2017年10月23日月曜日

ヘビメタ騒音の毒が体にたまったわけではない連中

どうして、劣ったやつらにわかったようなことを言われるようになった? ヘビメタ騒音の影響がわかってないやつらはゆるさない。いや、関係ないか。そんなやつら。しかし、ヘビメタ騒音がはじまってから、ぼくは、背中に火がついている。カチカチ山だ。

ヘビメタ騒音の影響(悪い意味での影響)を軽く考えるやつらがいるんだよな。ずっと能力値も根性?も誤解されてつらい。頭にくる。死にたい。ほんとうに、どんだけ。

おいしいおいしいラーメンですら毎日一年間、一日に一回は食べていると、太って、肝臓に影響が出る。血糖値の調整がむずかしくなる。たった、一年で。一日六時間以上のヘビメタ騒音は、ラーメン一杯の悪影響なんかよりずっと悪影響を与える。毎日、毒を吸わされているようなものだ。毎日、毒をもられているようなものだ。

だから、それが七年も続けば、動けなくなる。

けど、動けなくなったことについて、文句を言われる。俺が文句を言われる。他のやつらに俺が文句を言ったから俺が(お返しに)文句を言われるのではなくて、あっちが先に文句を言ってくる。

だから、応戦しなければならなくなる。実際に動けなくなったけど……最初から動けなかったわけではなくて、ヘビメタ騒音の連続で動けなくなったと言っているだろ。根性の問題じゃないんだよ。

確かに、決まった時間にどうしても起きることができなくなったけど、ヘビメタ騒音の連続で起きることができなくなったと言っているだろ。根性の問題じゃないんだ。心掛けの問題じゃないんだ。

どうして、それがわからない。「まるで、俺が最初から虚弱体質だから悪い」という言い分だ。「まるで、俺の心掛けがなってないからだめなんだ」というという言い分だ。「まるで、俺の根性がないから起きれないのだ」という言い分だ。

そいつらは、ヘビメタ騒音を毎日経験して、ヘビメタ騒音の毒が体にたまったわけではない連中だ。はなから話がちがう。全部がむかつく。

悪い影響が出る食べ物を、好きで、意図的に、食べて、体の具合が悪くなったのとはちがうよ。だから、自己責任じゃない。人を、引きこもりだと思って、ぼろかすに言いやがって。

   *   *   *
風景がどういうものになるかという問題だよね。
つもるんだよ。雪以上につもるんだよ。六ヶ月つもった世界と一五年つもった世界じゃちがうだろ。一五年目の途中で終わったとしても、終わったから、積雪量は〇になるかというと、ならない。終わったのであれば、関係がないと考えるのは、あさはかだ。ばかだ。頭がぬけている。思考のレベルが低い。

   *   *   *

やばい。いま、服を着替えて、玄関をあけてちょっと外に出たのだけど、帰ってきた。精神的につらい。冬のヘビメタ騒音を思い出す。寒いときのヘビメタ騒音の夜を思い出す。くるしい。これ……。これ……。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。