2016年4月11日月曜日

いつも通りの、寝ているだけのゴールデンウィークなんだろうな

冬のあいだは春になれば、あたたかくなっていいなぁと思っていたけど、春になってみたら、あんまり、良くない。冬の寒い日は、本当に、「気温が一五度ぐらいになれば、どうにかなる」なんて思ってたんだけどな。どうにもならない~~。まあ、毎年のことだよね。春は、なんていうのかな? まあ、冬よりは過ごしやすい。けど、ゴールデンウィークとかいやなんだよ。ゴールデンウィークとゴールデンウィーク直前の雰囲気、どうにかしてよ。ゴールデンウィークとクリスマスは、なんか、苦しい。息苦しい。雰囲気が、いやだ。

まあ、今年も、ひとりきりの、いつも通りの、寝ているだけのゴールデンウィークなんだろうな。


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みなさん、楽しみはありますか?
ぼくは、ありません。


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ともかく、ヘビメタ騒音なしでやり直したい。ヘビメタ騒音がなかった場合の人生を歩んでみたい。それだけ。


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気持ちが落ちているから、やっぱり、人と会うべきじゃないのかもしれない。気持ちがあがらないめんどうくさそうな人と一緒にいるのはめんどうくさいだろ。ヘビメタをやられてから、いつも葛藤状態で、気持ちがあがらない。いつも、疲れ果てた状態で気持ちがあがらない。普通だったらうれしいことがあっても、落ち込む。楽しめない。気持ちがあがらない。……もう、あのきちがいの音で、全部が全部、そうなった。ともかく、苦しい。生きていて苦しい。

まあ、向こうには、「ヘビメタ騒音なし」「ヘビメタ騒音に関係したことは書かない」サイトがあるけど、別に、矛盾しているわけではないんだよ。時間的には、ここの文章の方がズレている。何日か前に書いたこと、を、公開しているだけだから。(まあ、この文章はいま書いているけど)。上の方の文章は、昨日書いた。

なんか、ともかく、希望が欲しい。

ところで、ジョゼフ・マーフィーって知っている? 「思いは現実化する」系統の人なんだけど……。ぼくはこの系統の人に言いたいことがあるんだ。というよりも、その思考そのものについて、いろいろと言いたい。けど、それは、受けない。わかる。他の人が求めているのは、「思っているだけで、現実化しますよ」というような簡単な励ましの言葉なのだ。その励ましの言葉について、実際はどうなのだろうといろいろと考える……ということは、あまりない。というよりも、考えてしまってはいけないのである。宗教のように、馬鹿みたいに信じて、拝まなければならない。空想しなければならないのである。なんてたって、思いは、現実化するのだから。この、「思い」というのは「想い」でもいい。どっちでもいい。
わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。