2019年2月15日金曜日

けど、そうじゃないんだ!! 


自分の用と他の人関係の用がある。
あーあ。つかれたなぁ。ヘビメタ騒音のことをどれだけ言っても他の人にはあんまりつたわらないしなぁ。いまだに、ひどい睡眠障害があって、日時を決められると、手短に言って眠れなくなるから、しんどい。起きたまま、動かなければならなくなる。前の日から眠れずに起きたまま、次の日の行動をしなければならなくなる。当然、そうなると不注意ミスなどが多発する恐れがある。眠れないまま次の日の行動をしているわけで、きつい。全体的にきつい。不注意ミスが発生すると、それの尻ぬぐいを、やっぱり、寝てないからだでやらなければならなくなるし、あたかも、全体的な能力がだめな人であるように思われるわけだ。あるいは、注意欠陥系の発達障害者だと思われるわけだ。俺は、睡眠関係で、表面上そう見えるだけで、睡眠がうまくいっていれば、ミスはしない。で、どうして、眠れないからだになったかというと、ヘビメタ騒音なのだ。あれの数千日の繰り返しでそうなった。だれでも、そうなる。つねに!!!ピンチなんだから。数千日、連続してピンチなんだから。数千日、連続して、日時を決められているわけだけど、ヘビメタ騒音で、日時を決められると、行動ができないという問題がある。要するに、ヘビメタ騒音で、眠れない状態のまま朝になるというようなことが続くと、緊張状態が発生するのである。その緊張状態というのは、「眠れないのではないか」とか「眠れないまま行って、失敗してしまうのではないか」というような不安がもたらす緊張状態だ。ヘビメタ騒音がなければ、決まった時間に毎日学校に行くということは、たいしてたいへんなことではない。そりゃ、眠たい朝もあるけれど、その「にちじょうせいかつじょう」の眠たい朝と、ヘビメタ騒音に数千日たたられて、すでに、負債がつもっているときの眠れない朝は、違う!! 質がまったくちがうんだよ。程度がまったく違うんだよ。けど、数千日、ヘビメタ騒音に午後一一時一一分まで「たたられてない」人はその違いがわからない。自分の!普通の「にちじょうせいかつじょう」の眠たい朝とヘビメタ騒音がつもった場合の眠れない朝がおなじものだと思ってしまう。同じような程度のものだと思ってしまう。けど、違う。違うけど、ヘビメタ騒音が数千日つもってない人は、基本的には、絶対にそれがわからない。経験しないとわからないことだから……自分のからだの感じとしてわからないことだから……経験してない以上、わからない。想像したって、わからない「眠たい朝」なのだ。前の日緊張状態ですごしたため、一睡もできないような次の日の朝なのだ。これは、本当に意見した人じゃないとわからない。ヘビメタ騒音の影響がおさまるのは、だいたい午前四時ぐらいなので、午前四時ぐらいに眠れなかったら、そのまま次の日も眠れずに学校に行ったわけだし、眠れた場合でも、ヘビメタ騒音がはじまる前のようには、眠ってないんだよ。これが、わからない。騒音が午後一一時一一分〇秒に鳴り終われば、午後一一時一一分一秒には鳴ってないわけで、騒音が鳴ってないのに、眠れないというのはおかしい……と考えるやつがいる。けど、そうじゃないんだ!! 
わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。