2026年9月23日水曜日

●死因はヘビメタ騒音■騒音※2026/09/23 2:55

ぼくがこのさき、死んだ場合、死因はヘビメタ騒音。ほかの、どんな理由でもなく、ヘビメタ騒音が死因。

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あれを、軽い気持ちでやってわけだからな。

どれだけ、「やめてくれ」と叫んでも、ずっと鳴らしていた。

それで、自分がまったく関係がないつもりだ。まったく俺の状態に影響与えていないと思っている状態だ。

ほんとうに、きちがい兄貴は、きちがい親父、そっくり。

そっくりなんだよ。

関係がわからない。

普通……「ヘビメタ騒音で勉強ができなくてこまっている」ということを、言われたら、弟は、自分が鳴らしているヘビメタ騒音で勉強ができなくて、こまっているんだな」と思うわけ。

そのあと、しずかにするかどうかは……ともかく、そういうことは、日本語で言われれば認識するんだよ。

ところが、何万回言われても、わからないままなのだ。

一度もそんなことを言われたことがない状態で、兄貴は、生きている。

一度もそんなことを言われたことがない状態で、思いっきり鳴らすのである。自分が鳴らしたい時間はすべて、思いっきり鳴らすのである。

きちがい的にでかい音で鳴らすのである。きちがいでなければ、そんな音で鳴らそうと思わないような音で鳴らすのである。きちがいだから、「普通の音だ」と思っているのである。

自分が思いっきり、でかいでかい音で鳴らしたいので、「普通の音量だ」と思ってしまうのである。

きちがい親父が、ハンダゴテのことでもめていたとき「つかえるつかえる」と絶叫していたのは、これとおなじなのである。もう、書いたから、詳しくは書かないけど、おなじなのである。

絶叫するかどうかのちがいがあるけど、自分の本当の欲求のために現実を書き換えてしまうのである。

現実を書き換えたという認識がないのである。現実というのは、現実に関する認識だ。

だから、無理やり……「このように思おう」と思って、思っているのではないのである。もう、これ、詳しく書いたから、ここでは書かない。

ともかく、ずるい仕組みがある。

普通の人は「やろう」と思ってもできないことなんだよ。

無意識的なレベルで、感覚器を書き換えて、やってないことにしてしまう。

ほんとうは、でかい音で鳴らしているのに、でかい音で鳴らしていないことにしてしまうのである。

普通は、知っている。

普通の人は、でかい音で鳴らしたいから、でかい音で鳴らしているのは知っているけど、「普通の音で鳴らしている」と言い張って、鳴らすわけ。芝居をするわけ。

ところが、芝居をしているつもりがないのである。

ほんとうに、普通の音で鳴らしていると本人が信じている状態なのである。

ここに、ズレがある。

兄貴は、芝居をしているつもりはない。芝居通りに行動しているのに、芝居をしているつもりがないのである。

こういうところにズレがある人だから、ほかの人が、(ぼくの話を)誤解するのである。

兄貴の側のずれなのに、ぼくが嘘を言っていると思ったり、ぼくが大げさなことを言っていると、普通の人が思うわけ。

「そんなの、あるわけがない」と思うわけ。「そんな音で鳴らしていたら、家族がやめさせようとする」と思うわけ。全部、ちがうんだよな。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。