2019年5月31日金曜日

えん罪だよ。えん罪。

正直言って、つかれた。

『盾の勇者の成り上がり』を見ていた。

よかったね。なおふみ。



しかし、これ。

俺のえん罪ははれないんだぞ。

気違い親父や気違い兄貴によってなすりつけられた、俺のえん罪ははれないんだぞ。

えん罪だよ。えん罪。

『盾の勇者の成り上がり』のなかの国王オルトクレイと第一王女マルティはやるつもりでやった。

気違い兄貴と気違い親父はまったくやる気がない。「やるつもりでやったこと」ではないのである。策略を巡らしたわけじゃない。本人が、やりたいことをやっただけ。けど、やり方があまりにも以上で、なおかつ、「やったってやってない」という気持ちが成り立っているから、俺がヨソの人から誤解を受ける。

だれだって、無職にならざるを得ないのに、無職であるということについて、説教をされる……。説教をされる立場におちいる。人びとが誤解をして、俺を誹謗中傷するのである。能力、地位、価値観。正義、道徳。気違い兄貴や気違い親父がやったことで、俺がどれだけ人にバカにされてきたと思っているんだ。『道徳観のないやつ』だと思われたか?

ごく普通の人が、ごく普通に誤解して、誤解したうえで、説教をしてくるのだぞ。説教には、価値観がかかわってる。なにが正義でなにが正義ではないか。なにが道徳的に正しくてなにが道徳的に正しくないかがかかわっている。彼ら、一般大衆にしてみれば、『働かないこと』道徳的によくないことなのである。なので、『働いてない俺』を道徳的に否定し、道徳的に考え方をあらためるべきだと説教してくる。彼らにしてみれば、それは道徳的な行為なのである。これだって、親父や兄貴のようにわるいとは思ってないだろう。

『そんなのはだれだって耐えてやっている』
『(俺以外の)だれもが、ヘビメタ騒音にさらされてない』
条件が違う。違いすぎる。以降、前回の投稿とおなじになるから書かない。

俺が無実の罪で、一般人から、罪を問われる。
やっているやつらは、シランプリだ。やっていると思ってないのだからな。気違い的な意地でこだわってこだわって、どでかい音でヘビメタを鳴らし切ったやつは、どでかい音でヘビメタを鳴らしたと思っていない。


わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



人気の投稿

「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。