2026年11月1日日曜日

●そのあいだも、原因である騒音がずっと鳴っていた■騒音※

 おなかは、まだ、なおりそうもないのだけど、喉のほうが気になる。やっぱり、ネズミの糞を除去しているときに、蚊取り線香を炊くんじゃなかった。そして、何回もあたためなおした大根のおじやを食べるんじゃなかった。煙と食中毒の菌で、ものすごいことになった。あれ、救急車を呼んだほうがよかったのかな。いろいろと、格好悪いところがあり、呼ぶ気になれなかった。だいたい、ネズミの糞がある家だしなぁ。

ともかく、喉がかわく。これは、おかしい。胸もなんか、おかしい。これ、全部、不安の身体的な症状なのか?

けど、それでも、医者に行きたくないんだよな。歯医者でも相当にショックだったからな。だいたい、ヘビメタ騒音がはじまってから、ピンチなんだよ。だれもわかってくれないけど。自殺したくなるような切羽詰まったピンチが続いた。けど、自殺するわけにはいかないので、なんとか、持ちこたえという感じなんだよな。そのあいだも、原因である騒音がずっと鳴っていた。


ピンチだということを、まったく認めずに、きちがい兄貴が、爆音で鳴らし続けた。これ、どれだけくるしいことか、ほかの人たちはわかっていない。眠れると思っているんだよな。鳴り終わったら関係がないと思っているんだよな。普通に勉強することができると思っているんだよな。そんなこと、あるわけがないだろ。

入学試験のことだって、入学試験前日に眠れなかったということを言えば、「だれだって、試験日前日は緊張する」とか言うやつがいた。別のやつは「びびってんじゃねぇーよ」と言う。けど、ちがうんだよね。ぼくは、きちがいヘビメタ騒音に試験日の三年と半年前からずっと、勉強の邪魔をされてたんだよね。ぼくは、兄貴に試験日の三年と半年前からずっと、勉強の邪魔をされてたんだよね。ぼくは、兄貴に試験日の三年と半年前からずっと、夜眠れない状態で暮らしてきたんだよな。その集大成なんだよね。そして、試験日前日だというのに、きちがい兄貴が、普通の調子でずっと鳴らした。一分間もゆずってくれなかった。そういう日なんだよ。どれだけ、こころがぶっ壊れているか。

三年と半年間、睡眠不足で暮らしてきた。一日に2時間、3時間しか眠れない状態で暮らしてきた。それがどういうことなのか、わかっていない。どれだけの頑張りで、自分の学生生活を維持してきたか……。ぜんぜんわかっていない。「元気だ元気だと言えば元気になる」「眠れると言えば眠れる」「こだわるからいけない」「気にするからいけない」……こんなことを、耐えている状態で、言われなければならない。言っているやつらは、きちがい騒音を経験していない。言っているやつらの横には、自分がこまることを、きちがい的な意地で何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間もやり続ける、家族がいない。そういう家族と一緒に暮らしているわけではないのだ。そして、きちがい兄貴が、ほんとうに、ぼくに迷惑をかけていなつもりなんだよな。だけど、自分が思った通りの音で、自分が思った折の時間の長さ、鳴らさないと、気がすまない状態なんだよ。俺がどれだけ「こまる」と言ったって、きちがい兄貴がはねのけて、やってしまう。そして、ほんとうに、まったく、やったつもりがないのである。これが、異常だから……異常すぎて、みんなわかっていない。こともあろうに、きちがい兄貴自身が、一番わかっていないのだ。きちがい兄貴自身が、ほかの人たちよりもずっとわかっていない状態なのだ。そういう状態で、頑固に、爆音で鳴らすことこだわり続けて、爆音で鳴らし続ける。普通の人だったら、爆音で鳴らしているということがわかるのに、きちがい兄貴の感覚だと、まったくわからないのだ。ちがい兄貴の頭のなかでは、都合が悪いことは全部削除されてしまう。自分は普通の音で鳴らていると思っている。そして、弟は自分の音でまったく困っていないということになっているのだ。きちがい兄貴の頭のなかではそうなんだよ。どれだけ言ったって、そのままなんだよ。きちがい兄貴が、そのままの状態で、やりきる。

 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。