2019年1月19日土曜日

警察が帰ってしまえば、いつものデカイ音で鳴らしたと思う


今日はだいぶ落ちている。
なんもしたくない。
だれか俺の代わりに俺のご飯をつくって持ってきて。
ゴミ捨てて~~
まあ、契約をすればそういうこともできるか。
金がかかるけど。

ここに書いてもしょうがないけど、やっぱり冬はやばい。いろいろないみでやばい。まあヘビメタ騒音だけど。あれがぼくの人間関係と人生を破壊してしまったんだ。
どーしてもゆるせない。
だれだって、あんだけ長い間ヘビメタ騒音にさらされればそうなる。けど、そういうことがわからない連中が、俺をバカにするんだよな。手短にいうとそうだ。ヘビメタが鳴ってたって俺なら勉強することができた(ヘビメタが鳴っているから勉強することができないなんてことはない)。俺だったら、お兄さんを静かにさせることができた。静かにさせることができないんだったらしたがない。静かにさせることができなかったやつが悪い。あーあ、気違いの状態がわかっているやつがいない。本当にあの音がずっと鳴っていたらどんな気分になるかわかるやつがいない。毎日続いたらどうなるかわかるやつがいない。警察だって、……これ、頼まなかったから、すべては想像の話になるけど……警察が帰ってしまえば、いつものデカイ音で鳴らしたと思う。何回も警察を呼んで、警察はきてくれるか? そのうち、うちのことは、うちで解決してください(家族のことは家族で解決してください)ということになると思う。気違い兄貴が、注意されても、こわい人?が帰ってしまえば絶対の意地で普段通りに、鳴らすのは確定事項だ。だって、気違い兄貴は、『たいした音で鳴らしているつもり』がないのだから。あんなにデカイ音で鳴らして、デカイ音で鳴らしているつもりがない。〇・一デシベルでもゆずってやったら、九〇デシベルぐらいゆずってやったつもりになってしまう。頭がおかしいほど、小さな量、ゆずったら、頭がおかしいから、すべてゆずってやったと思ってしまう。「もう、いいな」なんて言って、いつもの通りの気違い的にデカい音で鳴らす。どれだけ、『デカイ音だ』と言っても『デカイ音だ』ということを認めない。ゆずってやったら、気違い親父とおなじように、問答無用で、自動的に、ものすごく小さな音で鳴らしていると思ってしまう。こんな、意地悪があるか? こういう意地悪をふつーにやるんだよ。デカイデカイ音で鳴らしているのに、ゆずってやったと本気で言う。他の人がびっくりしてしまうぐらいにデカイ音で鳴らしているのに、「もう、こんくらいゆずったらいいんだ」と言って、ずっーーと鳴らし続ける。鳴らし続けているあいだ鳴らしているのに鳴らしてないと思っているんだ。ゆるせない。

   *   *   *

実は『俺が言ってやる」と言ってくれた友達が二人いる。両方とも高校生のときの友達だ。で、俺は、あのときことわってしまった。どのみち、気違い兄貴は、ゆずらないと思うから。けど、きてもらった方がよかったのかもしれない。だいたい、ことわったということで、きらわれているんだよな。その『俺が言ってやる』と言った人の妹に、その人が『お兄ちゃんその人に相手にされてないね』と言ったらしいんだよ。こんなのまったく予想できなかった。俺は『悪い』と思っていたんだよ。『わざわざきてもらうのが悪い』と思ってしまった。『無理だ』と言った。俺が電車賃のことを言ったら、……ここは俺が持つべきだと思うけど……『俺が自腹で行くからいい』と言ったんだよな。で、よけいに悪く思ってしまったわけ。だから、『無理だと思う(兄貴に言っても無理だと思う)』という気持ちが大きかったのだけど、『(きてもむだだから)わざわざ、きてもらうとなると悪い』という気持ちがあったんだよ。で、まあ、二人とも俺から離れていくわけ。まあ、『悪い』と思わないで、きてもらって、言ってもらえばよかったんだけどね。まあ、絶対にやめないだろうけど。他の人に注意されて、やめるようなことなら、とっくのとうにやめているよ。どれだけ注意してきたと思っているんだよ……という気持ちもあった。だって、本当に、家にいるときの兄貴は、家にいるときの親父とおなじで、頭がおかしい。うちでなら、どれだけ指摘されても、どれだけ注意されても……「そんなことはない」という意識のまま、フツーーーーにズーーーッとやってしまう。やめない。どれだけ言っても、一分だってやめないし、どれだけ言っても、一分だってヘッドホンをつけてくれない。自分がゆずってやりたい分だけゆずって?それで、全部ゆずってやったことにしてしまう。親父のハンダゴテとおなじなんだよ。あんなにデカイ音で鳴らしているのに、デカイ音で鳴らしているという気持ちがない。認識がない。それは、指摘されればわかることじゃないんだよ。指摘されたら、発狂してしまう。そして、正反対のことを叫んで、正反対のことを叫んだあとは、『なにも言われなかった』ステータスに復帰して、そのままフツーーーーにズーーーッとやってしまう。まあ、どんだけひどい音で鳴っているか、証人をひとりでも多くつくっておくために、むだだとは思うけど、きてもらうべきだったんだな。まあ、もちろん、どんなに貧乏でも、くるためのおカネ(電車賃)は俺がだして、きてもらうべきだった。きて、注意したとしても、絶対に、やめないと思うけどね。兄貴は、うちでは、やっていいつもりでやっているから、親父とおなじように絶対に、言うことを聞かない。きちがい行為を……「そうじゃないそうじゃない」と……絶叫しながら、認めずにやりきっていたときの親父とおなじだから、絶対にどんなことがあっても、やめない。うちではやめない。うちでなら、すべての時間、自分が思ったとおりの音で……鳴らす。本当に我慢して、一分間二分間、すごすということはありえない。うちにいるなら、絶対に一分間であろうが、※我慢して※鳴らさないようにするということはありえない。あるいは、つけたくないヘッドホンをつけて鳴らすといこうとはありえない。ヘッドホンをつけて鳴らすということをこばんで、鳴らしていた音が、静かにした音だと思っているんだよな。そういうことなのであれば、俺の友達が注意してもおなじだろ。本人は、ちゃんと静かにしてやったつもりで、気違い的にデカい音で鳴らしているわけだから、本当には、静かにせずに、静かにしたつもりで、頑固に鳴らすと思う。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。