2016年5月4日水曜日

「そんなつもりはなかった」って、本人が無視してまるで気にしないで鳴らしたということだから

ようするにあそこのところを見るわけだけどさ、そういうすると、きちがいヘビメタにやられていた頃の感覚がものすごく鮮やかに蘇ってしまうわけ。あそこのところって、門だよ。うちの門。二階のドアから門が見えるんだよ。うちはむかし人に部屋を貸していたのでドアから門が見えるということで正しい。で、あそこの門をくぐっていた俺がいる。門の前の道の部分とか、門の後ろのうちの敷地の部分とか、まあ、ずっと変わらないわけだよ。道は、舗装されたりしたけどね。舗装するとき音は出るけど、それは、終わるでしょ。けど、ヘビメタ騒音は終わらない。こういう違いがある。で、この違いがでかいことでかいこと。もう、本当、も・の・す・ご・い・違いだ。死にたくなる。いま、一五歳の頃の雑誌とか集めている。集めていると言っても、そんなに金がないので、たいしたものじゃないのだけど、買ってる。で、それは、見たいから買っているんだけど、むなしいんだよね。むなしい。あのこの門をくぐってる俺がいた。あのとき……ヘビメタが鳴り止んでくれたら。きっぱり、一日中鳴ってない状態になってくれたら……。どれだけ……。たとえ、中学三年間はずっと鳴っていたにしろ、高校三年間は、ずっと毎日、ヘビメタが鳴ってない状態だったら……って思う。この思いはすごいものがあって、きちがい兄貴が無視して、今も、まったく何も感じてないんだろうけど……ヘビメタ騒音はぼくの人生「全部」だ。きちがい兄貴のやつわかってない。だいたい、そんなに気にしてないことなのであれば、言われたら、ずっと鳴らさないで静かにすればいいだろ。言われたあと、一分だって静かにしてくれなかったのに、「知らなかった」とか……そういうやり方で、毎日ゴリ押しで鳴らしたんだ。何回言っても、一分だって静かにしてくれなかったね。そういう態度、そういう意地なんだよ。で、そういう意地で鳴らしてたといこうとは、絶対の意地で無視している。頑固に認めない。頭がおかしい。全部、矛盾している。きちがい親父と同じ!!!!静かにしてくれと言われたあと、一日中鳴らさないで静かにしてくれたらな。これ、当たり前だからな。いま住んでいるところで一〇分間鳴らして、「うるさいから静かにして」と言われたあと、何時間静かにするんだよ? ずっと静かにしてあたりまえだろ。三分間静かにしてやったから、一〇時間鳴らしてもあたりまえという気持ちで、そのあと一〇時間鳴らすのか? おまえがやったことは、全部そういうことだ。静かにするの静かにするが、まず違う。きちがい兄貴の「静かにする」というのは、ほぼ同じ音でずっと鳴らし続けるということだから、意味がない。で、意味がないから、何回も、「やめくれ」「宿題をするからやめてくれ」と怒鳴りこんでいるのに、その都度、無視して、鳴らしやがって……それで、「そんなつもりじゃなかった」「知らなかった」だからな。親父だって、「なっちゃったら、そんなのしかたがない」のひとことで済ませて絶対に注意してくれかなったんだよ。これ、事実だから。一〇年、二〇年の真実だから。あいつは本当に、ひどい発達障害よりもひどいやつで、言っていることが、伝わったことがない。こっちがやめてくれということは、キレテやるし、こっちがやってくれということは、キレテ、絶対にやってやらないという態度で、やってやらないんだよ。結果的に、絶対にやろうとしないしやらない。きちがい親父が、兄貴に積極的に注意したなんてことは、ないんだよ。逃げまくってた。一切合切顔を合わせないように、最大限気を使って、一切合切顔を合わせてなかった。毎日三六五日中三六五日、そういう状態だよ。どうして、「注意した!!注意した!!積極的注意した!!積極的注意した!!」なんて言えるんだよ。これ、自分が毎日やってやらなかったことをやってやったと言っているんだぞ。しかも、嘘を付いているつもりがない。で、そういうやり方で、注意しなきゃいけない時は、絶対に注意しなかったんだよ。「しかたがない!!しかたがない!!」と顔を真赤にして怒鳴って、注意してくれなかった。これが事実だ。こっちが、唖然とするようなわかったようなことを言うんだよな。本当に、キチガイ。そういう嘘ばかり。頭がおかしい。意地になってやったことは、「やってない」「やってない」と言うことになる。どんだけ、無視してたんだよ? きちかい兄貴に、注意するのが嫌で嫌でしかたがなかったから、一切合切注意してくれなかった。で、これが、同じなんだよな。兄貴の認識、兄貴のやり方と同じ。こんなの、普通の人、絶対わからないんだよな。普通の人が絶対にわからない異常なことが、毎日普通に成り立ち続ける「うち」だ。しかも、きちがい的な意地でやっている方は、常に「やっているつもりがない」状態なのである。一日一〇時間やったとしても、「やってない」「やってない」と言えるような状態なのである。「鳴らしてた」ということが都合が悪いことになると、そういう嘘をつく。で、本人はまったく嘘を付いているつもりがない。で、じゃ、やめてくれるのかというのは、それは、絶対にない状態なんだよ。時間的に一六年ずれるけど……ヨソノヒトがいる時は、……ヨソノヒトの前では「やってない」「やってない」と嘘をついて、平気。で、帰ったら、頑固に鳴らすけど、別に何も矛盾してないと思っている……そういう状態だ。きちがい兄貴、言っておく。本当におまえは、きちがい親父そっくりだ!!!!きちがい兄貴がやったことは、きちがい親父がやったこと、そのままだ。いまだって同じだよ。自分の罪を認めずに、自分のやったことを認めずに、まだ「言い分がある」みたいな事を言っている。で、「違うだろ」と言われたら「むっ」として不機嫌になる。いまは、「よそのいえ」に住んでいるから、むっとしたあと、自分の部屋に入って鳴らすということはないのだろうけど、「うち」だったら、自分の部屋に入って鳴らし始めて、そのあとどれだけ何を言っても、自分がやるつもりでいる時間までは絶対にやるんだよ。ヘッドホンを付けて鳴らすなんてことはない。ヘッドホンを付けて鳴らしてくれれば、それで問題解決なのに、「気分が出ないから嫌だ」というようなきちがい的な理由で絶対に、ヘッドホンを付けてくれたなかった。これが、すべてを言い表している。

「そんなつもりはなかった」って、本人が無視してまるで気にしないで鳴らしたということだから。まるで気にしないというのは、記憶的にはそうなんだけど、気分的には、言われた時、怒っている状態だ。言われたら怒って鳴らしてた。で、鳴らしているあいだに?なんというか、「そんなつもりはなかった」つもりになるのだろう。注意されたという記憶がなくなってしまうのだろう。自分は、何も注意されずに弾いている、鳴らしているという状態になってしまうのだろう。で、一時間ぐらい鳴っていると、我慢の限界だからまた、言いに行く。そうするとまったく同じことになる。言われたら、むかっときて無視して鳴らすわけで、ヘッドホンをしてやろうなんて気持ちはない。一度だけ、ヘッドホンを一〇分ぐらいしてくれた時があるけど、その時以降、一分だって、ヘッドホンを付けてくれてないから。入試だろうがなんだろうが一分間だろうがヘッドホンを付けずに、そのままの音で鳴らし続けたのきちがい兄貴だ。きちがい兄貴よ!なんか言ってみろ?? 俺が言っていることは、事実ではないのか? なにが「そんなつもりはなかった」だ。全部!!そういうこと!! 全部が全部そういうこと。

重い。死にたい。
わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。