2019年3月23日土曜日

美少女でもおなじだ


受け取り終了。
これであとは工事をまつのみ。

三〇%ぐらい眠たい感じがする。
いま、どこかに行くとしたらけっこうきついなぁ。
ものすごい美少女と会って話しをするというイベントがあるとして、楽しい気分で行けるかというと、そうではないんだよな。ヘビメタ騒音の不安がある。あのときとおなじなんだよな。あのときとおなじなんだよな。
ヘビメタ騒音でくるしかったとき、親友や友達といても、精神的につらかった。美少女でもおなじだ。
さらに、美少女の場合どうしても格好をつけたくなるだろう。その場合、ヘビメタ騒音にやられて、ボロボロになっている自分の姿は見せたくないという気持ちになってしまうのである。で、実際にヘビメタ騒音にやられている俺は、ボロボロで、それが、真の姿だった。本当にくるしい。ヘビメタという外部の人にはまったくわからない理由で、あるいは、出来事で、人知れずボロボロになっているという状態がものすごく、自分でもいやだった。けど、鳴らされると、不可避的にそうならざるを得ないわけで、鳴らされているにもかかわらず、あたかも鳴らされていない状態で暮らすということはできなかった。で、他の人がいっている「元気だ元気だと言えば元気になる」というのは、ヘビメタ騒音を鳴らされていない状態の話しなんだよ。ヘビメタ騒音を鳴らされていない状態なら成り立つ話しなんだよ。だから、ヘビメタ騒音が鳴っている場合は、成り立たない。けど、アドバイスをする人は、そんなことは、関係がないと思っている。で、アドバイスをする人は、例外なく、ヘビメタ騒音を体験してない。俺とおなじ状態でヘビメタ騒音を鳴らされている状態を経験してない。普通の家じゃ絶対こんなことはあり得ないのである。実際、アドバイスをした人は、だれも、気違い的な家族によるヘビメタ騒音を経験してない。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



人気の投稿

「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。