2016年4月16日土曜日

俺の評価にどういう影響を与えるかわかるか?

ヘビメタ騒音以来、やっぱり、だるくてダメだ。体が重い。これ、なんていったらいいのかわからないけど、やっぱり、風邪を引いたときの体の状態が一番近い感じがする。きちがいヘビメタ騒音が一〇〇〇日を超えてから、常に、風邪を引いたような状態で生きている。

だから、なにもかもが、しんどいのである。ぼくも風邪を引いたときがあるけど、風邪を引いたときは、だるくて、勉強をしようと思っても、なかなか勉強ができないでしょ。無理矢理やったとしても、効率が悪いでしょ。そういう感じなんだよなーー。普段から。普段から。普段から!! 風邪を引いてないのに、ヘビメタ騒音にやられて常に、からだがそういう感じだ。

だから、たとえば、人に言われて動かなければならない状態だと、すごくストスレがたまる。「がんばっているんだけど、無理だ」という気持ちがある。からだを早く動かそうとしても、なかなか、早く動かない。なんか、水中で動いているような抵抗がある。普段から!!そういう状態なんだよ。そういう状態が、どういう影響を与えるかわかるか? 俺の評価にどういう影響を与えるかわかるか?

きちがい兄貴がいなければ、きちがい兄貴がいたとしても、ヘビメタをやらなければ、ヘビメタをやったとしても、言えばやめてくれる状態ならば……他人から、「遅い」「だらしない」と思われることがないのである。ぼくは、悪いけど、ヘビメタがなければ、普通に動ける。普通にやる気になって、やらなければならないことをできる。けど、ヘビメタ騒音が一〇〇〇日を超えてから、ともかく、生きているのがつらい……そういう状態になった。

これ、ヘビメタ騒音のせいにしている……とこころない人たちは、言うかもしれないけど、事実、ヘビメタ騒音がなければ、そうじゃない。他の人はどうだか知らないけど、ぼくはそうじゃない。ちゃんと動けた。きちがいヘビメタ騒音が毎日毎日、……どれだけ一〇〇〇日、二〇〇〇日と積み上がっていくから……からだが重くなって、がんばっているのに……苦しい状態になった。鳴ってなければ、そうじゃない。不幸にも、鳴っていない状態でも、そういうふうに思われて、苦しい状態で暮らしている人はいると思う。けど、ぼくの場合はヘビメタなんだよ。ヘビメタ騒音が続かなければ、こんなことになってない。……これは、事実だから、否定しようがない。

過去のことだからどうでもいい?

俺は、いま、だるいんだ。
わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。