2018年3月30日金曜日

エイリさんは働くということの大切さがわかってないから働いてないんだ

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騒音サイコパス9

ヘビメタ騒音がほんとうにうるさかった。
兄貴の態度はない。他の人が理解できない態度、認知で鳴らしていた。

2018年3月31日(土曜日)、午前12:00 PDT
日本時間で午後5ぐらいかな。
もうすでに、アメリカはサマータイムなので、午後4時ということになります。けど、アマゾンのシステムはあんまりあてになりません。だいたい、ということです。もう、サマータイムなのかぁ~~。まだ3月なのに。

>>現在の日本とロサンゼルスとの時差は、16時間です。日本の方が、16時間進んでいます。

騒音サイコパス9

   *   *   *
ほんとうに「エイリさんは働くということの大切さがわかってないから働いてないんだ」と思われてしまうわけだからな。一般の人に……。だれだって、あんなのが七年間も毎日続けば、働けないからだになる。それがわかってない。それから、親父の態度と兄貴の態度が、その人たちにとって、まったく未知のものだから、態度そのものを想像できない。普通の人は、俺がどれだけ説明しても、親父の態度、親父の認識、兄貴の態度、兄貴の認識がわからない。わからないから、「話し合えばいい」などということをいう。それから、実際にやられたことがないから、どれだけ、けたたましい音でヘビメタが鳴っていたのか、ほんとうにわかってないんだよね。想像すらできないのだろう。気違い兄貴が最大限!!ゆずってゆずって、しずかににしてやったつもりの時間も含めて、ヘビメタが大好きなカオ君が「こんなデカイ音で鳴らしたことがない(自分の家でこんなにデカイ音でヘビメタを鳴らしたことがない)」と言うほど、デカイ音で鳴らしていた。兄貴が鳴らしてた。起きているときに、鳴らすつもりで鳴らしていた。意地になって鳴らしていた。けど、本人は、「鳴らしたつもりがないまま」なのである。本人の意識としては、あるいは、本人の主観としては「そんなんじゃない」つもりのままだ。これが、他の人には絶対にわからないんだよな。そして、おそろしいことに、気違い兄貴本人にもわからない。他の人以上に、わかってないところがある。自分がやったことなのに、まるで自分がやったことじゃないみたいな主観しか成り立ってない。認知しか成り立ってない。責任なんてしょうじるわけがないだろ。罪の意識なんてしょうじるわけがないだろ。気違い兄貴の態度や認知は、「さいしょから!!」おかしいんだよ。それがわかってない。よその家では、一日だってやれないことを、一四年以上、こだわって毎日やり続けた。これが、わかってない。やった本人がわかってない。こだわりきってやった本人がわかってない。いつもいつも、ほんとうは大事件なのに、本人はまったくなにも悪いことをしてないつもりなんだよな。「よそのいえ」で一日やればわかるかよ。それがどれだけ、大事件か。非常識なことか。刺しあいになってしまうことか。殺し合いになってしまうことか。殺さなければやれ続けることになってしまう。殺さなければ……殺して排除しなければ、毎日毎日、いつもいつも、やれら続ける状態が続く。これがどういうことだかわかってない。兄貴は、現実を無視して、親父とおなじ意地で、鳴らしてた。現実を無視するしくみも、現実を無視する意地!!!も、親父とおなじ。ああいう態度で、本人がやりたいことを、やり続けるということが、相手にとってどれだけ腹が立つことか、気違い兄貴はわかっているよね。自分が親父にやられた分はわかっているんだよな。親父とおなじやり方で、自分が弟にやったことは、親父とおなじようにまったくわかってない。「まったくやってないつもり」のままだ。あれだけこだわって、あれだけ長い期間やったのに、本人は「つもりがないまま」だ。これ、こんなの、わかるやつ、いない。他人で、こんなことがわかるやつ、いない。それがという意味を持つのかわかるやつがいない。

「鉄板の意地」でやって、「鉄板の意地」でやったということを否定する。毎日それの繰り返しだ。毎日、毎時間、毎分、毎秒、それの繰り返しだ。現在進行形で「やったってやってない」ことになっているのである。どれだけ、意地になってやっているか!!!

ほんとうに、こんなの、普通の家に育った他人がわかるわけがない。だから、他人は常に「うちのげんじつ」を無視したことを言う。かならず、他人の認知と、「うちのげんじつ」のあいだに差がある。
わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。