2019年5月9日木曜日

本当にヘビメタ騒音で人から誤解されている


今日、何時に起きたのかは、わからない。しょうべんに何回か起きている。その都度眠ってしまったので、ほんとうになんだかわからない。たぶん、午後九時か一〇時ぐらいに起きたんじゃないかなと思う。思うだけだけど。

いま、腹がいたい。
これは、肩の痛さとは関係がない痛さだ。
これは前々から、一回目のご飯を食べると痛くなるので、それで痛くなっているのだと思う。

肩と首がまだ痛いので、なんと言うか、たとえば、ステーキを食べに行くことができない。自転車で、一駅ぐらいすすまなきゃいけないわけよ。いまは、そんな体力も気力もない。ステーキを食べに行ったのが、遠いむかしのようだ。ぜんぜん、行ける気がしない。自転車をこいで、どこかに行くということが、まったく思いつかない。ステーキ屋はけっこう遠いんだよな。まあ、近くにもう一件あるんだけど、そこは、夜の一一時ぐらいにはしまるから……。朝の四時までやっているステーキ屋っていいよな。あそこは、本当に三〇年前に入ろうとして、入れなかったところなんだよな。まあ、入ってみたら普通のステーキ屋なんだけど、当時はなんとなくあやしげな雰囲気があった。当時、女の人が客引きをしていたのだ。だから、なんか風俗みたいな感じだったんだよな。まあ、俺は当時、お金の余裕が本当になかったので、一八〇〇円でステーキを食うとか、そういうのは、なかった。三〇年だからなぁ。三〇年。

図書館の本が取り置き済みになっているのに、取りに行けない。図書館とステーキ屋はわりと近くにある。こんど、図書館に行ったら、ステーキ屋にもよってくるかな。ステーキ屋は午後六時からやっているらしいから、かぶる時間はある。けど、やっぱり、深夜、返却ボックスに本を返しに行って、そのあとステーキ屋によるということになるのだろう。けど、けど、やっぱり、いまの状態だと、行けない。まじで、からだが痛い。首と肩が一番痛いけど、腰とか脇腹も打っている。それから、なぜか、左手の小指がぴりぴり痛いときがある。いまも、ちょっと不便を感じながら打っている。

なんか、図書館なんて、イスカンダルだよ。はるか宇宙の彼方という感じがする。とてもじゃないけど、自転車でこいでいけない。親友のことは失敗したなぁと思う。ところで、実は、なんか留守録に、『入院してしまった』というようなメッセージが録音されているのだ。で、名前のところがよくわからない。「イダだけど」と言っているように聞こえるけど、どうも聞き取れないんだよな。イダさんは知らない。「なになにだけど」のところが、へんな発音でどうしても聞き取れない。タダの間違い電話だろうか。「またかける」と言っていたのだけど、新しい留守録はない。話の感じからして、よっぽど親しい人なんだよな。折り返しの電話番号とか入れておいてくれればいいのになぁ。あとは、名字をちゃんと発音して欲しいなぁ。
これ、なんか気になるんだよね。

本当にヘビメタ騒音で人から誤解されている。他の人にはわからないだろうけど、部活でもなんでもそうなんだよ。
あとは、新しい人間関係にしろ、なんて言うのかな……いろいろとめんどうなところがある。
それから、こっちのほうの気持ちもあるんだよ。ヘビメタ騒音からはじまった、あれやこれやで、人づきあいがとてつもなくつまらないものになっている。
わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。