2018年5月1日火曜日

引きこもり無職を集めて、強制労働所みたいなところに入れればいいという意見について


社会順応的なサラリーマンが、幼稚園の騒音を批判したやつを批判していたけど、それは、デカイ幼稚園が横にないからそういうことが言える。頭が悪すぎる。

俺が何十年幼稚園の横に住んでいると思っているんだよ?
僕が何十年幼稚園の騒音といっしょに住んでいると思っているんだよ?

けっこうデカイ幼稚園はかなりうるさい。
けど、通常運行の場合はいい。けど、通常時ないときがうるさい。あとは、補修工事などでうるさいときが(わりと頻繁にある)。

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あと、その社会順応的なサラリーマンだけど、引きこもり無職を集めて、強制労働所みたいなところに入れればいいなんて言っているんだよ。頭が悪いな。刑務所ですら、コストがかかってしかたがないのにそんなもの作ったらコストがかかってしかたがないだろ。そして、刑務所で受刑者がつくっているものだけど、市場経済社会のなかではたいして、売れない。売れてもお金にならない。わかるかな? 全部が、不効率なんだよ。そういうことをやればやるほど、コストがかかってしまうんだよ。

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気違い兄貴が、こだわりの音で気違いヘビメタを思う存分鳴らし続けたために、こんなやつの言っていることが、目に入るような状態になってしまったのだから不幸だな。

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ほんとうに、過労死寸前の状態を何千日繰り返したか? 七年以上あの状態を繰り返してないやつが、どれだけ、普通の人には受け入れらルようなことを言っても、まったく無意味。彼らと僕の違いは、いろいろあるけど、経験の差もでかい。普通の人が一日も経験したことがない状態を、何千日も経験してしまったら、そりゃ、言うことが違ってくる。ぼくの言っていることは、過労死寸前で働き続けて燃え尽きちゃった人じゃないとわからないかもしれない。あまいのがどちらかと言えば、もちろん、普通の生活しか経験してないやつのほうがあまい。究極の状態を知らない。究極の状態が何年も続いたら、どうなるのか知らない。だから、ふつーーのことを言える。普通の状態しか知らない一般人にとっては、それは正しいことだけど、究極の状態を何年も毎日経験した人にとっては、正しいことじゃない。そんな建前はとっくに吹っ飛んでいる。けど、本人の範囲のなかで、「つかれ」を経験しているわけで、「ジブンダッテ、残業ヲシタコトガアル」とか思うわけだよ。けど、それは、違うんだよ。わかってないだけ。


わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。