2018年8月25日土曜日

兄貴が認知のブラックホールになっている

今日は、やばい気分になっている。むなしーーー。

俺がどれだけむなしいか、みんなわかってないなぁ。

俺がどれだけヘビメタ騒音でむなしい思いをしてきたかわかってない。俺がどれだけ友達から誤解されて、くるしい思いをしてきたか、みんなわかってない。

ヘビメタがすべてをうばった。俺から、すべてをうばった。親友も友達もうばった。そうなる、経路がある。そうならざるを得ないのである。それが、気違いによるヘビメタ騒音だ。あんなにデカイ音で鳴らしているのに、デカイ音で鳴らしてないつもりでいる。あんなに、何回も何回も「やめてくれ」と言ったのに、一回も言われなかったつもりでいる。全部そうなんだよな。そうやって、俺からうばっていく。ぼけで、うばっていく。どんだけのことが続いたか?

ほんとうに、しくみがある。さっきは経路と言ったけど、しくみがある。時間的な経路がある。そのしくみは説明することが困難なんだけど、たしかにある。しくみがある。兄貴や親父がブラックホールになって、他の人から理由が見えなくなってしまうのだ。ほんとう、ブラックホール。あいつらがブラックホールだから、普通の人の対人認知がゆがむのである。ようするに、俺に対する認知がゆがむ。普通の人が整合性を維持したまま俺のことを認知しようとすると、実は、その整合性の維持が、ゆがんだ認知を引き起こす。時系列的にそうなる。どうしてかというと、兄貴がぼけているからだ。兄貴が普通の人が考えられないような認知のしくみをもっていて、その通りに行動するからだ。兄貴の認知がズレているから、他の人が誤解をする。気違い兄貴が認知のブラックホールになっている。あんなのはない。だいたい、本人が一番わかってないからな。他の人がわかっている部分もわかってないからな。やっている張本人が一番わかってないというのが、うちでの、自然なあり方だ。うちでそうだけど、よそはちがう。だから、埋め合わせるために、よその人の認知がゆがむ。
わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。