2018年3月24日土曜日

「言えばつたわるのではないか」という間違った考えにとりつかれている

やっぱり、横になるしかないか。

起きてから四時間ぐらいでまた横になるのはどうかと思うんだけど、しかたがない。まだ、ちゃんとしたごはんを食べてないしなぁ。



昨日、麻婆豆腐を作ったから、それを食べるか。

昨日と言うよりも、今朝か。時間、ずれまくり。



人に会う約束をしても、時間通りに行く自信がないよ。一日だけであって、俺が昼間モードになっていれば、近くなら会えるかもしれない。

ヘビメタ騒音でこんな調子だから人付き合いは悪いよ。

で、まあ、引きこもりの定義に当てはまるようになってしまったんだけどな。昨日、書いたようなことでもめるしな。



本当、つまんねぇ。
つまんない。
ちなみに、いま午後七時三三分だから、鳴ってない。けど、午後七時一二分までは鳴っている状態だし、七分後に鳴り始める。そうしたら、午後一一時一一分まで絶対どれだけなにを言っても、一秒もやめてくれない。一秒もヘッドホンをつけてくれない。それで!!気違い兄貴は「静かにしてやったつもり」があるらしいんだよな。「そんなに鳴らしてない」という気持ちがあるらしいんだよな。ハンダゴテのときの親父の態度なんて、目じゃないよ。気違い兄貴、おまえ、いつも、ハンダゴテ事件の時の気違い親父の態度よりも、ひどい態度で鳴らしてた。まあ、態度としては完全におなじだ。認知が本当ひどい。感覚が本当にひどい。気違い兄貴が、気違い親父にどれだけ「そのハンダゴテは使えない」と言っても、気違い親父が認めなかっただろ。で、その状態・調子というのは他の人にとって信じらないことだから、「そのハンダゴテは使えない」とちゃんと言ったということについて他の人が……うちのことを知らない他の人が……疑問に思って信じないわけだよ。ヘビメタ騒音もおなじだ。気違い兄貴の態度が、「ちゃんとわかる」人なんていない。わからない他の人たちは「お兄さんにちゃんと、言えばよっかたのに(ちゃんと言わないからダメなんだ)」と誤解する。こういうふうに、ぬれぎぬを着せられるんだよ。毎日常に! おまえ、たえられるわけがないだろ。ヘビメタ騒音は毎日だった。ハンダゴテ事件はたったの二日だ。そして、親父が怒っていた時間は一日目が一〇分程度、二日目も一〇分程度だ。それでも、気違い兄貴が二日間ずっと怒ってしまうような状態になる。気違いヘビメタは、親父とのやりとりよりも、きついんだよ。気違い兄貴と気違い親父がハンダゴテのことでもめていた一〇分間……気違い兄貴は、どういう気持ちになったと思っているんだよ。気違い兄貴が鳴らしているあいだ、俺は、気違い兄貴のヘビメタ騒音にやられて、ものすごくいやな気持ちになっていたんだよ。で、親父の態度に腹が立つというのはわかる。それは、ぼくもやられたからだ。他の人は、わかってない。世界中で本当のことを知っているのは、俺と、兄貴とお母さんだけだ。他の全世界の人は、「うちの世界」のことについて知らないのである。「うちでの親父の態度」について知らないのである。これがどれだけ世間一般の人との認知の差をもたらすか? で、常識的な人はみんな……やられたほうをせめる。誤解してせめる。「そんな人いないだろう」「そんなことはないんじゃないか(言えばつたわるのではないか)」という間違った考えにとりつかれているのである。だから、事態を見誤る。真実が見えない。偏見で目が曇って、事実がわからない。しかし、(常識という名の)偏見があるから、事態をその通りに認識せずに、自分の色眼鏡を通して認識してしまっているのだというような認知は成り立たない。だって、知らないわけだから。自分の判断(認識)が正しいと思っている状態が続くわけだから。なんのあとも続くかというと、「親父に言ってもむだなんだ」と兄貴や俺が、「よそのひと」にいった後も続くわけだよ。よその人の認知は、「親父に言ってもむだなんだ」と言われたあとも、言われる前とおなじなんだよ。だから、これはこういうことだったと弁明しなければならなくなる。この弁明だって、どれだけの人がわかるか、わからない。

気違い親父の壁、気違い兄貴の壁が、他の人にはまったくわからない。俺が説明しても、わからない人が多い……とする。こんな世界は、いやだ。いやだけど、どうもそうなんだよな。けど、俺は説明することをやめないけどね。
わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。