2018年12月12日水曜日

そういう精神主義的なことは、おなじ条件でおなじことをやられた人じゃないと、ダメだ


紅茶がうまい。
紅茶はいいね。このあいだ言ってた砂糖代用品を買うかどうかまよっている。あれで、麦茶を飲むというのは、いい感じがする。麦茶はものすごく安いからな。コスパが高い。

ここにも書くべきではないのかもしれないけど、ヘビメタ騒音のことで、けっこう頭がいっぱいだ。で、夢もそれに関連したいやな夢だった。生活のすべてがそうなるんだよ。ともかく、俺は今日、悪夢を四回ぐらい見た。それぞれ別の話だけど、不愉快な話しだ。寝過ぎもダメなんだけど、つかれているんだよな。その疲れというのが、いまではすべてがヘビメタ騒音に関連している?つかれなんだよ。

ともかく、ぼくはなにをやるにしても普通のスタートラインには立ってないのである。

まあ、エアコンがつけられる部屋にいて、好きなときに紅茶を飲めるのだから、それは、いいことなんだけどさ……。

そう言えば、アレルギー系の飲み薬をアマゾンで買うかどうかまよっている。たぶん医者でもらったやつとおなじ成分(の一部)が入っていると思うやつを見つけた。

寝る前に『いいことを考えて寝よう』みたいなことを書いたけど、結果は悪夢四個だった。悲惨な結果だ。まあ、これに関しては、「特に悲惨だと思わない」という考え方もできる。こういう小さいことに関しては『受けとめ方の問題』ということになるけど、『ヘビメタ騒音』に関しては受けとめ方の問題ではないという部分がある。あれを『受けとめ方の問題』だと言われると腹が立つなぁ。だって、そういうふうに言っているやつだって、たとえば、午後四時から午後一一時一一分まで、気違いヘビメタをあの至近距離で、あの音のでかさでやられれば、眠れなくなって、次の日に影響が出る。やられているあいだも、受けとめ方の問題だ』などとこころでどれだけ強く思っても、「くっそうさるなぁ!!」という基本的な感じ方は変えられないのであり、くるしい思いをすると思う。これが、かえられると思っている人は、どれだけぶたれたって、痛いと思わないというような人間だ。痛さだって、受けとめ方の違いなのだから。で、そういう精神主義的なことは、おなじ条件でおなじことをやられた人じゃないと、ダメだと思う。本当におなじことを経験した人じゃないとダメだと思う。実際におなじように、おなじ期間、やられた人じゃないと、『言う権利がない』。そもそも、言う権利がないんだよ。同じ体験をした人が言うならいいけど、同じ体験ではなければならない。『同じような体験』とか『似たような体験』じゃダメだ。

それから、ヘビメタ騒音問題というのが、親父のハンダゴテ問題以上に、『ダメ問題』なんだよ。これは、どういう意味かというと、ヘビメタ騒音であらわれる症状がすべて『だめ人間』に関連しているということだ。これがデカイんだよな。もちろん、学力的な意味で能力を下げられるけど、他のところでも、能力を強制的に下げられる。そうなると、まわりの人が、能力の低い人に対する態度で俺に対処してくるということになるので、俺にしてみれば言い様のないようのない不愉快な気持ちを感じるということになる。




わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。