2016年4月20日水曜日

毎日ごり押しで、自動機械のようにやり切る

寝る前がすごいんだよ。ヘビメタ騒音の記憶が押し寄せてくる。あとは、子供のころの記憶が、めちゃくちゃに繊細に、鮮明によみがえる。わけがわからないけど、まったく忘れていたことまで、ぱしゃって思い出すんだよね。なんなんだろう。まあ、ずっと前からそれはあるんだ。まったく忘れていたことが、たぶん、その日に視たニュースなどとは関係なしに思い出される。けど、まあ、それはどうでもいい。書こうかと思ったけど、いいや。寝る前、かなりまいっていたんだけど、いまそれなりに、文字を打てる。しかし、なにをやっているのかわからないな。また、金になることができなくなってしまった。なぜか、ストップがかかる。もう、ぼくにはそれしか道がないのに。けど、「それしか道がない」とか思うからだめなのかもしれない。……やっぱり、ヘビメタの雰囲気が並みじゃない。特に、朝眠るときは、けっこうそんな感じがする。けど、朝寝て、夜起きるというリズムだと親父と顔を合わせなくて済むから、余計なことで落ち込まなくて済む。やっぱり、親父を見かけてしまうだけでも、けっこう、いろいろな気分になる。で、それが、ものすごく悪い影響を与えるから、良くない。本当に、ものすごく悪い影響を与える。困るんだよな。本当、きちがい兄貴ときちがい親父にやられて、人生ないよ。で、兄貴はうちでだけ、ああだったんだよ。親父のまねをして。だから、根源は親父なんだよ。ヘビメタ騒音の根源は親父。親父の態度。本当に、「うち」にいるときは、常に!!!狂ってたんだからな。それから、ヘビメタ騒音のことは、「意地でも」注意しなかったわけで、「注意した注意した」って嘘を言っている。けど、本人は、嘘を言っているつもりがないらしくて、そういうところで、めちゃくちゃに破滅的な気分がする。どうしてかというと、きちがい兄貴がやったことも同じだからだ。あれ、本当に、きちがい親父のまねなんだよな。全部同じだよ。これ、本人は、まったく気にしないで、自動機械のようにやり始めて、どれだけなにを言っても、ふくれて、やめない。だから、きちがい兄貴やきちがい親父が、なんらかの迷惑行為をした場合、殺さなきゃやめさせることができない。「言ってつたわる」ということが、一切合切ない。けど、一切合切ないのが事実なのに、……うちでは事実なのに、……当の本人は、まったくそう思ってない。で、毎日ごり押しで、自動機械のようにやり切る。けど、何年間毎日積み重なろうが、本人は!!本人だけは!!「つもりがない」ままなのである。ずるで、やり続ける。どれだけ言ったと思っているんだよ。さいちゅうは!発狂してやめないんだよ。やめてくれ」と言われたら、怒り狂ってやめない。それならば、やめてやらなかった」「やり続けた」という記憶があってもいいはずなのに、……なんとずるっちいことに……記憶がないということになっている。これは、本当に、記憶がないわけではなくて、あたかもないような態度を取るということだ。これは、短期的にはそうなんだよ。で、長期的には、本当に忘れてしまうというようなところがある。で、「やった。何年も毎日やった」と言うと「そんなんじゃない。そんなんじゃない!!」って荒れる。あらがえる。で、その時の態度が、やったときと同じなんだよ。やめなかったときと同じなんだよ。「やめてくれ」と言われて、「認めずに!!」「発狂して!!」やってたときと同じ態度なんだよ。もう、こういうことの繰り返しなんだよな。際限なくそういうことが繰り返される。で、本人は、「認めなかった」から「つもりがない」ままなんだよ。だから、際限なく同じ態度で「やり切る」ことができる。で、やり切ったって、……「まったくそんなこと知らなかった」と言うような態度なんだよ。きちがいだろ。こういうずるなんだよ。あいつらが、うちでやってきたことは、こういうずるなんだよ。骨がらみのずるだから、どこかでやめるということはできない。「うち」にいる限り、頑固に、そうする。殺されない限り、絶対に認めないで、そうする。けど、ここらへのことが、「他の人」にはわからないんだよ。「うち」以外の人にはわからない。だから、俺が、よその人から、……事情を知らないよその人から、馬鹿にされて苦しむことになる。よその人は、「そんな人いない」「そんなことない」って思っているんだよ。俺が、「うち」ではこうなんだ。兄貴はこうなんだ。親父はこういう態度なんだと言っても、あんまり信じない。その人たちにとっては、それは、「あり得ない」ことだから、「変だなぁ。そんなことあるのかなぁ?」なんて感じで、信じない。いまいち、信じられないという感情が続く。感情的な話だからね。だから、常識的な人とのあいだに、「溝」ができるんだよね。じゃ、どうして引きこもっているのかというと、「ヘビメタ騒音」なんだよね。



わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。