうとすれば病気は絶対に治る。ずっと病気でいる人たちは病気と仲良くしていたい人たちだ。本気で治すという決心をしてない人たちだ(決めつけ)」と言うのは、他の人たちに対する発言だ。他の人のことについて言及してしまっている。

何度も言うけど、本人が!!本人のために!!!開運グッズを買うことはいいことだ。ぼくは否定してないから! 俺がそういうのを否定していると勝手に誤解している人たちもいるんじゃないかなと思う。

自分の気持ちが実際にあがるなら、開運グッズは、効果がある。





わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。