2017年9月10日日曜日

精神異常者相手のもめごとは、健常者同士のもめごととは、質的にちがう

腹が痛い。
ひとりだとむなしい。

このあいだのラーメンが効いているのか?
やっぱり、お札のばい菌がもやしにうつったのだろうか?

ひとりごとを言って自分を鼓舞しているよ。

きちがいヘビメタにやられていたころの、あの坂を思い出す。学校に行くときにどうしても通らなければならない坂。ほんとうに、うちに帰るとヘビメタ騒音が鳴っているから……。あの気持ちはない。あれで、崩壊している。あの時のあの気持ちはない。死にたい。ヘビメタ騒音で死にしたい。ヘビメタ騒音が鳴っていたから、死にたい。他のことじゃない。ヘビメタ騒音が鳴っていたから、死にたい。しつこくしつこくヘビメタ騒音が鳴っていたから、暗い気持ちになる。死にたい気持ちになる。あの切れた、気持ち、ない。

みんな、きちがいが家にいて、頑固にヘビメタ騒音を一一時一一分まで鳴らしている生活を経験してない。毎日、つもったら、どういうことになるか、身をもって経験してない。兄貴だって経験してない。おまえ、兄貴、他の騒音で経験してみろ。きちがい兄貴が俺に押し付けてきたヘビメタ騒音を、他の騒音で、おなじ時間の長さ、経験してみろ。おなじ期間の長さ、経験してみろ。どういうことか、わかる。きちがい兄貴が、無視して、やってないつもりで、頑固に押し付けてきたヘビメタ騒音がどれだけ人生に負の影響を与えてるか、身をもって経験しろ。

ほんとう、他の人にはまったくないことだから、俺が、しつこく変なことを言っているようにしか聞こえない。俺が、こだわらなくてもいいことに、こだわっているようにしか聞こえない。他のやつの耳にはそういうふうにしか聞こえない。

ほんとう、どれだけ。どれだけ!!

ほんとうにきちがい兄貴は、親父とおなじで、まったくやってないつもりなんだよな。けど、発狂的な意地でこだわってこだわって、こだわって、こだわって、やって、絶対にゆずってくれない。ゆずってないのに、「ゆずってやった」と思っている気違い。頭がおかしい。

みんな、家族のひとりが、頭がおかしいやつだとどういう目に遭うかわかってない。しかも、家でだけておかしくなる、グレーなやつ。健常者、白。精神異常者、黒。精神病質者、グレー。時間限定、地域限定の気違い。他の人の前では、健常者で、家に帰ると精神異常者になる、精神病質者。いいかげんにしろ。気違い兄貴が家でやったことは、きちがい親父が、家でやったこととおなじ。で、親父がきちがい行為を意地になっているときの、態度なんて、健常者に囲まれて育った人には、想像もできない態度だ。もう、はなっから、わからない。そりゃ、健常者同士だって、もめごとはしょうじる。けど、精神異常者が相手のもめごとは、健常者同士のもめごととは、質的にちがう。
わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。