2019年5月2日木曜日

自分勝手な人の妄想的な認知・認識をどうすることもできない

気違い兄貴のやつ、まるで悪いと思ってないんだよな。

頭にくる。



そりゃ、やっているさいちゅうも、悪いと思ってない。どれだけ言われても、悪いと思えない。〇・一デシベルでもゆずってやった「ゆずってやったゆずってやった」とえらそうに……。本当に、気違いなんだよな。あんな音で鳴らされたらこまるに決まっているだろ。気違い兄貴だって、その「ゆずったつもりの」音量で他の曲を鳴らされたら、鳴らされているあいだじゅう、うるさくてうるさくて、モンモンとして腹を立て続けるよ。

そういうでかい音で鳴らしてなんとも思わないんだよな。

「やめろ」「静かにしろ」と言われたら、腹を立てる。気違い親父まったく同じ反応をかえす。それが毎日、ずっと続く。かわらない。どれだけ言ってもかわらない。どれだけ喧嘩してもかわらない。

これで、俺があいつのヘビメタ道具を壊したら、「おまえが壊したんだからならしていい」と復讐の鬼になって、鳴らし続ける。でかい音で鳴らし続ける。かりに、気違い兄貴を刺したにしろ、なぐったにしろ、おなじ反応が返ってくると思う。「おまえが、悪いことをしたんだから、やったっていい」……こういう態度で、ムチューーーーになって鳴らし続けると思う。

まあ、そういうことがなくても、そういうことがあった場合おなじ時間、おなじ音量で鳴らしたと思う。最長、最大。最長時間、最大音量……気違い的なこだわりで、一秒もむだにしないで、ずっとこういうことを毎日やり続ける。それが気違い兄貴だ。本人は、やったつもりがないんだよね。親父とおなじように、相手がこまっているということが、頭の底からわからない。

どれだけ言われたって、反発するだけで、やりたいようにやる。やりたいようにやれば、……一秒もゆずらずにやりたいようにやれば……やったことになってないんだよね。終わった途端に、ゆずってやったつもりになる。

頭がおかしいから、まったく矛盾なく、毎日そういうことをやり続ける。

本人はまったく反省なんてしてないよ。やったつもりがないわけだから。

親父とおなじなんだよ。親父だって、一〇年以上毎日、気違い的な理由で怒っていたのに、そういうことをしたつもりがないんだよね。

やっているときは「あたりまえ」なんだよ。やっているときは、相手の言うことなんて聞かないんだよ。で、あたりまえだと思ってやりきる。けど、「やった」ということを認めることが不都合なことになったら、現実とは関係なく「やってないやってない」とさわぐ。

で、さわいで自分の言い分が通ったら、もう、それで、自分とはまったく関係ないことになってしまう。「言い分が通ったら」と書いたけど、本人が爆発したら、その途端に言い分が通ったつもりになってしまうのである。

それに、その直後から『認めない態度』『認めない認知認識』を押し通すから、結果的には、やはり、言い分が通った……ことになる……本人の頭のなかでは言い分が通ったことになる。

認知・認識の部分でも認めないわけだから。相手は、気違い的な人の……あるいは、気違い的に自分勝手な人の妄想的な認知・認識をどうすることもできない。





つけたし(別サイトに移動します)。
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自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。