2017年10月22日日曜日

「そと」でできるのかどうか考えたほうがいいよ

冷凍庫を片付けたときに出てきた「冷凍里芋」を食べた。ほんとうなら、里芋の煮っ転がしにしたいのだが、無理。肉がない。

砂糖醤油で食べてみようかなと思って、砂糖醤油で食べた。
まずいはずがない。けど、肉がほしかったか。とりこま。

その他、冷凍トウモロコシ。うまい。けど、ものすごくあまく感じだ。
冷凍室から出てきた、たらこも焼いて食べた。

買い物に行くかどうかまよう。
ドクターペッパーを飲みたい。あとは、セブンの冷凍スパゲッティーが食べたい。実は、マクドナルドにも行きたい。まあ、いまは、腹がいっぱいだから、食べないけど。買っておくだけでもいいんだ。

加齢のせいか病気なのか、からだが重い。
からだが重い。あいかわらず喉がかわく。
からだが重い。

母親が天国に行った後ぼくは、自分で料理を作れなくなってしまった。やる気をなくしたわけ。それで、親父が買ってくるものに頼っていたんだけど、それが失敗だった。あいつは、揚げ物ばかり買ってくる。「揚げ物は買ってくるな」と何回言ったかわからない。けど、親父が食べないので、冷蔵庫の中で腐りそうになる。それで、腐る前にしかたがなく、揚げ物を食べた。そうしたら、また、買ってきちゃうんだよ。腐っても、ほうっておけばよかった。俺は揚げ物なんて、滅多に食べなかったのに、あれでおかしくなった感じがする。「揚げ物は買ってくるな」と何回も何回も言ったんだけど、(ぼけ老人のように)買ってきてしまう。つたわらない。二年前からまた、自炊(料理作り)を再開したけど……。買い物に行けなかったんだよ。体力的に。そういう時期がある。あの時おかしくなったんだよな。自炊というか、ようするに、買い物なんだよね。買い物。買い物が弱点なんだよ。体力がなくて。その体力のなさは、揚げ物の前からなんだけど、自転車も前のやつで使いやすかったし、なんとか行ってたんだよ。けど、母親が天国に行って、料理を作る張り合いがなくなっちゃったんだよな。すこしでも栄養をつけてもらおうと思って、ない体力を振り絞って、腕を振るっていたから。張り合いがなくなった。

ヘビメタ騒音で体力がなくなった。ずーーっと続いているんだよ。気違い兄貴、「俺が体力がなくてこまっている」と聞いても、「そんなんじゃだめだな」みたいな感じなんだよ。気違いだから、どれだけ、ヘビメタ騒音でこまっている」「ヘビメタ騒音で体力がなくなってこまっている」と言われても「親父のように」まるで、わかってないんだよ。「そんなの知らないよ~~へっへーん」って感じだよ。だったら、一日に七時間から一四時間、時間を決めてヘッドホンをして鳴らすようにしろ。一日に七時間から一四時間、鳴らすな。自分は、一日に七時間から一四時間鳴らすという毎日を暮らしていて……毎日実行して、……こっちがどれだけ「こまっているからやめろ」と言っても、一切合切言うことを聞いてくれなかった。なんて言うのかな、親父が無視したように無視している。これ、ほんとう、うちにいる限りおなじなんだよ。まったくなにもつたわらない。一万回、二万回、三万回言っても、なにもつたわらないんだよ。なんて言うのかな? だから、気違い兄貴が原因になっているということを気違い兄貴が絶対の意地で、親父のように!認めない。これ、ハンダゴテ事件なんて、他の人からみれば、どうだっていいことなのだけど、ハンダゴテ事件に似ている事件というのは、毎日、何回も発生していた。親父に関われば必ずそうなった。で、ハンダゴテ事件では、親父がほんとうは、兄貴のことをこまらせたんだけど、親父は、どれだけ言われたってわからない。「そんなのなんだ」と言って腹を立てるだけだからな。そして、自分の行為はかえようとしない。そして、自分の言い分「大丈夫だ。使える」はかえない。かえないで、怒り狂って、押しつける。だから、どれだけ、そういう押しつけで、困っているということを言っても、聞かなかった。兄貴がどれだけ親父の押しつけ」で困っていると言うことを言っても、親父は、一切合切聞かなかった。で、それとおなじ態度で、ヘビメタを鳴らしている。一四時間鳴らしたら、こまるに決まっているんだけど、本人は、ぜんぜん気にしない。どれだけ「こまるからやめろ」と言っても「そんなのなんだ!」怒り狂って認めない。で、本人が爆発してしまうと、本人のなかでは「すんで」しまうらしく、なんて言うのかな?……「言われなかった」「やってない」という状態になってしまう。心理的な状態になってしまう。そういう、「言われなかった」「やってない」という状態で、頑固に鳴らすんだよ。それは、親父が「使えない」ということを認めずに、ハンダゴテを押しつけたんだけど、ハンダゴテを押しつけたというつもりがないのとおなじなんだよ。けど、じゃあ、新しいハンダゴテの金を出すのかというとそれは絶対にないわけ。で、たとえばそういうもめごとがあったということを、あとで言った場合、それが一日後でも、「押しつけてない」「そんなのはやってない」ということになる。じゃあ、新しいハンダゴテの金を出すのかというとそれは絶対にないわけ。で、新しいハンダゴテがない状態を押しつけるわけ。けど、親父本人はまったくそんなつもりがないわけ。で、新しいハンダゴテを狩ってやらなければならないようなことを言われると……つまり、「このハンダゴテは使えない」ということを言われると、発狂してしまう。「使える使える」の絶叫。発狂の絶叫。「ダイジョウブダダイジョウブダ」の絶叫。発狂の絶叫。で、つねに、そうなってたんだよ。親父の態度というのは、すべての事柄においてそういう態度だったんだよ。親父システムは、つねにそうなんだよ。兄貴システムもおなじで、頑固に最大限の音で鳴らすけど、本人は、常につもりがなくて、どれだけ「こまるからやめろ」と言われても、相手を困らせているつもりがないわけ。どれだけ言われても、そういうことがわからない。で、わからないからいいんだろ……という無意識で、わからないまま、気楽に……その点では気楽に鳴らし続ける。絶対の意地で鳴らすのだけど、一日に一四時間鳴らして一分もやめてやらなかったとしても、親父の絶叫後の状態とおなじで、なにも気にしてないんだよ。これ、わかる人いるかな? 気楽というのは、どれだけ迷惑をかけても本人はまったく責任を感じないという意味で気楽なんだよ。鳴らすということに関しては、命がかかっている。気楽じゃない。けど、弟に迷惑をかけたかかけてないかということに関しては、気楽も気楽で、まったく関係がない人のつもりのままなのである。それは、どれだけ、強く、何回も何回も「迷惑だからやめろ」と言われても、「めいわくをかけている」というつもりが親父のように発生しないから、そういう気持ちでいられる。だから、兄貴のせいで失敗しているのに、「ばっかでぃー」みたいな態度を平気でとれる。


俺がここで何百回もしつこく書いているのは、気違い兄貴が、一切合切認めなかったからだ。認めて改善する余地があるときは、一切合切認めなかった。おまえ気違い兄貴、おまえ気違い兄貴、おまえ、気違い兄貴、おまえは、たとえば、いま住んでいるマンションで、嫁さんが「明日大事が用があるからやめてくれ」と言っているのに、一時間、あのでかい音で鳴らすことができるのか? 言われた後一時間鳴らしていて、一時間後に、嫁さんが「ほんとうにこまるから、鳴らさないでくれ」と言ってきたのに、無視して、ガンガン鳴らし続けて平気なのか。「鳴らさないでくれ」と頼んでいる相手に対して、「怒って」ガンガン鳴らして平気なのか? そのあと、一時間後におなじ対応をして平気なのか? そのあと、一時間後におなじ対応をして平気なのか? そのあと、一時間後におなじ対応をして平気なのか? そのあと、一時間後におなじ対応をして平気なのか? そのあと、一時間後におなじ対応をして平気なのか? そのあと、一時間後におなじ対応をして平気なのか? そのあと、一時間後におなじ対応をして平気なのか? そのあと、一時間後におなじ対応をして平気なのか? そのあと、一時間後におなじ対応をして平気なのか? そのあと、一時間後におなじ対応をして平気なのか? そのあと、一時間後におなじ対応をして平気なのか? そのあと、一時間後におなじ対応をして平気なのか? 気違い兄貴が試験前の冬休み一四日間、一四日、全部こういう反応を返してきたんだからな。一回目から、一三回目まで、全部おなじ反応だ。きちがい親父の二回目の反応が、一回目の反応とまったくおなじだというのとおなじなんだよ。おやじとまったくかわらないことをしたという「認識」はあるのか? 気持ちはあるのか? そういうことを、弟に毎日した、という認識はあるのか? きちがい親父にやられてくやしかったことを、俺にやり返している。しかも、一旦そうなったら、一四年間でも、毎日そうする。どれだけ言ったって、親父とおなじ反応で「否定」して絶対に、受け入れない。意味を理解しない。そして、言われているにもかかわらず、つねに!!「いわれたつもりがない」という異常な状態が成り立っている。こんなの、異常すぎて他の人は理解しない。「そんな人いるのかな?」なんて言われる。俺が言われる。そういうことを言ってきた人は、……やっぱりこれも系をなしているんだけど「ヘビメタ騒音の影響」を軽く見積もる。だから、そういう人にしてみれば、俺がサボっているようにしか見えないのである。ちょうど、「お父さんにちゃんと言えばわかってくれるはずだ」「(兄貴の)説明のしかたが悪かったからお父さんがわからなかっただけだろ」と思った技術科の先生とおなじだ。うちにいるときのきちがい親父の状態を考えると、この技術科の先生のほうの発言のほうがまちがっているのだけど、ほかの「常識的な人」にはそう思えてしまうのだ。「うちにいるときの親父の状態」「うちにいるときの親父の態度」なんて、どれだけ、ちゃんと他の人に説明したって「そんな人いるのかな?」みたいな対応をされるわけだから。こういう思いを、気違い兄貴は俺にさせている。ずっとな。何十年も毎日、そういう思いをさせている。気違い兄貴の騒音で俺はこまっていた。一日目から、直接兄貴に、それを言っている。これ、まるで、俺が「直接お兄さんにちゃんと言わなかったから、お兄さんがわかってないだけなんじゃないか」と思うやつまでいるんだから。ともかく、兄貴は、自分が「うちで」やっていたことを、そのまま、「そと」でできるのかどうか考えたほうがいいよ。兄貴がうちでしてきたことがどれだけ異常なことかわかるから。「よそで」やってみろ。一時間で、結果が出る。いや、一〇分、一分で結果が出る。「そんなでかい音で鳴らしてたの?」と言われるよ。で、兄貴の嫁さんが「やめてくれ」と言った後、兄貴がずっと鳴らしてたら、どういうことになると思っているんだよ。兄貴は、小学六年生の俺にそういう思いをさせてきたんだよ。一日に七時間から一四時間、そういう思いをさせてきたんだよ。気違い兄貴よ、一日でも、自分が休みの日にどういう音で、どういう時間の長さやっていたか、いま住んでいるところでデモンストレーションしてみろよ。





わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。