2018年5月6日日曜日

睡眠障害と目覚まし用のコーヒー

実は、今朝、メロンクリームソーダとコーラフロートを買いに行った。午前四時ぐらいだ。なので、メロンクリームソーダとコーラフロートがさっきまであったのだけど、もうなくなってしまった。コーラフロートは二本も買ったのに、もう、ないのか。



喉がかわく。これも、なんかやばい感じがする。歳をとるといろいろとがたがくなるなぁ。コーヒーは失敗した。特に、砂糖入りコーヒーが失敗だったんだな。目をさまそうとして、コーヒーを飲み始めるんじゃなかったな。あの時は、なんとかバイトをしようと思って、コーヒーで目をさまそうとしてたんだよな。もちろん、起きてからコーヒーを飲むわけだけど。カフェインでなんとか、景気づけをしたかったんだけど、そういう問題じゃなかったんだよな。ヘビメタ騒音が問題だったわけで……。ヘビメタ騒音で夜眠れなくなるというのが問題だったわけで、それを、『薬(カフェイン)』でどうにかしようとしたのが問題だった。ああっ、言っておくけど、起きたあと、ごはんを食べてそのあとコーヒーを飲んでいたんだよ。まるまる荘に行ってからのことだけど……。これは、そのうち詳しく書くか? バイトに行く前、頭をしゃっきりさせようとして、コーヒーを飲み出したのが始まりなんだよ。けっきょく、朝、眠気覚ましのコーヒーを飲むということでは、俺の睡眠障害は解決しなかった。言っておくけど、意思の問題でもない。だれもが、あの生活を一〇年以上毎日続ければ、……あの騒音が何時間も何時間も絶え間なく午後一一時まで鳴っている状態で暮らせば……だれもが、深い深い睡眠障害を抱えることになる。それは、たとえば、睡眠導入剤とかそういうものでは、治らない。けっきょく、非二四時間でまわることになる。朝のコーヒーも無力だった。ただ、朝、出かける前にコーヒーを飲んで、頭をしゃっきりさせれば、どうにかなるんじゃないかとあわい期待を持ったことは、ある。無駄だったけど。バイトからつかれて帰ってきたら、夜は眠れると思ったんだよね。夜はコーヒーを飲んでなかった。というよりも、朝だけしか飲んでなかった。朝、コーヒーを飲んで、眠気を覚まし、ずっと働いて、つかれて帰ってくれば、眠れると思っていた。それも、あわいあわい期待だった。けっきょく、十数年(その当時)続いたヘビメタ騒音で、僕の睡眠障害は、そういうことではどうにもならないレベルにまで到達していた。長すぎる。気違いヘビメタ騒音のなかで、苦しんだ時間が長すぎる。あの音を浴びたあと、(眠れずに)深夜をすごし、ほんのちょっとしか寝てないのに、学校に通うために、一番眠りが深いときに起きていた期間が長すぎる。脳の根本的なところがだめになった。睡眠回路がほんとうに壊れてしまった。『睡眠回路』というのは比喩的な言い方だけど。ともかく、ヘビメタ騒音を五時間以上、午後一一時まで浴びたあとは、交感神経が興奮して、副交感神経が優位にならない。これは、気違い兄貴の態度も影響している。広域騒音や線路の騒音とは違うのだよ。親がやっているカラオケ屋の騒音とは違うのだよ。ちなみに、カラオケ屋ぐらいのものだろうと思うかもしれないけどそうじゃない。だいたい、カラオケ屋でずっと、ヘビメタが流れているということはない。カラオケ屋は防音しているところが多いだろ。気違いヘビメタの音のでかさと言ったら……そんなもんじゃない。ほんとう、ふざけるな。気違い兄貴。目の前がでかい幼稚園の敷地で隣の家が離れていたから、できたことなんだよ。気違い兄貴よ! ウソだと思うなら、うちで鳴らしていた音のでかさで、いま住んでいるところで一〇分でもいいから鳴らしてみろ。一〇分間で、ものすごい文句を言われる。そういう音だ。隣の部屋の人だって黙っちゃいないだろ。これ、ほんとうに、条件がそろいすぎているんだよな。俺のことだけ無視すれば、気違い兄貴がデカイデカイ音でヘビメタを鳴らせる条件が、そろっていた。ほんとうに頭にくる。昨日も書いたけど、親父の影響はデカイ。親父の態度で、兄貴がヘビメタを鳴らした。親父の気違い感覚で、兄貴が夢中になって、ヘビメタをデカイデカイ音で鳴らした。他の人にはない経験だ。これ、違う。他の人の騒音体験と違いすぎる。ずーっと続くなんてことはないんだよ。俺が普通の騒音に絶えられるのは、ずっと、何十年間もデカイ幼稚園の横ですごしているということで証明済みだ。これも、わかってないな。俺が最近になって、幼稚園の音にこだわっているのは、あるきっかけがあったからだ。(他の人の経験している騒音と、自分のヘビメタ騒音は違うということを書いたら、逆に、普通の騒音が気になるようになってしまったのだ。また、はっきり言って、ヘビメタ騒音で僕の、騒音許容量は、使いはたしてしまったので、いまはもうない。)ともかく、四十数年間の、幼稚園の騒音に耐えてきたということだけでも、僕が(ついこないだまで)普通の騒音に弱かったわけではないということを意味している。で、気になるようになってしまったわけだけど、それでも、言っておく。普通の騒音とヘビメタ騒音は質がちがう。量が違う。だから、普通の人が、『騒音』と言って思い浮かべるものと、僕がヘビメタ騒音と言って思い浮かべるものは、内容が異なる。まったく違う。これがわかってない。わかるわけがない。(僕が経験した)ヘビメタ騒音を一度も経験したことがないわけだから。

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めちゃくちゃ、さみしいわぁ。
もし、ヘビメタ騒音がなかったら……ああだ、こうだということを考えていたら、めちゃくちゃにさみしくなった。

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すでにやられたからだで、動いてもいいことがない。全部、むちゃくちゃにつかれた状態で、むりやりからだを動かしているような状態になる。

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わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。