2019年6月4日火曜日

どんだけの飢餓感がしょうじるか?


それにしても、ここまで、想像想像、空想空想で生きてきたなぁ。しかし、(ここに書くべきではないけど)ヘビメタ騒音で普通の体力がない。普通に暮らせない。すべての挑戦は、普通に暮らせるところでやらなきゃダメなんだよ。普通に暮らせないのに、挑戦するなんて、無理。挑戦すること自体が無理という状態だ。これ、わかる人いるかな? 普通の生活ですら成り立たないのに、なにか他のことを付け足してやるということはできないんだよ。
基礎がない状態だとだめなんだよ。基礎がない状態で挑戦するときは、基礎の穴埋めを他の人にたのんで、他の人にやってもらわなければならない。そもそも、そういう状態にない人が、そういうことをできるはずがない。なんてたって、『敵』は家族なのだから。生活を成り立たせることができない状態になったのは、家族の趣味のせいなのだから。せいなのだから」というと拒否反応を示す人がいるか? なら、もうちょっと正確に言おう。家族の趣味が原因で、困っている。家族の趣味が原因で、普通の生活が成り立たないようになった。ほんとうに『原因』が家族の行為なのである。もちろん、「やめろ」と何回も言うわけだけど、サイコパス的な家族で、絶対に言うことを聞かない。殺さなければ、やめさせることができない。事実、できない。そういった場合、新しいことに挑戦することができなくなる。

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それにしても、『好きすぎてホストを殺してしまった人』のふわっふわした笑顔が気になるなぁ。たぶん、ふわっふわしたリアルなんだろうな。



まあ、いいや。そんなの俺に関係がない。


俺がさみしいんだよ。どうするんだよ。



実は、むかしのパソコンよくを成仏させるために、モニターを買った。



俺にとっての理想的な状態って、『俺が好きな女の子』『パソコン』『本』『自分の才能を発揮できる仕事』がそろっている状態なんだよな。



ヘビメタ騒音がなければ、青春時代に全部そろった。全部。まあ、『自分の才能を発揮できる仕事』はなくてもよいとする。ヘビメタ騒音がなければ……。気違い兄貴が気違い兄貴のやり方で、気違い兄貴の感覚で……ヘビメタを鳴らさなければ……。気違い兄貴がヘビメタに興味を持たなければ……。三つは可能だった。手に入れられた。ところが、ところが……。どんだけの飢餓感がしょうじるか? 飢餓感。飢餓感。飢餓感。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。