2019年6月13日木曜日

俺にとっての可能性が、なくなっていく過程


昨日、歩いてマクドナルドに行って、マックポテトを食べてきた。
買ったのは、フィレオフィッシュのセットとチーズバーガーピクルス多め(増量)だけど、店で食べたのは、マックポテトだけだ。店で飲んだのは、メロンソーダ。チーズバーガー四個は、持ち帰りにして注文すれば、なにを店で食べるのかは自由だ。
ほんとうは、店でチースバーガーを食べようかと思ったんだけど、腹がいっぱいで食べられなくなった。
今回はマックポテトがメイン。チーズバーガーのセットがなくなってしまったのだ。だから、なにか他のものでセットをたのむ必要がある。セットではないたのみ方もできるけど、マックポテトのMがメインだと、セットでたのんだほうがいい。

今日は、大きく睡眠時間がずれてしまった。燃えるゴミの日だったので、青い網カゴが出るのをまっていたのだけど、なかなか出ないので、午前六時二〇分ぐらいに、燃えるゴミを出した。からすにやられないことを祈る。たぶんだけど、からすにはやられないと思う。からすにやられるようなものが入っていない。午前五時ぐらいに、チーズバーガー一個とフィレオフィッシュ一個を食べた。ちょっと最後のほう、きつかった。残そうかなと思ったけど、残ったものを、起きたあと、食べるのがいやだったので食べた。

まあ、ぼくは破滅感があるのだけど、たまには、夜のマクドナルドもいい。破滅感、あるよ。ヘビメタ騒音にやられてから、ずっと闇の中だから。けど、これがまた、ほかのひとにはわからないんだよな。わからないということは、わかる。なんと言っても、期間が長すぎる。ヘビメタにたたられていた期間が長すぎる。そのあいだにどんだけ消耗したか、他の人はわからない。俺にとっての可能性が、なくなっていく過程だ。ヘビメタ騒音が鳴っている過程というのは、ヘビメタ騒音で俺の能力と可能性がなくなっていく過程だ。他の人にはわからない。他の人には、ぼくの能力とか可能性なんていうのは関係がないから。「そんなの、知ったことか」という内容だから。けど、ぼくには、関係がある。大いに関係がある。他の人は、「ひとごと」なので、やはり言うことが違うんだよな。で、その言葉が手短に言うとぼくを傷つける。「そんなんじゃないから」と言いたくなる。「そんなんじゃないから、困っている」。ヘビメタ騒音のことを話すと、『元気づけるようなことを言ってくれる』人が多いのだけど、ほんとうに『そんなんじゃない』。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



人気の投稿

「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。