2019年5月2日木曜日

じゃあ、狂っている人にやられて、働けなくなってまった人はどうなる?

今日は掃除ばかりやってた。

あのあと、やっぱり、気になって、ダイバー方式?で、掃除をした。けど、くるしいね。息継ぎがくるしいわ。けど、吸わないというのは一つの手だと思う。非常にのんびりした作業手順なので、ひとりでやるときにしか使えないかな。





ダイバー方式でやったときも、ある程度鼻水が出た。これは、前の買いが響いているのか?それとも、マスクのなかの温度と湿度が上昇してそうなるのかわからない。



下の部屋にあるテーブルの上も片付けた。これがねぇーー。

これが、いつやる気になるかと思っていたけど、今日やる気になった。よかったよかった。いつかやるつもりだったんだ。この調子でいけば、いつかやるつもりであるところは片付けられるかもしれない。



自分にご褒美で、コーラ、コーヒー、アセロラドリンクを買ってきた。三〇〇円。高い。これ、業務用ストアだったら、アセロラドリンクを抜かして、七五円ぐらいで手に入る。



ゴミとたたかって、一年ぐらい経てばだいぶ片付く気がする。



しかし、いろいろと負の思い出がある。そういうエリアを片付けているので、むなしい気持ちになる。特殊な家族なんだよな。これ、本当に他の人は、だれもわからない。気違い兄貴の意地なんて、だれもわからない。だいたい、本人が一番わかってないからな。何回も言うけど、本人がこだわりつくして、気違い的な意地でやったことは、気違い的な意地で否定する。おなじなんだよな。気違い兄貴も気違い親父とおなじで、「そのとき」だけなんだよな。そのとき、否定して、自分が勝てば、それでいいわけで、どれだけ矛盾したことをしても、気にしない。この、気にしないというのも、本当に、他の人にはわからない。そして、気違い兄貴には一番わからない。これ、おかしいんだよな。自分が血相を変えてやり切ったことを、血相を変えて否定するからな。親父とおなじなんだ。兄貴はどこまでもどこまでも親父とおなじ。

自分が他の音で一分やられたら、腹が立って腹が立ってしかたがない気持ちになるほどでかい音で鳴らしているのに、自分が鳴らしたい音ならば、そういうででかい音で鳴らしたって、たいしてでかい音で鳴らしてないという認識になってしまう。一度そういう、気違い認識が成り立ったら、どれだけ言っても、本人の頭のなかでは、そういう認識が成り立ち続ける。本人は、他の人からどれだけ言われても、「たいした音じゃない」と思っている状態が続く。何十年も毎日続く。何十年もやりたければ、何十年もそのままなんだよ。



で、他の人は、ヘビメタ騒音のすごさがわかってない。ヘビメタ騒音を七時間浴びせられたときのからだの状態が、自分の経験としてわかってない。それが一年間毎日続いたときの、しんどさが、自分の経験としてわかってない。これ、何年間も毎日やられたら、だれだって、「へたれ」になる。『やる気が』どうしても出てこない状態になる。日本の社会で、おいこまれる。日本の社会というのはまだ、年次制があるから、復帰しにくい。これも、経験がない人はわからずにたてまえを言うけど、不可避的に追い込まれていく。だから、浪人なんてしないで、なるべく高いところに?現役ではいるべきなんだと思っているわけだ。……たいていの人は。ぼくは、企業を相手にしてない。それなら良いじゃないかと思うかもしれないけど、気違いヘビメタで、小学六年生のときからずっと、勉強する時間がなかったことはでかい。これも、格好をつける人は、どれだけ騒音が鳴ってたって勉強ぐらいできるというようなことを言うけど、それは、実験的な場面に限られる。本当に、平日は七時間、日曜祭日は一二時間、あのデカさの騒音が自分の部屋のすぐ横で鳴っていたら、生活がくるってしまう。どれだけがんばっても生活が狂う。生活がくるったら、だめなのである。勉強だけ影響を受けないということはない。勉強時間がヘビメタ騒音に汚染されているということは、勉強が出ないということだけではないのである。その時間、次の日の分まで、つかれている。次の日の日中、どれだけ、気を張っても、注意不足になる時間ができあがる。個人の意志の力ではどうにもできない状態になる。そりゃ、二日、三日なら、どうにかなる。けど、一年三六五日、続いてごらんよ。できなくなるから。

一番頭にくるのは、気違い兄貴が「わるいことをやってない」と思っていることだ。迷惑行為をしてないと思っていることだ。意地になって、気違い的にデカい音で鳴らしている、すべての時間、悪いと思ってない。悪いことをしていると思ってない。迷惑行為をしていると思ってない。それは、言われなかったから、そう思わなかったのではなくて、何万回言われても、そう思わなかったのである。本人は、まるで問題がないことをしているつもりだったのである。「やっていいこと」をしているつもりだったのである。これが、一番腹が立つことだ。どれだけ言ったと思っているんだよ!! 自分だって親父に一回でもそういうことをされたら、腹が立って腹がたってしたがない状態になって、一日中、腹を立てていたのに。そりゃ、親父だって、自分がやっていることが悪いことだと思わずに、やるわけだからさ。だれがやられたって腹が立つことを、(相手の状態を無視して)やりきる。そういうことばかりなんだよ。そうじゃないことがないんだよ。親父とかかわると。(小さいときに親父とかかわると、かならず、そういうことをされるんだよ)。そりゃ、気違い兄貴が自動的にヘビメタを鳴らすように、気違い親父も自動的にそういう迷惑行為をすることになっている。もう、これは、一日中、そうするようにプログラムされているようなものだ。こういうのが、まるでわかってないんだよな……障害児教育とか言ってあまいことを言っている人たちは! そのくせ、睡眠障害者には、偏見がありすぎる。無職・無業者・ニートには、偏見がありすぎる。

ともかく、じゃあ、狂っている人にやられて、働けなくなってまった人はどうなる? これは、でかい問題だぞ。その人たちはまったく考えてないから、『ちょっと、がんばれば働けるのにあまえたことを言って働かないからだめなんだ』『我慢がたりないからダメなんだ』と常識的な精神論を振り回す。共同幻想の一部なので、うける。みんながそう思っている。日本にいるかなりの人がそう思っている。けど、ちがう。どれだけがんばって、ヘビメタ騒音期間中、俺が学校に通ったと思っているんだ? ゆるせない。死にものぐるいなんだぞ。毎日。帰ったら、おなじ騒音が何時間も何時間も、どれだけ「やめろ」と言っても鳴っている状態が続くんだからな。
わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。