2016年5月31日火曜日

三分鳴らされたら、三分間、感情的にめちゃくちゃにされる

もーいいや、つかれた。もーーう、いいや。ももももーーーーいい。どうでもいい。どうでもいいです。こんなにくそまじめに生きてきて、なーーんもいいことなかった。ヘビメタ騒音が始まってから、苦しくて苦しくて、苦しくてしかたがない。毎日がずっと苦しかった。いまもたいして変わらないんだよ。これが~~。これが、変わらない。だから、苦しい。いまも苦しい。おなじぐらいに苦しい。やられて一二年経ったある日の状態が、ずっと続いている。どれだけまじめにやろうとしても、ヘビメタ騒音でできない。ヘビメタ騒音の累積疲労でできない。けど、他の人は、ヘビメタ騒音の累積疲労なんて認めない。そこに行ったらそこでやるようにやらなければならない。けど、からだが重い。こころが苦しい。ヘビメタ騒音で苦しい。他のことで苦しいわけじゃない。きちがい兄貴は、ゼロだと思っているけど、俺の人生全部だよ。俺の人生全部の重さの分だけ、邪魔した。おまえが、邪魔をして砕いた。きちがい兄貴よ。おまえがやった。毎日やった。どれだけやるなと言っても、毎日やった。本人は、やっているそばから、やってないつもりだったらしい。そんな子供じみたというか、きちがいじみた言い訳成り立つわけがないだろ。きちがい兄貴、おまえは知っていたのに、自分の意地を通してやった。静かにしたくなかったから、静かにしなかった。なんだろうが、自分が完全に静かにしてやるのは、一秒だろうがゆるせなかったので、一秒だろうが譲らないで鳴らし切った。それがすべてだ。で、それがぼくの人生のすべてだ。これ、本当に、どーーーーしても、できないんだよ。すべてに影響を与える。すべてに、莫大な影響を与える。可と不可なら、不可になってしまうのだ。可になることがてない。合格と不合格なら、不合格になってしまうのだ。ともかく、きつい。イチニチジュウ二四時間、苦しいよ。本当に、きちがいヘビメタが鳴り始めた一一歳のあの日から、二四時間中二四時間ずっと苦しい。一日も解放されたことがない。ぼくが、動いているときどういう気持ちでいると思っているんだ?? きちがい兄貴。ぼくが、他の人と行動を共にしているとき、どういう気持ちでいると思う? ぼくが他の人と行動を共にしているとき、感じることは、「ヘビメタでくるしい」ということだ。他の人と歩いているときだって、……ヘビメタ騒音で元気がないから他の人の後ろを歩きがちだけど……ヘビメタ騒音で破滅的につかれたから横になっていたのだけど無理矢理に他の人とあわせて行動しているとき、ぼくがどういう気持ちでいると思うんだ? 「ヘビメタ騒音で苦しい」という気持ちだ。なにをしているときも、どんなときも、ヘビメタ騒音で、苦しかった。からだもこころも、重い。「ヘビメタをやめさせないと、ひどいことになってしまう」「このままじゃおしまいだ」という気持ちがものすごく強い。ともかく、苦しいのである。いまになれば、「わかったわかった」などと軽くいうかもしれないけど、その言葉を発すれば、実際に自分が鳴らさないで静かにしなければならないときは、絶対にそんなことは言わなかったんだよ。おまえ、もう、鳴らさなくてもいいから、「そんなんだったのかな」とか「(苦しかったということについて)わかったわかった」とかいうんだろ。けど、おまえ、きちがい兄貴、わからなさが異常。き○がい。他の言葉がない。サイコパスというより、本当にき○がいなんだよな。わからなさがおかしい。通じなさがおかしい。あんなの、ひとことで、通じる内容なんだよ。あんな音で鳴らしているのに、「うるさいから、静かにしてくれ」「鳴らさないでくれ」と言われて、相手が「うるさいから、静かにしてくれ」「鳴らさないでくれ」と思っているということが通じないなんてことがあるか? そも、一四年間ずっと毎日。頭がおかしいだろ!! こんなの、実際に静かにしてやるのが、絶対に嫌だったから、わからないことにして、ずっとエレキギターを弾いていた……ステレオをどでかい音で鳴らしていたということだけだろ。本当は!!! 本当はわかっているけど、本当に静かにしてやるのは、たとえ一日一分だろうが、やってやりたくないし、静かにしてしまう?自分がゆるせないのだろ。なんでかというと、全部鳴らせて、あたりまえだからだ。一分だって、本当にゆずって、静かにするということは、きちがい兄貴の辞書にはないのである。だから、どれだけ言われても、革新的な部分はわからないことにして、それで、むかっときたり、へらへらしながら、鳴らしている。鳴らし続ける。何回言ったと思っているんだ。一日に何回言ったと思っているんだ? 試験期間中だって、一日に何十回言われたって、一分だって本当には静かにしてやらなかったんだよ!! そういう意地になって、やること、やったことを、本人がやったと認めない。これが、きちがい親父とおなじ性格だ。きちがい親父と同じことをしやがって。本当にゆるせない。しかも、親父の場合は親父を無視すれば、かなり軽減できるけど、きちがい兄貴の場合は、ガンガンガンガンもっっっのっっっすっっごごい音で鳴っているんだから、無視できないだろ。存在をアピールしているだろ。きちがい的な音で鳴らすと言うことで、問題を作っている。これ、きちがい親父の場合は、血相を変えて、こっちが言うことをまるで聞かないでやりきるけど、そのこと自体では、問題を作れないんだよ。騒音じゃないから。きちがい親父の場合は、きちがい的なこだわりで、わけのわからないことをやって、発狂していただけだから、なんていうのかな?自分に関係がないことなら、どうでもいいんだよ。無視できる。けど、きちがいヘビメタ騒音は、そのものが問題だから、鳴らされているのに無視するということはできない。そりゃ、きちがい親父のやり方だと、関わっているのならば、感情的にめちゃくちゃにされるけど、それ自体の問題じゃないんだよ。きちがい兄貴のは、騒音で、それ自体が問題なんだよ。きちがい兄貴が意地を張って、将棋のこまを動かしていたなら、ぜんぜん関係がないことなんだよ。わかるか、おまえ!!きちがい兄貴!!! おまえの騒音は、きちがい親父にやられたのよりも、ずっと腹が立つよ。三分鳴らされたら、三分間、感情的にめちゃくちゃにされる。一二時間鳴らされたら、一二時間、へちゃむくれだよ。これ、本当に一日に一二時間って、ものすごくつらいからな。そういう一日だって、きちがい兄貴は、普通の日としてカウントしていて、特にやったつもりがないんだろ。その日俺が二〇回、二一回「やめろやめろ」と怒鳴り込んでも、最終的には全部やって、最終的には、戦前期にしてない状態なんだろ。イチニチジュウ!! やっている一二時間だって、むきになって怒ったりするけど、俺このとは、ぜんぜん気にしてないわけだろ。そういう一二時間なんだよ。そういう日が四〇日間続いたって、一日も鳴らしてないのとおなじ気分でいられる! これがどういうことだかわかるか? きちがい兄貴!! おまえは犯罪者だ。死んでくれ。俺の人生を返してくれ!! カエセ!!!!!カエセ!!!!!カエセ!!!!!カエセ!!!!!カエセ!!!!!カエセ!!!!!カエセ!!!!!カエセ!!!!!カエセ!!!!!カエセ!!!!!
わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。