2018年3月7日水曜日

まあ、関係がない人には関係がないけどね。

俺、つまんない。

つまんない一日が終わった。



ほんとうにヘビメタ騒音のことでくるしい。



まあ、関係がない人には関係がないけどね。



なんとか、楽しくできないかな?

なんとか楽しく、目標を持って……。

もう、はんべそだ。あれが、頭の中に残っている。

どうしても、ぬけない。

   *   *   *
あのときの、あれ、ない。
いま鳴っている時間帯だ。
どれだけ言ってもやめてくれなかった。
あんなデカイ音で鳴らして鳴らしているつもりがないのかよ。兄貴は、とことん、親父だな。やり方が親父とまったくおなじ。自分が親父に親父のやり方でやられたら、ものすごく腹を立てていたのに、自分は、弟に対して、親父のやり方で頑固に頑固にやって、親父のやり方でやってないと思っているわけだからな。「やってない」と思っていたと思うと、気違い兄貴の態度が納得のいくものになる。気違い兄貴の発言が納得がいくものになる。おかしいよ! あんなのは、おかしい。

まあ、他人なら、気にしないで』とか『過去は関係がない』とか言えるけど、ぼくはやられた本人だからそんなことは言えない。他の人は、『うらみをもつな』『人のせいにするな』とまるで、天使か神でなければたえられないようなことを言うけど、ぼくは生身の人間で、たえられない。これ、ずっと、小学六年生のときから続いているんだよな。ずっと、こういう状態だ。どれだけ言っても、絶対の意地で無視して、頑固に鳴らしてまったく静かにしてくれなかった!!

ほんとうにしんどい。あの態度はない! あの態度はないぞ! ほんとう!おかしい!! おかしすぎる!! あまがおかしい。親父よりおかしい。親父より長い時間、ようするに、発狂状態でたたりやがって……。まったくたたってないつもりなのかよ? 気違い兄貴が、やったことなんだよ。これ、親父のように、気違い兄貴がまったくわかってないんだよな。誰か他の人がやったことだと思っている。だから、自分は『そんなことをされなくて良かった』とまじで思っているところがある。自分は、そんなことをされずに、勉強したいときに勉強できてよかった。そんなんじゃなくてよかった……と思っているところがある。ヘビメタ騒音はいじめではないけど、いじめだとすると、俺が他のやつにいじめられているような感じなんだよ。自分がいじめているのにぜんぜん気がつかない。「へへーん、しらないよー」って感じだよ。怒りモードと無関心モードと気楽モードがあるんだけど、気違い兄貴がやっていることで、こっちが困っているのに、それをそのようには理解せずに、自分がやっていることとは切り離して、誰か他の人がやっているように感じているところがあるんだよな。そういう意味で自分が関わっている感じがしないのである。どれだけ、『兄貴の騒音が問題だ』『兄貴の騒音で困っている』ということを言われても、一切合切関係している感じ自体がしない。自分がやっていることと、だから、弟か『うるさいから静かにしてくれ』と言ってきたことが、まったく結びつかないんだよな。うるさくしているのは、誰か他の人だと思っているような無関心さがある。「しらないよー」「ばっかでー」「どうして、またせてんだよ」「どうして、宿題をやっていかないんだよ」「どうして、遅刻するんだよ」「そんなの、やっておけばいいだろ」……気違い兄貴のヘビメタ騒音のせいで、人を待たせているんだよ。気違い兄貴のヘビメタ荘麻植のせいで、宿題ができないんだよ。何回も『宿題をやるから静かにしてくれ』と言っているのに、一四時間鳴らせるのであれば、一四時間、きっかり、一秒もゆずらないで鳴らしていたのが気違い兄貴だ。「どうして、遅刻するのか?」気違い兄貴がヘビメタ騒音を鳴らしているからだよ。ヘビメタ騒音で夜眠れなくなるからだよ。俺はさんざん言っているんだぞ。俺は、さんざん言っているんだぞ。気違い兄貴が言われたときに、『そんなの関係がない』という気持ちになって無視しているだけだろ。自分が鳴らしたいわけだから、自分が鳴らしたいときに、自分が制限されるようなことを言われとる、親父のように真っ赤な顔して怒って、それで、絶対にゆずらないでやりきるという行動をとっていたんだよ。だから、俺は困っていたんだよ。それなのに、まるでつもりがないんだよな。やっているのに!! これ、ほんとう、親父とおなじなんだよな。あれ、頭の構造がほんとうに親父とおなじなんだよな。やっていることがほんとうに親父とおなじなんだよな。『やめてくれ』と言われたときの現実無視感覚と、わき起こる感情がおなじなんだよ。『やめてくれ』と言われたら、発狂モードでやりきって、絶対にゆずらないよ。あれで、ゆずったつもりだったのかよ。統合失調症者もびっくりだよ。掲示板の荒らしもびっくりだよ。そんなわけはない。あんなに意地なにって、不退転の決意で、顔を真っ赤にしてやりきったのに……やったつもりかないとか、そんなのはない。ないけど、つねにそうだったんだな。

気違い兄貴よ! おまえ、たとえば、気違い親父が「どうしてそんなハンダゴテをもっていたったんだよ?」って言ったらどう思うよ? 気違い兄貴の「どうして、またせてんだよ」はそれと同じ意味を持つ発言だぞ。親父とおなじ頭の構造をもっているのであれば、こんなことを、どれだけ言ってもまったくわからないと思うけど、気違い兄貴の態度はひどい。あんなのない。あんな迷惑な音で鳴らしておいて、まったく迷惑をかけたつもりがないんだよな。どれだけ『勉強の邪魔だからやめてくれ』『これから勉強するからやめてくれ』と言われても、まったくやめる気持ちになれなかった。一秒だってほんとうにゆずるのはいやだった。ほんとうにゆずると鳴ったら、発狂するほど腹が立つ。考えるだけで発狂してしまう……そういう拒絶なんだよ。一切合切静かにしてやるつもりがなかった。これが本当の話だろ。自分の気持ちがまったく傷つかないようにゆずってやるという話になる。気違い親父のハンダゴテよりも、役に立たないよ。気違い兄貴は、デカイデカイ音で鳴らしたいわけで、そのデカイデカイ音で鳴らしたい人が、まったく我慢しないで、静かにしてやるということだから、静かにならない。なるわけがない。いいかげん、自分が本当はまったくゆずってやりたくなかったという気持ちを持っていたということに、気がつけよ。普通だったら、一回言われた時点でわかるんだよ。親父じゃなければな。兄貴じゃなければな。おまえ、気違い兄貴!! いま住んでいるところで、当時の態度で「こんなの、うるさい音じゃないだろ』と言って、やってみろよ。一分でも五分でもやってみろよ。嫁さんの頭に角がはえるよ。嫁さんの親が「うるさい!!やめろ!!」と怒鳴り込んでくるよ。兄貴の部屋に!五分で。……それを、気違い兄貴は、弟の入試の前だろうがなんだろうが、一秒もゆずってくれなかった。「こんな



わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。