2016年4月1日金曜日

正規表現で、「範囲選択」なんてできるのか?

横書きにするとき、一文字の英数字は、全角にして、二文字以上の英数字は半角にするということを考えたんだけど、いまいち、うまくいかない。いつも、URLが問題になる。このURLは、リンクになってない、そのままのURLだ。これが、リンクになっていれば、また話が違ってくる。

すでに公開されている秀丸マクロを使ったのだけど、URLの%などが、ぼくのやり方だと、全角になってしまう。ぼくのやり方は、すべての半角英数文字を、一度全角にして、左右の文字が日本語で、なおかつ一文字だけ半角英数字が出てくるところは、全角のまま残して、あとの全角英数字をすべて半角英数字にするというやり方なんだけど、そのやり方だと、URLがうまく行かないんだよな。すでに公開されている秀丸マクロを組み合わせると、そういうことができるのだけど、URLがうまく行かない。

URLのところだけ、手で選択して、半角化マクロをかけなければならなくなる。これ、どういう公開されているマクロを使って、どういうふうにやるとこうなるということを書かなければならないのだけど、失敗しているやり方だから、細かく説明する気がうせる。

あとは、変換時の問題なんだけど、ぼくは、このサイトは最終的に縦書きにすることを考えて、漢数字を使っているのだけど、他のところでは、横書きにすることを考えて全角数字を使っている。英語は、半角なんだよな。それは、全角の英語が嫌いだからだ。けど、たとえば、「Aさん」というようなところは、全角にしないと、やばい。Windowsなどは半角だ。

ともかく、同じIMEを使っている以上、こっちとあっちで書き方を変えるとなると、問題がある。じゃ、違うIMEを使えばいいということになるかというとならないんだよな。これは、これで問題がある。どうしたもんなんだろうな。横書きにするときは、すべて、半角でいいのか? いや、横書きでも、たとえば、文末の疑問符?は、全角だろ。この記号が含まれるかどうかで、だいぶ違ってくるんだよな。

いま、いろいろと試している最中で、どうすればいいのか、迷っている。一度、すべて全角化して、一文字を残して、すべて半角化するというやりかたで、行けるかと思ったら、行けなかった。URLがだめだ。けど、URLをちゃんと、HTMLのアンカーにするなら、また、話が違ってくるんだよな。

httpで、はじまって、改行で終わる範囲だけを、マクロで選択する方法ってどういう方法なんだろう。その範囲だけに「すべて半角化」をかけるという方法なら行けそうなんだけどな。正規表現で、「範囲選択」なんてできるのか?

一文字のところは全角で、他は半角というのがむずかしいな。
行けそうで行けなかった。

全角英数字といった場合、全角記号が含まれているのかどうかで、対処が違ってくるんだよな。ぼくがやりたいのは、全角英数字のなかに全角記号は含まれないという考え方に立ったマクロじゃないとだめだ。全角数字、全角アルファベット、全角記号というわけ方じゃないとだめだ。アルファベットと記号はわけてくれないと。そこの解釈の違いなんだよな。

横書きの場合、一文字だけの英数字は全角で、二文字以上の場合は半角というのは、あんまり意味がないかもしれない。そうやってみたのだけど、そんなに良くない。一文字だけのときも、半角でいいかなという感じがする。これは、楽だ。縦書きのなかで、半角一文字のアルファベットがあらわれると、かなりだめなんだよな。縦書きだとね。けど、横書きの場合は、半角一文字のアルファベットがあらわれても、おかしくはない。あとは、いま書いていて気になるのは、たとえば、
「半角一文字」というような表現だ。どうすんのよ? これ?? まあ、「?」も全角だし、こういう地の文では、全角のスペースを使うべきだろう。


わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。