2019年4月4日木曜日

引きこもりの現象学  無料セール

引きこもりの現象学 
無料セール
↓アフィリンクではありません。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B01D3ZOI6K/



さて、どうするかな??
ねずみ対策はしたいけど、いま、レインコート(パンツ部分)がかわいてない。まだ、干してある。さっき見たけど、まだ、かわききってない。まあ、おそろしきねずみの糞はすべて封印したので、できなくはない。けど、ねずみの糞と接触していたところは、掃除機をかけただけで、まだ、小さなほこりが残っているかもしれない。その小さなほこりに、ものすごいバイ菌(原虫などを含む)がいたらいやだなと思う。

きのうやったんだよ。昨日は、高性能マスク二枚、防塵グラス、レインコート(カッパ部分)、レインコート(パンツ部分)、スリッパ、を装備して、とりあえず、押し入れの中にあるものを外に出して、ねずみの糞を掃除機で吸い取った。

どうして、ぼくがこんなことをしなければならないんだ? と思う。親父がやったことなんだぞ。これ。ちゃんと、割れ目の処理をしておいてくれたらいいのに、いいかげんなことばかりしやがって。まるで役に立ってないだろ。新聞紙とか、入れっぱなしの新聞紙にどれだけほこりがつもっていると思っているんだよ? あんな新聞紙とビニールで、ちゃんとねずみが防げるわけがないだろ。すのことか木片?がいろいろとはいっている。あそこは、やばいと思っていたんだ。で、見せてもらったとき、いろいろなものが入っていて、肝心の所が見えなかった。全部出して確認するなんてことはできないんだよ。出さずに、確認しても、本当に穴がふさがっているのかどうかわからない。穴と書いたけど、実は穴じゃない。おしいれの床が抜けているのだ。手前の方は、ぬけてない。壁側の方がぬけている。で、左右の高さが違う。右は一三センチぐらい、左は二五センチぐらい下にさがっている。これも、親父が貼り付けたビニールシートをはがしてやっとわかった。ビニールシートをはがすのだって、たいへんだったんだぞ。
俺は本当にほこりがいやなのに、俺がほこりの世話をしなければならなくなる。で、ほこりがつもっているところに、ねずみの糞がぱらぱら落ちているから、掃除がしにくい。

特に新聞紙のうえにほこりとねずみの糞がのかっているばあいは、掃除機で吸い取るのがものすごくむずかしい。新聞紙が吸い込み口の方にくっついてしまうからな。

ともかく、工事できるところまではすすんだ。

ところで、ぼくは、今朝、ものすごく、気違いヘビメタのことで腹が立った。気違い兄貴の態度が腹立たしい。本当になにもやってないつもりなんだからな。ジブンノキモチしかないんだよな。これ、親父とおなじなんだよ。やりたくなったら、ジブンノキモチしかないから、やるわけだけど、相手がなにを言っても相手のことは気にならないんだよ。これ、気にする能力がまったくないという意味で気にならない。だから、やるわけなんだけど、本人は気楽で「つもりがない」。だから、本人のなかでは「やった」という気持ちがないわけ。だから、あとで「やった」と言われたら「やってないやってない」ってさわぐ。で、それは、「さいちゅう」でも、おなじなんだよ。これがわかるやつ、いるか? こういう気違いが家族のやつがいるか? こういう気違い的な家族が気違い的な行為を夢中になってやった場合、どういうことになるかわかっているやつがいるか? 気違い的な家族と一緒に住んでないやつは、あるいは、一緒に住んだことがないやつは、わからないんだよ。だから、「言えばいい」なんて、軽く言う。「言えばいい」と言ったやつに、「言った」「さんざん言った」「言ってもだめなんだ」と言っても、「言えばいい」と言ったやつは認めないんだよな。半分認めない。言えばやめてくれる世界に住んでいて、言えばやめてくれると思っている。俺が「言った」「さんざん言った」「言ってもだめなんだ」と言ったあとも、そういう世界観を手放してない。だから、仮定の話になる。もう、いいよ。ふざけるな。ともかく、そういうやつからすれば、俺が言えばいいことで、悩んでいようにしか見えないのである。『言えばいいこと』というのは、言えば解決してしまうような簡単なことなんだよ。そういうやつらは「ちゃんと言わないからダメなんだ」というような、まったく見当違いのことを言い出す。もう、いやだ。他の人が理解できないような気違い的な父親や兄貴にたたられて、もう、俺はいやだ。他の人が理解できないから、他の人が、完全に誤解する。そんなんじゃない」とぼくが言っても、その人たちはその人たちなりの常識的な解釈をする。常識的な解釈を捨てない。なので、その人たちは、間違った解釈をする。そいつらは「(そんな人はいない)エイリさんがちゃんと言わないからダメなんだ」という考え方をもったままなのだ。これがどういうことだかわかるか?
これ、本当に、気違い家族にたたられた人しかわからない。常識的な人は、気違いについて理解してない。気違いの考え方、気違いの感じ方、気違いの気持ちがわからない。だから、気違い的な家族が、ものすごく自分勝手なことをした場合の『雰囲気』がわからない。『過程』がわからない。どういうやりとりになるかわからない。わかってない。これ、いちいち、プロセスがあるんだよ。ほんとうにまるでわかってないな。やられた方が誤解を受ける。本当に、世間のやつらはわかってない。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



人気の投稿

「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。