2016年7月1日金曜日

USB扇風機が欲しいけど、もう使わないと思った送風機を復活させて我慢かな?

USB扇風機って昔から欲しかったんだけど、断捨離ではないけどなるべくものを増やさないようにしているので、どうするか迷っている。顔に風を送りたい。冷房を使わないつもりだけど、ちょっと風が欲しいというときがあるじゃないですかぁ。その時のために、買っておこうかなと思っているんだけど、迷っている。

で、いま、周りを見ると、送風機がある。これは、後ろから当てることしかできない。前から、顔に風を送るということはできない。この送風機を見たら、ほこりがかなりついている。この送風機は、冬も便利な台として使っているものだ。この「台」の上に、電気ケトルが置いてある。いまも、置いてある。別に、寒くなくても、麦茶やその他のものを飲むために、常温の水を一度、このケトルに入れるのだ。そうすると、歩かなくても済む。


で、送風機の話に戻るけど、送風機をきれいにした。これけっこう、むずかいしいのよ~~。なにがって? きれいにするのがむずかしい。可動式のフィンがついていて、それが縦横についている。だから、指が届かない。それで、要らなくなった歯ブラシを使って、きれいにすることにした。で、いまさっき、その作業が終わったところ。霧吹きで水をかけて、歯ブラシで、ごしごしというか、こちら側に向かって、はき出すようにみがいて、なんとかきれいにした。

送風機の後ろが、これまたほこりで汚れていたので、しかたがないので、濡れた布で拭いておいた。というわけで、いま、その、送風機様が、活躍している。これは、ボタン類がおかしいんだよな。スイッチを切ると設定を忘れてしまう。なので、次にスイッチを入れたときには、また、一から設定しなければならない。これ、不便にできてるんだよな。左右に、稼働するフィンが自動的に動いてしまう。で、それが無駄な設定で、「こんなのつかわないよ」って感じなんだけど、スイッチを入れるたびに、適切な角度になるまで待って、適切な角度になったところで、左右の動きを止めなければならないのだ。あとは、後ろで、水を吸ったフィルターが動くようになっているのだけど、それも、止めなければならない。初期値が全部、裏目に出ている。これは、俺が買ったものじゃなくてもらったものなんだけどね。

左右のスイングを適当な場所で止めるのがむずかしいんだよ。あとは、テレビのリモコンに、反応してしまうという問題がある。

後ろから風が来るんだけど、ちゃんとお仕事しているわ。もう、これ、十数年選手だ。二〇年はどうかな。まあ、風が来るからいいや。ただ、前から来ないんだよな。USB扇風機を買うとものが増えるというね~~

まあ、窓を開けたまま、冷房を二九度あたりでつけるという手もある。まあ、今のところ夜は扇風機・送風機でじゅうぶんだな。

本当、ものが増えていくんだよね。


それにしてもさみしい男になっちまったなぁ~~ 今日はこのあと、なにをすっかな?

寝る前はヘビメタ騒音のことが気になる。どうしても、つかれた感じがおなじなんだよね。寝る前って、つかれているわけでしょ。つかれた感じが、もうヘビメタ騒音の感じだ。あとは、階段の上り下りをするとき、鳴っている感じがする。破壊的な、爆発的な音で鳴ってたからね。階段の近くなんだよ。きちがい兄貴の部屋が。あそこは、もう、破壊的な雰囲気がある。どんだけ、俺が言ったと思っているんだ?? あいつ、ふざけている。親父とおなじなんだよね。普通なら一回言えばわかることが、何万回言っても通じない。で、本人はやってないつもりのままでいる。全部、意地になってやりきるんだけどね。そういう態度がそっくりなんだよな。あ・れ・は・な・い・ぞ。きちがい兄貴は、自分が親父にやられた分は、しっかり記憶しているけど、自分が弟にやった分は、全部記憶してない。そういう一五年間毎日なんだよ。一五年間。一日に何回、言いに行ったと思っているんだよ。一日に、何時間鳴らし続けていると思っているんだよ。中間期末試験中だろうが、入試前だろうが、一日に一分だってヘッドホンをしてくれたことがない。ヘッドホンをするよりも、感じが出る音で、……最大限静かにしてやったつもりの時間も……鳴らしてたっていうことだよ。それもわかってない。一五年間毎日、どれだけ言われたって、それがわかってない。本人がわからなかったら、「やってないのとおなじ」なんだよ。だから、「そんなつもりはない」「そんなんじゃない」と嘘でなく言える。じゃあ、一日に四時間、五時間、六時間、七時間、ヘッドホンをして、我慢できるかというと、そんなことは、できない。一日だってそんなことはしたくない。自分が思ったとおりの音で、スピーカーから聞きたい。それは、絶対なんだよ。当時の兄貴にとって、それは、絶対なんだよ。絶対的にゆずれないことなんだよ。だから、中間期末試験期間中は一日に九時間ヘッドホンして、我慢してくれるなんてことが、一日もなかったわけだから。

こだわりの音なんだよ。細部の細部までこだわりつくした音なんだよ。ゆずって鳴らしているつもりのときも、こだわりに傷がつかないようなでかい音・思い通りの音で鳴らしてたんだよ。で、いつもそうだった。「明日は試験があるからやめてくれ」とどれだけ言っても、絶対に、九時間鳴らせるなら、九時間、鳴らしてたんだ。こだわりつくしているから。だからゆずった量というのも、このくらいなら、自分のこだわりに傷がつかないと思える量なんだよ。それは、他の人からすれば、まったく違いがわからないような変化なんだよ。たぶんだけど、それでも、一〇分で、元の音に戻してたんだろうけど。一日に一〇分間、一〇〇〇分の一ゆずってやれば、それでもう、「最大限ゆずってやった」「できるだけゆずってやった」ということになる。こだわりつくしの音だから。だから、一日に一〇分間一〇〇〇分の一音を落とせば、もう、(こっちが)どれだけなにを言っても、きちがい親父状態になって、ゆずらない。で、きちがい親父状態で一日中ゆずってやったと思っている。最大限ゆずってやったと思っている。そうやって、俺の試験を邪魔しておきながら、「協力してやった」「そんなの知らなかった」「邪魔なんてしてない」「あいつが勝手に言っているだけ」と嘘でなく、むすーーっとした顔で言えるのが、きちがい兄貴なんだよ。自分に都合が悪いこと……たとえば、「ヘッドホンをして静かにしてくれ」と言われたら、むすーーっとした顔で二階に行って、ドカドカ鳴らして、本当には一分も静かにしてくれなかった。これが、入試前の家族会議のときの態度だ!!! 知らないわけがないだろ!!!! 全部、そういうこと。きちがい兄貴、おまえはほんとうにつもりがないんだろうけど、親父とまったくおなじ。親父のやり方で、ドカスカずっと、殺人的な騒音を鳴らされたら、どれだけ苦労すると思っているんだよ? おまえはおなじだ。きちがい兄貴、おまえは、一五年間毎日、ヘビメタで俺のことを攻撃していた。「つもりがない?」……そりゃ、きちがい親父とおなじで、普段ずっと、こだわってこだわって、不退転の決意で、やっていることがわかってないだけだろ。全部やりきることができれば……思い通りにできれば……譲ってやると言っても思い通りにすることにまったく傷がつかない状態でできれば……一日中我慢してやったことになっているだけだろ。きちがい兄貴なかで!!

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。