2016年4月28日木曜日

じゃ、一分間静かにしてやるから、一分間静かにしてやったら、文句を言ってくるな!!!

なんか楽しい気分になればいいのだけど……。なんか、ひらめいたり、むずむずとやる気になったり……そんなことがあれば良いのだけど……。「つかれたぁ~」「つまんない~」って言葉が頭のなかをまわっている。楽しいことを考えたい。考えたいのだぁ。考えたいのだけど、……やっぱりつかれたという話になる。「休めばいいだろ」と思う人がいるかもしれない。休んでいる。休んでいるけど、だめなんだ。きちがいヘビメタ騒音以降……ヘビメタ騒音七年以降……本当に楽しいとか、本当に休んでからだがさっぱりしたとかそういう記憶がない。たぶん、本当にそういう体験がないのだろう。ヘビメタ騒音というのは、そういうもんだ。そういうところまで、浸食されてしまう。毎日続く、七時間のきちがいヘビメタ騒音というのは、そういうもんなんだよ。他の人はわからないだろうけど。けど、他の人がわからないのは、ぼくのことを馬鹿にしない場合はいい。けど、俺が我慢ならないのは、きちがい兄貴がまったくわかってないということだ。もっとも、本当に、わかっていたら……わかる能力があれば、……静かにしたはずなんだよな。普通に、何時間も何時間も鳴らさないで!!!!!!!!!静かにしたはずなんだよ。「静かにする」というのが一八〇度違った意味で使われてしまうという、不幸があるんだよな。あいつの頭のなかでは、二階で鳴らしているのに、一階の玄関で人が普通に話すことができなくなるほどでかい音で鳴らしても、「静かにした」ということになってしまう。本人が、ほんのちょっとでも音を落とせば、それで静かにしたということになってしまう。けど、その静かにした音というのは、普通の人にとってものすごい騒音、爆音なんだよ。ドカスカドカスカ鳴らして道を通っていくドキュン車みたいな音で鳴らしていても、相対的に、静かにしてやったから静かにしたということになってしまう。一〇〇デシベルで鳴らしていて、それを九九デシベルにしても、九九デシベルは、依然として、くっそうるさい音だと言うことがわかってない。本人が一デシベルでも静かにしてやったら、「静かにしてやった」ということになってしまう。だから、そのあと「もっと静かにしろ」「鳴らすな」と言いに行くと、「なんだ!せっかく静かにしてやったのに……がたがた言ってくるともっと鳴らすぞ」という気持ちになる。で、鳴らす。だから、一〇〇デシベルで鳴らされているか、九九デシベルで鳴らされている状態で、ぜんぜん静かにならないまま、何時間も経過してしまう。そういうことなんだよな。で、そうやって、絶対の意志で、絶対の意地で鳴らしてたのに、それを……一〇年とか、一五年間やると、一五年目には、「鳴らしてない!そんなに鳴らしてない!静かにしてやった!!知らなかった!俺にだって言い分がある!!」なんてことになる。これ、一日に五分間ぐらいは、一デシベル落としたことがあるけど、その日も、ずっと鳴らしていたわけで、鳴らさないで静かにしてくれたわけじゃないのだ。鳴らさないで一分間、静かにしてくれたわけじゃない。で、こういうふうに言うと……鳴らしている期間中にこういうことを言うと……「じゃ、一分間静かにしてやるから、一分間静かにしてやったら、文句を言ってくるな!!!」なんてことになってしまうのだ。これ、中間期末試験の時、入学試験の時、全部……こういうことを言って、鳴らしたんだよ。それでも、鳴らし切ることができたから「そんなんなっているとは知らなかった」とか「静かにしてやった」とか言ってる。嫁さんの前で言い訳しているときは、本当にそういうつもりなのである。嘘をついているつもりがない。けど、鳴らしているときから、「嘘」なんだよ。これが、きちがい構造で、きちがい親父とまったく同じ。ど・れ・だ・け・の意地で鳴らしたと思っているんだよ。「ゆずっているわけがないだろ!!」と怒鳴りたくなる。で、きちがい兄貴がうちにいた期間中は、「ゆずっているわけがないだろ!!」とどれだけ怒鳴っても、きちがい兄貴がきちがい兄貴の部屋で、どかすか全部の時間鳴らして、「鳴らしてないつもり」「ゆずってやったつもり」「静かにしてやったつもり」になっている。どれだけ言っても、そういう構造が崩れないんだよな。これは、本当に、きちがい親父と同じ。きちがい親父が、ハンダゴテや自転車でやったときと同じ。本人のきちがい的な言い分を一〇〇%通して、「やってない!!やってない!!」ってことになってしまう。どれだけ、きたいなんだよ。きたなすぎるだろ。けど、「そんなの知らない」ことで、これまた「やってないやってない」ってことになってしまうんだよ。そういう、きちがい構造を通して、一切合切こっちの言い分を認めないまま、一〇〇%頑固に頑固にやり切るんだよ。で、一〇〇%頑固にやりきれたら、「そんなの知らない」「やってない」「言い分がある」って言い出す。本当に全部同じだから。たとえ、一分間だろうが、ちゃんと静かにしてやるつもりなんて、本当に一〇〇%ないんだよ。そんなのは、絶対いやだから、やってやらないんだよ。それで、一日に、何十階も文句を言われているのに、押し通して、やり切る。そりゃ、殺さなければ、やめさせることができないんだから。そういう状態なんだよ!!! これ、普通の人と……常識的な人と、兄貴は信じない。あれだけがめつく自分がやったことなのに!!!あたりまえのことだと思って「自分」がやったことなのに、ぜんぜん、そんなつもりがないんだよ。だから、言い分がある」と言っている時は、「そんなつもりがない」ままの状態、認識が成り立っている。頭がおかしい。これ、本当に、ずっと毎日、兄貴がやったことなんだからね。も・の・す・ご・い意地で兄貴が、やり通したこと。毎日、何年間も十数年間もそうした。それで、「そんなつもりがない」「知らなかった」だからな。これが、ふざけている。これを、ふざけていると言わずになんと言うのか? 全部、そういう調子で狂っている。兄貴は、親父にやられたことは、覚えているんだよ。親父がそういう態度で、絶対にゆずってくれなかったということを覚えているんだよ。
わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。