2018年10月10日水曜日

常識でものを言いやがって。

ここで書いていてもしかたがないかなぁという気分になってきた。



自転車で行くべきか? 徒歩で行くべきか?



どうするかな?



うーん。



本当にヘビメタ騒音でつらかったな。だれに言ってもわからないことなんだよな。言えば言うほど、へんなやつだと思われる。ともかく、人生全部で、ヘビメタ騒音が一番でかかった。どんなでかい出来事よりも、ヘビメタ騒音の積み重ねのほうがでかい。とてつもなくでかい。


他の人にはわからない、精神病質的な兄による長期にわたる長時間のヘビメタ騒音という問題が、でかすぎる。他の人にはわからない。そりゃ、一日だって、一時間だって、経験したことがないから。一時間でも経験すれば、それがどれだけ、体力や気力をうばうものかわかる。一時間、ヘビメタ騒音にさらされながら、勉強を続ければ、どれだけ、その音のなかで勉強することがむずかしいかわかる。本当に、短期記憶がすべて、吹き飛ばされる。〇・三秒で、短期記憶が吹き飛ばされるので、まともに考えることができない。ヘビメタ騒音のなかでやったことは、重たい雰囲気がつきまとうようになる。おぼえたものも、ヘビメタ騒音のなかで見ると、忘れて?しまう。はっきりとおぼえたものも、ヘビメタ騒音のなかで読んでしまうと、おぼつかなくなる。マイニチそんなことがつづいていいわけがないだろ。学生時代ずっとそういう状態で良いわけがないだろ。「学生時代ずっとそういう状態で良いわけがないだろ」……これが、気違い兄貴はまったくわからないのである。親父が、自分のあずけたハンダゴテが使えないと言うことを理解しないようにわからない。本当におなじなんだよね。気違い親父が、自分が強制的に持たせたハンダゴテで、兄貴が恥をかいたということが、どうしてもわからないように、兄貴のヘビメタ騒音で、俺が学校で恥をかくということがわからない。どれだけ言ったって、わからない。そのものずばりを、どれだけぶつけても、わからないものはわからないのである。で、わからないまま、やり続ける。自分がやっていることをゆずる気持ちは、一%もない。〇・〇〇〇〇〇〇一%もない。しかし、「ゆずる気持ちは〇・〇〇〇〇〇〇一%もない」ということがわかってないのである。実際〇・〇〇〇〇〇〇一%もゆずらなかったしても、ゆずってやったということになってしまう。これも、親父とおなじだ。親父は絶対にゆずらなかったけど、ゆずってやらなかった」という気持ちはないんだよ。まったくない。逆に「ゆずってやった。ゆずってやった」「ちゃんとやってやった。ちゃんとやってやった」と思っている。気違い兄貴もおなじなんだよ。自分が実際にゆずってないのに、ゆずってないといこうとがわからない。それは、言われないから、わからないのではなくて、何万回言われてもわからないのである。そして、ゆずらずに鳴らす。ゆずらずに鳴らしているとき「ゆずってないだろ」とどれだけデカイ声で言っても、親父のように無視して「わからないまま」なのである。こういうしくみが、どれだけの人にわかるというのだ。こういうしくみで、迷惑行為をやられたとき、どういう気持ちになるか、他の人はまったくわからない。わかるわけがない。そんな「じんがい」の行為が、わかるわけがないから。頭がおかしい家族がいない人は、そういう人の意地がわからない。脳みそのしくみがわからない。実際にやられなければ、そういう態度でやりきるひとがいるということがわからない。常識でものを言いやがって。

   *   *   *

洗濯物を干した。

ぼくのこころは、暗い。



これ、二十歳のときの暗い気持ちと同じなんだよな。



あーあ。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。