2016年6月16日木曜日

ヘビメタ騒音で、親父とそっくり同じことをしている!!!

きちがい兄貴の「最大限静かにする」というのが、一〇〇%の時間!でかい音で!鳴らし続けると言うことだから。きちがい兄貴の「できるだけ静かにする」というのが一〇〇%の時間、ずっと、精神異常者的にでかい音で鳴らし続けると言うことだから。本当に、一日のなかで、一分間、続けて静かにしてくれたことがない。一分間だろうが「鳴らさないで」静かにしてくれると言うことがなかった。で、これ、どれだけもめても、かならず、やりきるのである。で、やりきっているのに、本人はまったく鳴らしてないつもりでいるらしい。本当に頭にくる。頭にくる。じゃ、きちがい兄貴よ! おまえ、中間テストのとき、一日に一分間でも、鳴らさないで静かにしてくれたことがあるか? ない! 期末テストのとき、一日に一時間、時間を決めて鳴らさないで静かにしてくれたことがあるか? ない! もう、すでに、鳴らしているんだよ。なぜだか知らないけど、俺が帰ったときには、もうきちがい兄貴が、きちがい兄貴の部屋にいて、鳴らしている。で、鳴らしているときに、俺がどれだけ、「やめろ!!」「鳴らすな!!」「静かにしろ!!!」と怒鳴っても……本当に、手を休めて、一分間静かにしてくれると言うことがない。もちろん、たとえば、午後四時から、午後九時まで静かにしてくれなんてことに、頷くわけがないのである。テスト期間中なので、早帰りで、午後二時に帰ってきたとするだろ。そうすると、午後二時から、午後一一時一一分までかならず、鳴らし続けた。これ、どの中間テストのときもそうだから。中学一年生から、高校三年生までのあいだ、どの中間テストも、かならずきちがい兄貴が、ドカスカ鳴らして、絶対に、静かにしてくれなかった。どれだけ頼み込んでも、三〇分だって、一〇分だって、五分だって、静かにしてくれない。鳴らさないで、五分間我慢するなんてことは、絶対にあり得ないんだよ。兄貴が鳴らす体勢になっていて、五分間我慢して鳴らさないなんてことはない。兄貴が、鳴らしているのを中断して、五分間、我慢してくれるなんてことは、一度もないんだよ。それは、本当に一四年間と数ヶ月で、一度もない。五分間どころか、三分間もないし、一分間もない。それなのに、「最大限静かにしてやった」「できるだけ静かにしてやった」と思っている……。思っていたらしい。これ、嘘なんだと思うけどな。あり得ないんだよ。本当に、きちがい親父とおなじで、嘘をついてへーーき。嘘をついているのだけど、嘘をついているつもりがない。その場で!!!あくまでもその場で!!認めたくないことは、一五年間毎日、頑固にやっていたって、「やってないやってない」と嘘をつくことができる。で、「やってないやってない」と言っているあいだは、本当にやってないつもりなのである。で、それが喉もとをすぎてしまえば、「やってないやってない」と言ったということを、忘れてしまう。その忘れる??速度は、一秒だよ。その場面だけ、いいわけをして、やりやりすごすことができれば、嘘をついたっていいわけ。で、嘘をついたということを、完全に忘れてしまう。「都合が悪くなったら」同じことを繰り返す。だから、まったくなにも通じてないまま、時間がすぎていく。こういう、マジックだから。で、こういうのが、ふつーーーに、成り立ってしまう「家族」というのがぜんぜんわかってないんだよな。他の人には! これまた、ぜんぜんわかってないんだよな。そういう性格なんだって。で、そういう性格だから、「よそ」の人に囲まれた場合は、へーーーきで、嘘をつくんだよな。何度も言うけど、嘘をついているつもりがない。自分もだます。じゃ、一分でも、五分でも、こだわらないで、我慢してくれるのかといったら、ぜーーったいにないんだよ。細部の細部まで、自分の意地を通して鳴らす。だから、かならず鳴らしているのに、嫁さんの前で、「最大限静かにしてやった」「できるだけ静かにしてやった」と嘘をつくことができる。きちがい兄貴よ! 時間は経っているけど、兄貴がやっていることは親父がやっていることとおなじだから。親父がやっていることが、相手にとってどれだけ、屈辱的なことかわかるよね。どれだけ、やられた方は、頭にくるかわかるよね。時間はかかっているけど、やっていることがおなじだから! 兄貴の場合は、一五年間、外部が存在しなかったので、一五年目に嘘をついている。「ずいぶん協力してやった」とか頭がおかしい嘘をついている。どれだけ、俺の人生を破壊し続けたかわかってない。兄貴が意地になって鳴らしている時間ずっと苦しかったよ。そして、それは、一日だけ抜かして、一四年以上、続いている。毎日続いている。俺が、まるまる荘から帰ってきたとき、飯を食っている時間だけ、鳴らさないで我慢してくれたか? 一〇分間、鳴らさないで我慢するということが、きちがい兄貴にとってどれだけ、やりたくないことか?忘れたのか? だから、静かにしてないのに……どれだけ頼まれても、一分間も、鳴らさないで静かにしてくれてないのに、「最大限静かにしてやった」「できるだけ静かにしてやった」「ずいぶん協力してやった」と思える頭の構造というのは、どういう構造なんだよ? そういう頭の構造で、実際には、一分間だって絶対に静かにしてやらなかったのに、静かにしてやったと思っているんだよ。思っているとは思わなかったけど、そうなんだろ! 頭にくるな。で、本当に、学生時代全部!!毎日!!!やりがちだからな。これ、きちがい兄貴が嫁さんなんて説明しているのかわからないけど、きちがい兄貴、おまえが、一分間でもやめてくれるわけがないだろ。一分間だって絶対に譲らないで、そのままの音で鳴らし続けたのが、きちがい兄貴だ。おまえ、きちがい兄貴。おまえが、一分間、我慢させられたらどういう気持ちになると思っているんだよ? 自分の気持ちを忘れたのかよ? 弟が静かにしてくれといっているから、静かにしてやる……そんなことは、あるわけがないだろ。入学試験の時だって一日に一分だって静かにしてくれなかったやつが、どうやって、普通の日に、一分間我慢して静かにするんだよ。本当に静かにさせられる……ならしたいのに鳴らせない……スピーカで聞きたいのにヘッドホンで聞かなければならなくなったら……どれだけ腹を立てるんだよ。そういうことをお母さんが言ったら、どんだけ頭にくるだよ。俺がそういうことを言って、お母さんが「静かにしてあげて」と俺の肩を持ったら、どれだけ、腹を立てて、一分だって、一秒だって譲らないぞという気持ちになって鳴らすか、わからないのかよ。いつもおまえは、そういう気持ちで鳴らしてたんだ。本当に、自分が譲らなければならなくなった……となったら、きちがい親父のようにへそを曲げて、真っ赤な顔をして、絶対に、服従しないという、きちがい的な意地で鳴らしたんだよ。きちがい兄貴が、「静かにしてやったつもりがある」のは、自分が静かにしてやりたい分だけ静かにしてやれば良いという考えがあるからだ。で、自分が静かにしてやりたい分というのが、要するに、ほとんどまったくおなじ音で鳴らすことなのである。要するに、爆音で鳴らしている。きちがい兄貴が、我慢して、フォークギターぐらいの音まで落としてくれたなんてことはないんだからな。一分だって!! それこそ、本当に、一五年間で一分だってない! 自分が本当に我慢させられるとなったら、どれだけ怒ると思っているんだよ。そういうことを押し付けられそうになった……ということだけで、きちがい親父とまったくおなじ状態になるね。顔を真っ赤にして、脂汗をかいて、目を三角にして、絶対に譲らないで、やりきるね。やりきろうとする。腹を立ててやり切ろうとするわけで、その場で、殺さなかったら、絶対にやられてしまう。で、それがすぎてしまえば、……そういう場面がすぎてしまえば……本人はまったくなにも、やってないつもりなんだよな。まったくなにも言われなかったという気分なんだよな。で、そういう場面のあと……きちがい兄貴がきちがい親父のように腹を立ててやり始めたあと……一時間鳴らしてたって、まったくなにも悪いことをしている気持ちがない。迷惑をかけているつもりがない。さっき「やめてくれ」と言われたことを、一時間ずっとやり続けているという自覚がまったくない。言われたら、言われた直後に、言われなかったことになってしまうのである。自分が押し切ることができれば、それで、もう、〇・一秒で忘れてしまうのである。これでまた、五分後に……五分間鳴らし続けているから、「静かにしろ」と言われると、一回目とおなじ気分になって同じように怒って、同じように意地を張って、不退転の決意で、がめつく鳴らし始める。ようは「絶対に静かにしてやんねえぞ」という気持ちを、ガタスタ鳴らすことで表現する。絶対に、おれない。絶対にゆずらない。それなのに、それもまた、〇・一秒で忘れてしまう。自分が思ったようにできるなら、「なにも言われなかった」ということにしてしまうのである。きちがい頭で。自分にとって都合が悪いことは、親父のように、即座に忘れてしまう。あり得ない速さで、忘れてしまう。水に流す。勝手に水に流して、なにもなかったという認識になってしまう。だから、相手がいやがる音を、相手がいやがる音のでかさで鳴らしているという気分だけはない。気分だけはないのだけど、そういうことをしている。現在進行形でしている。そういう七時間とか一〇時間とか、一四時間といったものが、俺にとってどういうものだと思っているんだよ?? きちがい親父のように、「そんなのしらない」「そんなんじゃないそんなんじゃない」で、ゼロなんだろうけど、おまえがそうやって鳴らした一日の長いこと長いこと。本当に死にたい。一日だけでも、死にたいよ。中間テストのとき、期末テストのとき、どれだけ長い間そういう態度で頑固に鳴らしたと思っているんだよ。俺が何回、いいに行ったと思っているんだよ。そのたびに何回おまえが腹を立てて、頑固に鳴らし切ったと思っているんだよ。そういうのが、おまえなかで、全部〇(ぜろ)なんだろ。何万回繰り返しても、ゼロなんだろ。そういう一四年間が、俺にとってどういう一四年間だと思っているんだよ? 本当におまえは親父そっくりだよ!!! ヘビメタ騒音で、親父とそっくり同じことをしている!!!


わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。