2019年2月7日木曜日

その認知療法家は、間違った思いこみにとらわれている


なんか、午前五時ぐらいは、きりもやがかかっていて、雨が降りそうな雰囲気だったんだけど、午前七時になったら、晴れてきた。
部屋が明るい。明るい部屋は、気違いヘビメタの朝の雰囲気なんだよ。しぬ~~。

カーテンを閉めて、横になろうかな。カーテンを閉めても、遮光カーテンじゃないから、当然明るい。(遮光カーテンと言っても、遮光の度合いがあるから、遮光カーテンなら、真っ暗になるということを言っているのではない。)

まあ、カーテンを閉めても、部屋は、夜よりもずっと明るいということを言いたいわけ。で、まあ、昼間の!カーテンを閉めた部屋の雰囲気が独特なんだよね。

まあ、こーからだが重くて、動くのがしんどい。ヘビメタ騒音にやられて、寝て起きたときの状態だ。これがずっと、続いているんだよな。裂け目なく、陸続きで。

だから、「過去のことじゃない」と言っているのけど、他の人には過去のことのように思えるんだろうな。これは、毒のところでも説明したけど、過去、毒を摂取したということが、現在に影響を与えることがある。

そういう場合は、過去のことは過去のことだから、現在の自分のからだに影響を与えないということは成り立たない。それ自体が過去のことであろうが……つまり、過去の出来事であったとしても、影響が「現在」におよぶ場合がある。

どうして、過去のことだと、影響が「過去」に限られると考えてしまうのか? もちろん、そういう「出来事」はある。そういう過去の出来事はある。

しかし、「すべて」ではない。

過去の出来事なら、影響の範囲が過去の一定の時間内に限定されるというのは、間違った思いこみだ。ある認知療法家が、過去のことは現在に影響を与えないと考えるのであれば、もちろん、その認知療法家は、間違った思いこみをしているということになる。

すべてではないというのがわかってない。いきすぎた一般化だ。すべての過去の出来事は、現在影響を与えないというわけではないのだ。過去の出来事を考える場合、現在に影響を与える過去の出来事と、現在に影響を与えない過去の出来事の二種類を考えるべきだ。

(注)「間違った思いこみ」と書いたけど、これは、すなわち、彼らの用語で(イ・ラショナル・ビリーフ)だ。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。