2016年7月31日日曜日

清貧自前生活と生活保護生活だと、生活保護生活のほうが、明らかに余裕がある



しかし、今年も七ヶ月終了。あと五ヶ月しか残ってない。普通に暮らしたかったな。どんだけぼくが~~。いまでも……。あいつは結婚して暮らしてんだからな。本当にふざけている。


引き続きいろいろと検索して読んでいるけど、暗い気持ちになってきた。清貧自前生活と生活保護生活だと、生活保護生活のほうが、明らかに余裕がある。歯医者に行くのだって、保険料だって、NHKだって、なにからなにまで生活保護のほうが余裕がある状態でいきられる。特に医療費はでかい感じがする。そりゃ、病気にならない方が良いけどさ。にしても、生涯独身で死ぬのか~~ あのとき普通に……。一〇代、普通に暮らしたかったな。

なんできちがい兄貴が、普通にさみしい思いをしないで暮らしていて、俺が、さみしい思いをして暮らしているんだよ。おかしいじゃないか。犯罪者、加害者がいい思いをして、被害者がみじめな思いをして暮らしている。おかしいじゃないか。兄貴がいなければ俺は普通に進学して、就職結婚もできた。悪いけど、俺はもてた。中身は、騒音で一杯だったけど。

きちがいヘビメタ騒音がなければ普通に恋愛ができた。そういうチャンスは何回もあった。それがどうだ……。気を遣って人に会えない状態になっている。騒音のことで暗い気持ちになって、関心がないそぶりというか、要するに憂鬱そうな顔になってしまうので、そういう顔で人に会うのは、気が引けるのだ。つまんなそうな顔をしているやつと一緒にいるのはいやだろ。

そこで、ニセの明るさを出すと、まあ、こっちがつかれるわけ。あとは、ニセの明るさなので、わかるひとはわかる。わかってしまう。気を遣ってあんまり良く思われないという結果になる。というわけで、つまんなそうな顔をしているのもいやだし、かといって無理矢理明るく振る舞うのも、いやなので、けっきょく、会わない方が良いんじゃないかと思ってしまう。そういうところまで、追い込まれたんだよな。鳴らされているあいだ、ずっと、友達、親友に愚痴ってた。そりゃ、一〇年も続けばね。


まあ、生活保護であれば、まだ行ったことがない店に行って、チャーシュー麺に餃子をたべられるところが、自前生活だと、たまに安いところに行ってラーメンのみで、餃子は食べないで帰ってくるというような違いでがでてくるわけ。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。