2016年9月4日日曜日

これと、朝のしんどい状態がある以上、だめだな

いまさっきまでやばい状態で寝てた。昨日の夜、眠って、普通に朝起きたんだけど、途中で座ってられなくなって横になったら眠ってしまった……ようだ。からだがくるしいんだよね……おもに……おもに……。

なんか、野菜が欠乏している感じがする。ビタミン剤は飲んでいるんだけど、効かないのかな? いや、そういう問題じゃないか。ヘビメタ騒音騒音問題に絡んだ意欲の問題なんだよな。だって、からだの調子が、「騒音で疲労ピーク状態」と同じだから。この雰囲気、この雰囲気……。

「もうやっぱ、だめか」と思う。もう何回も思っているんだよな。小便に起きたとき、思った。小便をしようと思って、体が動かないので横になっているとき、そう思った。本当に地面にたたきつけられているようなしんどさがある。くるしいんだなぁ~~。

ダイヤ、同じだよ。ヘビメタ騒音……。
あのときと同じだよ……。しんどい。死にたい。つかれた。

本当、つかれたな。このつかれは、どうにかなんないのかぁ??

これと、朝のしんどい状態がある以上、だめだな。これ、本当、言いようがないんだよな。ヘビメタ騒音生活五年目あたりからの、ひどい疲労が……積み重なっている。累積赤字。日に日に良くなっているんじゃなくて、日に日に累積赤字がたまっていく状態なんだよな。

もう、回復機能がフル回転して、それで、ヘビメタ騒音五年目あたりに、こわれちゃったんじゃないかな。そんな感じがしてならない。で、この疲労とか、朝のだるさと言っても、他の人にはわからないんだよね。そりゃ、多少の騒音を経験したことはあるだろうし、だれだって、通勤に二時間かかるようなところに通っていたら、累積疲労がたまってくるわけだけどさ。けど、そういう人でさえ、きちがいヘビメタ騒音に、ずっとさらされているわけじゃないんだよな。何年間もずっとさらされていたわけじゃないんだよな。帰れば、ちゃんと眠れるんだよな。ひどい残業常態は抜かして。

だいたい、きちがいヘビメタが、日曜日と土曜日に、増えてしまうというのが問題だ。これが、地味に問題だ。一番問題だ。き・れ・め・な・く、続いているわけだからな。休みの日が、休みにならない。休みの日に、きちがいヘビメタ騒音を浴びて、狂ってしまう。つかれてしまう。きーーってなっている状態だ。ヘビメタ騒音も、高音のキーーーーという音があるけど、こっちの気持ちがキーーーってなるんだよ。なりっぱなしなんだよ。なっているあいだずっと……。くるしいんだよ。鳴っているだけでくるしいんだよ。

あれ、きちがい兄貴は、「鳴らしてないつもり」だったのか? 俺は、夏休みもそのあとも、一日に、何回も何回も怒鳴り込んで、さんざん言ったからな!!! こういう、マジック。一日に何回も何回も、言われているのに、本人は「知らなかった」「そんなの知らなかった」とまじめに言える。頭がおかしいから。

どれだけの意地で鳴らしたと思っているんだよ。どれだけの意地で排除してきたと思っているんだよ。これ、親父の態度と、ほんとうに~~~に、同じなんだよな。自分にとって不都合なことを言われたときの態度と同じ。自分がやっていることを、やめてくれと言われたときの態度と同じ。血相を変えて、顔を真っ赤にして、目を三角にしてして、黙りこくって、やるんだよ。

それで、「やったつもりがない」。「やった」と言われると、「やってないやってない」ってなる。頭がおかしい。本当に、頭がおかしい。そういう態度で、やりきる。その時、こっちが意地を通して、やめさせるとしたら、殺さなきゃだめなんだよ。問答無用で……。

だいたい、相手は、発狂して、一切合切口を利かないで、やりきるわけだから……それで、「やってやってない」「そんなんじゃないそんなんじゃない」だからな。これ、親父がやり始めたことなんだよな。些細なことで、全部、そうする。きちがい的な維持がかかっている。どんな些細なことでも、きちがい的な意地がかかっている。絶対におれない。

きちがい的ないいわけをして、やりきる。……やっている最中は、口を利かないけど……都合が悪いから口を利かないけど……前後の会話かある……場合がある。電球事件だって、自転車事件だって、ハンダゴテ事件だって、そりゃ、前後の会話がある。か・い・わ?? 会話とは言えないものなんだけど、やりとりはある。で、それがまた、頭がおかしい前提があるんだよな。自分が認めたくないものは、どれだけ明らかなことでも、やったことでも、やってないことになっている前提というのがあって、本人は、嘘をついているつもりがない。

けど、それは、いっくらなんでもおかしいという前提なんだよな。けど、そういう前提があるということは、本人よって、明言されない。隠された前提なんだよね。で、その隠された前提というのは、普通に、自分がやったことを認知できるのであれば、おかしいことなんだよ。けど、ぜんぜん、おかしくないと思っている。で、話がずれる。頭がおかしいから。頭がおかしい人の、隠された前提っていうのは、知覚・認知システムを無視している。おりまげている。

本当に、「やったってやってない」が成り立っている。頭がおかしい。強烈に自分にとって都合がいい前提で、現実を無視する。もちろん、現実を無視しているということは、本人にはわからない。だから、本人は、矛盾に気がつくことが永遠にないんだよね。……そういうやり方なんだけど……親父がやりはじめて、きちがい兄貴が、ヘビメタ騒音に応用した。※ヘビメタ騒音をやっているときの態度というのが、親父の態度と同じなんだよ※。ヘビメタ騒音を鳴らしているときに、「やめてくれ」「静かにしてくれ」と言われたら、親父と同じ態度で、対応してくる。

対応してこないといった方が良いのか? ともかく、些細なことに関する親父の態度は、ヘビメタ騒音に関するきちがい兄貴の態度とまったく同じ。で、本人がまったく気がついてないというのもまったく同じ。こういう態度でやったことは、本当に「やったってやってない」が成り立っていて、自分がやったことじゃないのである。じゃあ、やめてくれるのかというと、それは、絶対にないという困った態度なんだよな。


そりゃ、そういう人間が家族にいない人にとってみれば、「そんなのどうでもいいじゃない」「無視すればいいじゃない」ということになるんだろうけど、そうはいかない。きちがい兄貴は、きちがい親父のことは、ものすごい意地で無視したんだよ。それこそ「無視すればいいじゃない」というような助言を実行したわけ。「無視しなければ」、本当に自分の心が壊れてしまう。

これ、本当に、こわれる。

尋常なシステムが成り立ってないわけだから。しかも、相手は、親という特権的な立場を持っている人間なのだから。そして、こどもと親の年齢差がある。こども側の人間が小さいときのこの年齢差は圧倒的だ。で、親父の一番「みにくい部分」が、小さいこどもの上に、のしかかる。暴力がともわなくても、暴力的なんだよ。発狂状態なんだから。

きちがい親父にとっては、絶対の意地で通したいことなんだから。この、絶対の意地で通したいことというのが、むちゃくちゃなんだよね。これ、絶対、普通の人にはわからないんだよな。一〇〇〇〇分の一でも、当時の親父にやられたら、わかるんだけどね。「なんだ!!あいつはぁ!!!」と発狂して、ゆるせない状態になる。普通の人だってゆるせることじゃないのである。

けど、そういうことを何万回、何億回、何兆回とやられた人間に、「親をゆるせ」ということをいってくる場合があるんだよな。「親をゆるせ」と強要してくる場合がある。本当にぜんぜんわかってないんだからな。だから、エセスピ系(似非スピリチュアリズム系)の人は……。嫌なんだよな。本当にわかってないから。似非じゃなくて、スピリチュアリズム系の人はわかっている。わかっている人は、わかってるんだよな。だから、似ているようでも、言っていることが一八〇度違うということになる。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。