2017年12月15日金曜日

「やったってやってない」という態度、意識

記録として書いておく。

干し柿一個くった。

ロールケーキ(四きれくった)

残っていたキムチでご飯食べた(少量)

たまごのふりかけでごはんを食べた(少量、のりたまではない)



これから、眠ります~~

おやすみ~~

みんな、元気でね~~



俺は、ドアを見てもヘビメタ騒音のことを思い出す。

ものすごくつらい思い出が浮かんでくる。

あの日帰ってきたときのまんまだ。気分は、あの日帰ってきたときのまんま。だから、バス停のあの子のこともいまだに気になっている。ともかく、ヘビメタでぶらぶらなんだよ。悪い意味で、ブラブラ。不安で、死にたい気分。どうにもならない。気違い兄貴が静かにしてくれなったらどうにもならない。ほんとうにどうにもならない。俺が道を歩いているとき、どういう気持ちだと思っているんだよ。あれだけ、「やめろ」「静かにしろ!!!!!!」と言ったのに。親父とおなじ頭のしくみで、まったく気にしないでやりやがって。意地になってやりやがって。「やめろ」と言われたら、顔を真っ赤にしてやりやがって。やってんじゃないか。



一度寝ようとして、布団に入ったけど、起きてきた。ヘビメタのことを書いておこうと思って起きてきた。あれ、二階のドアを見ただけで、ものすごく、不愉快な気持ちになる。不安な気持ちになる。ヘビメタがつらい。昼間外に出ても、夜外に出ても、朝早く、外に出ても、ヘビメタ騒音の日々のままなんだよ。どこを歩いていても、ヘビメタ騒音が鳴っていた期間に……ときに……日に、外を歩いたときとおなじなんだよ。ほんとうは、気違い兄貴が、親父みたいにこだわりつくしてやったのに、親父のように、否定している。やっているそばから、そういう態度だ。ほとんうに「やったってやってない」という態度、意識なのである。やり終わった途端に自分が関係がないひとになっている。これ、ほんとうにひどい。普通の頭の人だとこんなことはないんだよ。気違い兄貴は、親父と完全に同一化しているから、自分がやったことがまったくわかってない。自分がこだわってこだわって、やったことは、ぜんぜんわかってない。やってないのとおなじ気分、おなじつもりなんだよ。こんな、精神病野郎のせいで、俺がどれだけ!!俺がどれだけ!!俺がどれだけ!!俺がどれだけ!!俺がどれだけ!!俺がどれだけ!!
わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。