2018年4月28日土曜日

こんなやつと、なにを話せるというのだ?

腹が痛くなった。



うーん。まずい。最後のビオフェルミンを使ってしまった。生きたまま乳酸菌などが腸に届くというやつを買ってみるかな。



ひまだが、なにか価値があることをやる気がしない。ゲームとか動画鑑賞もやる気がしない。このまま横になると、けっこう、暗い考えが浮かぶことになると思うけど、横になるかな。



ヘビメタ騒音でくるしかった。



この先どうするかな? ヘビメタ騒音でなくなった時間が多すぎる。長すぎる。 ヘビメタ騒音でなくなった能力がデカすぎる。この時間も鳴ってたな。土曜日の午後四時一三分。どれだけ言っても、一一時一一分まで鳴っちゃうんだよな。俺が、来週試験だからやめてくれと言って、気違い兄貴が、午後四時一四分にやめてくれて、そのまま、一日中鳴らなかったということがないわけだからな。午後四時一四分から午後四時四四分までの三〇分間、やめてくれたということもない。午後四時一四分から午後五時一四分までの一時間、ヘッドホンをしてくれたということも、ない。いちにちもそんなことはない。あしかけ一五年間で一日もそういうことがない。それなのに、気違い兄貴本人は「静かにしてやった」と思っているんだからな。「試験の邪魔なんてしてない」「勉強の邪魔なんてしたつもりはない」と思っているんだからな。これが、現実。「話し合え」ったって、なにを話し合うんだよ? 俺がさんざん話し合いたかったとき、気違い兄貴は、親父の態度で、振り切って鳴らした。親父の態度だ。気違い兄貴は、親父の態度がどれだけ腹が立つものか、わかっているはずなのに、親父の態度でヘビメタを鳴らして、親父の態度で「鳴らした」ということを無視している。無視していれば、「やったってやってないこと」なんだよ。親父の感覚では、毎日ずっとそうだ。そして、気違い兄貴の感覚でも、毎日ずっとそうだ。そういう人と「なにを話し合え」というのだ? 話し合おうにも、気違い的な理屈で腹を立てて、きちがい的な理由で無視して、自分がやりたいことを頑固にやり続ける。無意識的に自分がやりたいことは、全部、自分が思ったとおりにやり続ける。ゆずらない。けど、意識的には「やったことになってない」のである。こんなやつと、なにを話せるというのだ?
わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。