2019年3月29日金曜日

やられた人が、他の人から、悪く言われるようになっている



どうするかな?
1)近くのストアに歩いて買い物に行く
2)図書館の本をとりに行って、帰りに買い物をする(自転車で行く)

どっちにするべきか?
本を借りることはないと思っていたけど、借りてしまった。どうして借りることはないと思ったかというと、とりに行くのがものすごくめんどうくさいからである。とりに行くのが負担で負担で、借りたくなかった。けど、昨日はちょっと、気持ちがゆるんで借りてしまった。「できるかな」と思ったのだ。ゆっくり(自転車を)こいで、風景を楽しみながら行くのもいいなどと考えてしまったのだ。「ひさびさに、そういうことでもやってみようかな」と思ってしまったのだ。けど、実際に借りに行くとなると、やはり、めんどうだ。

で、どうするかまよっているわけ。

昨日は、だいぶがんばってティッシュペーパーを買ってきたわけ。だから、けっこうつかれてはいる。まあ、昨日は医療ソーシャルワーカーの人と話をしてきたのだけど、本当に自分の付き合いがなくなってしまったなと思ったりもするわけ。ヘビメタ騒音でめちゃくちゃだよ。どうしても、ぼく以外の人とはヘビメタ騒音をめぐってあらそいになる……。俺は「もう、いい」という気分になる。

まあ、話しは長くなるのでやめるが、どうしようかな?
図書館に行く道は俺にとって、そんなにいい道ではない。ヘビメタ騒音の思い出がつまっているからだ。図書館に行く道は、途中まではやなぎ荘に行く道でもあるわけ。なので、やはり、あそこらへんは……あそこらへんもヘビメタ騒音のさみしい雰囲気、ヘビメタ騒音の不安な雰囲気、ヘビメタ騒音の腹立たしい雰囲気でいっぱいだ。

もう、ほんとう、俺は地縛霊のようだ。ヘビメタでほんとうにまるまるしたくなるほど、くるしかった。つらかった。毎日、毎時間毎分毎秒そうだった。そういう人生だった。そういう生活だった。気違い兄貴は、どれだけ言われても、なにもしてないつもりで鳴らして、なにもしてないつもりで暮らしているんだからな。俺は、Fちゃんにヘビメタ騒音のようなひどいとはしてない。しかし、ほんとう、気違い兄貴め、どれだけ言われても、気がつかないんだからな。普通なら、兄貴のヘビメタ騒音が……あの音がデカイ音だということは、言われなくたって普通に認識することなんだぞ。けど、気違い兄貴は、何十万回言われても、『デカイ音だ』ということを認めない。で、ひまさえあれば……というよりも、家にいればかならず、でかい音で鳴らす。かならず、デカイ音なんだよ。半分の時間は小さな音で鳴らすなんてことは絶対にない。あの気違いヘビメタの連続が、ぼくの神経をぶった切った。普通に考えて、あの音のデカさが、わからないというのはおかしい。耳がおかしくないのに、あの音がものすごくデカイ音だと言うことがわからないということは、おかしい。ない。まあ、ヘビメタ騒音の音がでかすぎて、ヘビメタ難聴になってしまったわけだから、聴力は落ちたわけだけど……。それでも、鳴らし始めの時に……あの音がデカイ音だと思えないというのは、やはり、普通に耳が聞こえるのであれば……普通の聴力を持っているのであれば、明らかにおかしい。そういうおかしさが、他の人にはわからないんだよ。兄貴のそういうおかしさ、が、他の人にはわからない。それは、親父のおかしさが他の人にはわからないのとおなじだ。もう、何回も言っているのだけど、やられた人が、他の人から、悪く言われるようになっている。他の人は、そういうおかしさがない……お兄さんは普通の人だという前提でものを言うからな。それは、お父さんは、普通の人だという前提でものを言うのとおなじだ。けど、そうなると、やられた人が軽蔑され、悪く言われることになるんだよ。やられた人の能力を、他の人が不当に低く見積もるようになるんだよ。そりゃ、前提が違うから、やられた人の能力を不当に低く見積もることで、矛盾を解決しなければならないからね。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。