2016年4月29日金曜日

動けるときは、動ける気分になっている。すでになっている

あ~つかれた。どうやって、生活を楽しくしていけばいいのかな? つかれた。また寝る。頭がもやーっとしている時間をどうやって減らすかだな。どうやって減らせばいいのかね? 本当、つかれるんだよな。この疲れがな~~。どうにかして、寝れば、疲れがとれるようなからだに戻りたいものだ。が、しかし、戻れない。戻れないところで、なにを言っても意味がない。戻れれば別だけど。 最近までずっと、一日一個法で乗り切ってきた。これは、限界体力になると、かなり使える方法だ。限界体力というのは、まあ、生命を維持する限界的な体力ということだ。けど、体を清潔に保つために風呂に入ったりする。わりと大変だ。この状態は、病原菌にやられがちなのだけど、やられないように保つ……それが、大変。
ともかく、つかれた。疲れやすい体になっている。そこをどうにかしないとな。けど、まあ、なんだ……俺がそこそこ動けたときというのは、どういうときだろうと考える。この体になってから、そこそこ動けた時って、どういうときなんだろう? と考えてみた。考えてみるとやはり、少なくても気分のほうは、法則性がない。からだの調子がいいときは動けて、からだの調子が特に悪いときは、動けないというような法則性はある。けど、「こういうふうに思うことで」やる気が出るとか、うまくいくというのはないんだよな。要するに、やる気を出そうとして、うまくいったことがない。なんかいつも、「こう思うこと」によって、比較的にうまく動けるという状態がない。気分の方が先なんだよね。ようするに、動けるときは、動ける気分になっている。すでになっている。きっかけとかはないんだよね。あるとしたら、からだの調子がいいということだ。このからだの調子がいいというのも、「比較的に言って」の話だ。自分のなかでくらべてどうかという話だから、相対的な話だ。

要するになにを言いたいかというと、なんかの技や考え方で、やる気を興すことは、不可能だと言うことだ。すくなくても、ぼくの場合は、なんらかの考え方の変化で、やる気になったりしない。ということは、どうしたらよいのだろうか。
わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。