2016年5月4日水曜日

中年無職 職歴なし あるいは 中年フリーター に対する世間の反応について

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?page=2&qid=1436608309


↑今年42歳。男。職歴無し。一体どうすれば

というような相談に対する世間の反応なんだけど、まあ、ひどいね。
まあ、たとえば、「今年42歳。男。職歴無し」と言っても、今まで何をしてきたかというようなことは書いてないからね。意見をまとめるとだいたいこんな感じだな。
(1)生活保護をもらって社会のお荷物になるんだろ
(2)あなたも親もいったい今まで何をしていたのでしょう?
(3)介護、便所掃除、警備などの仕事を、やればいい。
(4)(3)のような仕事も無理。(なんとかんとか自●しろ)
(5)中年無職は実際に●●で●●だけど、自●教唆罪にあたるのでは?)
(6)50代でも60代でも、年下上司に怒鳴られながら、みんな働いているよ

とか、そういう感じなるみたいだな。


45才、職歴なし、資格なしの男性でも正社員で働……

ともかく、「中年 フリーター」「40代 フリーター」「40代 無職」うんぬんで検索すると、上記サイトのそういうキーワード含む投稿が上位に来てしまうんだよね。

ともかく、きちがい兄貴がゆるせん。本当に弟の人生を奪っておいて「何も感じてない」。あれだけ鳴らしておいて、まだ自分にも言い分があるようなことを言っている。そういうやつ。どれだけ長い時間をかけて、つぶしたと思っているんだよ。ひとごとだと思って、……。ひとごとだと思って、世間の人みたいなことを言っている。おまえ、きちがい兄貴、おまえのせいで俺がどれだけ恥をかいて生きてきたと思っているんだよ?

ヘビメタ騒音で体を壊して、上流にも底辺にも行けなかった。これ、本当、小学六年生の時から二〇歳までずっと毎日ヘビメタが鳴っている状態であって、なおかつ、どれだけ言っても、まだ鳴らしている状態で将来あと何年間そういう暮らしが続くのかわからないという状態なんだぞ。それで、二一歳の時も一日に一分もヘッドホンをして静かにしなかったのに、「そんなにならしてない」とか「静かにしてやった」とかどういうつもりで言っているんだよ? 鳴らしている最中、全部、そういうモードで、鳴らしたんじゃないか。

本当にきちがい兄貴が気にしなかっただけで、一分もゆずらないで、すべての時間鳴らしてた。すべての時間、下の玄関で会話ができないようなでかい音で鳴らしてた。それで、世間の人から、ああいうことを言われるような状態に追い込んで、何も感じてないんだからな。本当に全部が全部そういうやつ。いま、ゴールデンウィーク期間中の午後三時四三分だけど、ゴールデンウィーク期間中の午後三時四三分にどれだけ「鳴らすな」「静かにしろ」「模試があるから、鳴らすな」と言っても、ずーーーーっと夜まで鳴らしてたんだからな。

本当に一分だって、静かにしてくない。一分間鳴らさないで静かにする、一分間ヘッドホンをして静かにするということが、毎日絶対にない状態なんだよ。「知らなかった」どころの話じゃない。どうして、そうやって、親父みたいな嘘を付くかな???? 毎日、何回も何回も、最初の日からずっと言っている。何千日も、ずっと言っているわけで、「知らなかった」なんてことはない。頭がおかしい。そういうモードで無視して、絶対に聞いてやらなかったということなのである。本当に全部同じだよ。


   *   *   *

俺はともかく普通には働けない。通勤ができない。一定の時間に起きるということがどうしてもできない。ので、もう、通勤が必要なことはやるつもりが一切合切ない。

なので、これからは、自由にやりたいと思う。まあ、いままでも自由にやってきたけど、これからも自由にやっていこう。けど、いままではいろいろと自粛していたこともあるから、それを、解除しようかと思う。収入云々を気にして、女の人つきあわないようにしてきたけど、それもやめよう。あとは、旅行も金を減らさないために行かないようにしていたけど、行くかな。(けど、たぶん行かない。金もあるけど、短い時間で小便がしたくなるわけだし、なんか憂鬱でだめだ。)それにしても、本当に、ヘビメタ騒音がこたえた。

ちなみに、ヘビメタ騒音のことを前面に出すと(自己紹介で言ってしまうと)そのあとのつきあいというのは、あんまり良くない場合が多い。だいたい半数の人が、「そんなのへんだ」と感じるらしい。「自己紹介で長らく無職だよ」ということを言うと、半数の人はものすごく反感を持つみたいなんだよな。「あんただってヘビメタを一五年間も毎日、至近距離でドカスカ鳴らされたら働けなくなるんだよ」といってやりたい気持ちにもなる。

で、そういうふうに思っていることが、なんとなくつたわるみたいなのである。本当、同じことをされたら、絶対に働けなくなると思う。俺と同じように、睡眠障害と易疲労性を抱えて働けなくなると思う。けど、世の中には、専業主婦のように本当は自分も無職なのに、男性無職に対して大変な偏見を持っているものもいるのであんまり、言わない方がいいんだよね。まあ、俺の場合は、アルバイトをのぞいて職歴なしの無職だよと言ってしまうので、よっぽどヘンな人に思われる。きちがい兄貴よ、おまえがやったことがわかるか? こういう無念さがわかるか? 働けなかったにしろ、変なコンプレックスがある。

本当にごく普通に全部の可能な時間、鳴らしやがって。いったん鳴らし始めたら、こっちがどれだ言っても一分だって静かにしてくれなかった。一分だってやめてくれなかった。一分だってヘッドホンをしてくれなかった。そういう一五年間だ。これに相違がないのである。いったい、きちがい兄貴、おまえは、「いつ」静かにしたというのだ? 一日に何分!!鳴らさないで静かにしたというのだ? 〇分だろ。だから、静かにしてない!!!

こういうことが、一切合切わからない状態なんだからな。で、ふつーーーに、ドカスカ、きちがい的にデカい音で鳴らしている。あまりにもデカイ音だから、うち以外のところで鳴らせないような音だろ!! そういうの、さっさと認めた方がいいよ。いったい嫁さんの家族の前で、いつまで、嘘をつき続けるのか。で、嘘をツイってないつもりがあるとしたら、本当にきちがいだ。知っているはずだ。本当は知っているはずだ。絶対にゆずってやらなかったということを知っているはずだ。

きちがい兄貴、おまえがゆずるわけがないだろ。鳴らさないで静かにするなんて、一分だってなかった。それが、全部本当の話だ。いったい、いつ?静かにしたんだよ?? 頭がおかしいな。で、どれだけ言っても通じないんだよな。自分がやったんじゃないような気持ちでいる。本当は、こだわってこだわって、一分もゆずらずに、毎日毎日、ずっと一五年間やったことなのに!!! 試験の前だろうが、一分も静かにしてくれなかった!!! これが、きちがい兄貴がこの世でやったことだ。頑固に頑固に絶対にゆずらないでやったことだ。

だから!!!!!!困っているんだよ。この「だから、困っている」というのが、入試の前にどれだけ言っても、通じないんだよね。で、通じないからどれだやってもやってないのと同じだということになってしまう。で、俺は、用意ができないまま試験会場に行くことになる。

やっぱ、もう死ぬか!! めんどくせ!! めんどくせぇ!!!


わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。