2019年2月7日木曜日

やっぱり、つかれた。


あー、本当につかれた。からだが重い。
ちょっと横になるわぁ~~あああ。
本当につかれた。

俺、つかれた。
やっぱり、つかれた。あのあと、肉を焼いて食べたり、トマトを切って食べたりした。まあ、いつもよりバランスがとれた食事だと思う。
けど、つかれた。それから、これからの見通しが……。どうしても、暗い気分なんだよ。ヘビメタ騒音以降、ずっと暗い気分だ。この不安はない。本当に鳴ってるあいだも、鳴り終わったあともくるしかった。午後一一時一一分までドカスカ鳴っていたあと、眠れずに朝になって、動いているのがつらかった。眠れずに朝になって、しかたがなく、入学試験会場にモヤモヤした頭で向かったのが、昨日のようだ。「なんとか高校試験会場」「なんとか大学試験会場」みたいな看板を見ると、やばい。

どうしてもつらいんだよな。本当に浦島太郎。まだ、静かなとき「鳴るんじゃないか」という不安がパッと浮かぶ。とてもくるしい。生きていること自体が地獄。騒音のおり。夜コンビニに向かって歩いているとき、ぼくがどういう気分で歩いていると思っているんだ? 気違い兄貴!! おまえの騒音にやられて死にそうな気分で歩いているんだよ。不安がいっぱい。これからの人生について不安がいっぱい。不安の根元が気違い兄貴のヘビメタ騒音なんだよ。ヘビメタ騒音の連続なんだよ。毎日、どれだけ言っても、へんな顔をしてエレキギターを弾き続ける気違い兄貴……あんなやつにやられて、まったくうまくいかない……うまくいかない生活。将来のことが気になる……。日常の失敗が積み重なる。どれだけ言っても、気違い親父のように鬼になって、鳴らしてたな。あれ、ゆずっているつもりだったの? たいしてデカイ音で慣らしているつもりがなかったの? そういうことだから、困るんだろ!! どれだけ言っても、親父のように無視して、親父のようにわからない。本人はまったくわからないから、やったってやってないのとおなじなんだよ。主観的には。兄貴も親父も。けど、兄貴の方がひどかったな。兄貴の方が、何兆倍、何京倍もでかい影響を与えた。あいつは、親父だけなんだからな。俺は親父と兄貴だ。特に、兄貴の騒音はこたえた。まるまるたいほど困った。どうにもならない。当時もどうにもならなかったけど、いまもどうにもならない。普通に働けないからだで、恥をかくのは俺なんだぞ。

ヘビメタ騒音「で」人づきあいがとげとげしいものになった。どうしてそうなるかというと、日本では働けるように見えるのに、働いてないやつは、犯罪者とおなじだからだ。どんだけ人に誤解されてつらい思いをしてきたか。しかも、近づきたくないこわい犯罪者じゃなくて、説得したくなる弱くてダメな犯罪者なのである。
わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。