2018年4月26日木曜日

だれもがちょっと調べれば書けること

調べればわかること、ちょっとググれば、わかることに関して、俺もブログを作ろうかな。まあ、ブログと言うよりも正確にはウエブサイトなんだけど、ウエブサイトを作ろうかな。

暑い~~
また、夏のような暑さだな。

いまさっき、スキャナーの電源アダプターを探しにもと気違い兄貴の部屋に入った。いろいろと感じることがある。しかも、この部屋にネズミが入った形跡がある。ネズミの糞が落ちている。

あの部屋で気違い兄貴は、けたたましい音を鳴らしてたんだな。ほんとうに許しがたい。許しがたい。「ソンナノハゆるせばいい」「ソンナノハ気にしなければいい」派の人とも、あらそいが絶えない。「ソンナノハゆるせばいい」「ソンナノハ気にしなければいい」派の人のだれも、一日とて、ヘビメタ騒音を経験してない。あのけたたましい音を経験してない。あんなの、横で鳴ってていいわけがないだろ。自分の部屋で鳴っているステレオよりずっとずっとずっとデカイ音でガンガン鳴らしているわけだから、いいわけがない。「ソンナノハゆるせばいい」「ソンナノハ気にしなければいい」派の人だって、一〇年も一五年も毎日、気違い兄貴がうちにいる時間は、すべて!の時間、けたたましい音で鳴らされたらどう思うんだよ。大切なテストの前日も、「鳴らさないでくれ」と懇願しているのに、無視して鳴らされたら、どう思うんだよ。一〇年も一五年も毎日、けたたましい音で鳴らされて、重症の睡眠障害になって、通勤できなくなって無職(当時)、引きこもりで暮らしていたら、どう思うんだよ。自分が本当に毎日午後一一時までやられて、うちで勉強することができない学生時代をすごしたら、どう思うんだよ? そんなの、いいわけがないだろ。



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だれもが思いつくこと、よく言われていることを、素人なりにまとめ上げると、Googleにとってはいいサイトだということになる。もっとも、専門家がまとめたほうがいいんだけどね。

悩みの解決(方法)として、だれもが思いつくことを書いておく。そのだれもが思いつくことというのは、ほんとうは、「悩み事・解決」にはならない。ほんとうは、そこに書いてあることを実行してもまったく意味がないことばかりだ。ほんとうは、そういう知恵じゃ「悩み事・解決」にはならないのだけど、そういう知恵じゃ「悩み事・解決」にはならないという記事よりもずっとアクセスが稼げる。

情報商材に誘導するケースに関しては、悩み事が増えてしまうケースのほうが多いと思う。

だれもがちょっと調べれば書けることなんて、たかがしれている。そんなことを思いつかないとでも思っているのか? いい話を聞いたと思うと思っているのか? 「これならいける」とがんばれると思うのか?
まあ、人によるけど、たいていの場合は、だれもが思いつくようなことは、その人も思いついてためしている。それでもだめだから、検索している。ちょっと調べればわかることなんて、ほんとうに意味がない。けど、まったく効果がないかというと、そうではない場合がある。だから、なんて言うのかな? 「場合わけ」が必要なんだよ。

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「これで治らなかったら医者に行ってください」って書いてある場合があるだろ。医者に行っても治らないから困っている。

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けど、「なんとかの七つの方法」みたいなことは、書いておくとコンテンツにはなる。SEOを意識するならまるまるまるだ。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。