2022年1月20日木曜日

うちの家族について、普通の人はまちがった認識をもっているのだ

 
どーーしても、不愉快なことを思い出してしまう。フラッシュバックする。ひとつひとつは、小さなことだけど、どうしても、発狂的にむかつく。腹が立つ。

連鎖的なんだよな。なんでもない広告を見ただけで、あることを思い出したりする。それまで忘れていた、いやな出来事だ。もう、こんなの、いっぱいありすぎていやだな。

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じつは、禁コーラだけは、続いている。炭酸飲料を飲まないようにした。人工甘味料も、砂糖も避ける。けど、ほかのもので、砂糖は接種している。けど、量は明らかに少なくなった。ジュースが好きだったんだよ。いまも、ちょっと外に買い物に行くことを考えたんだけど、外で、コーラを飲むのがうまい。公園とか、二階建てになっている駅の二階部分の出入り口とか、歩きながらとか、わりと、うまい。風景を見ながら飲むのがうまい。

あれはあれで、楽しみだった。けど、そこで思い出すが、やっぱり、ヘビメタ騒音とヘビメタ騒音で発生した人間関係のトラブルなんだよね。そりゃ、ヘビメタ騒音で「たちばがわるくなる」。これは、どれだけがんばっても、不可避的にそうなる。ずっと、家に帰ったあと、騒音にさらされ続けると……この世で一番嫌いな騒音にさらされ続けると……意図とは関係なく、そうなる。ぼくがかりに、トラブルを起こさないように、どれだけ気を使ってがんばっても、ヘビメタ騒音影響で、どうしても、トラブルが発生する。それは、わかりやすく言えば、砂糖とのトラブルみたいなものだ。騒音で、働けなくなった……。騒音で働けなくなったにしろ、他人から見れば、働けるように見えるとする。実際、働けるように見えるのだろう。けど、ぼくは、当時、通勤して働くというのはどうしてもできないことだった。それは、週に一回だろうが、月に一回だろうがむりなんだよ。この意味がわかるか? 週に一回ではなくて、月に一回でも、むり。「月に一回」でもむりということの意味がわかるだろうか? わかるわけがないか。友達からも、佐藤からも、「週に三回ぐらいのバイトを入れて、からだをならしていけばいい」ということを言われた。これは、ぼくに、死んでくれと言っているようなものだ。この人たちは、ぼくとおなじ経験がない。ヘビメタ騒音生活の経験がない。ヘビメタ騒音生活の一日が、どれだけくるしいかわかってない。数千日続いた場合、数千日の影響が、どれだけ残るかわかってない。ほんとうに、週、三回のバイトでも「死ぬしかない」という状態になる。だいたい、一か月で「死ぬしかない」という状態になるけど、それを、むりして、二か月続けても、くるしさが増すだけで、からだが慣れるというとがないのである。三か月づけても、からだがなれるということがないのである。それは、超・超・超・緊張状態ですごした、小学論年生からの毎日が影響している。これ、どれだけ、くるしいか、経験してない人はわかってない。毎朝、どれだけ死にたい気持ちで、体をひきずって、学校に行ったかわかってない。学校に行けたなら、だいじょうぶだろ」と思ってしまうらしい。ばーーか。そういう状態で足かけ七年間も学校に通っていたから、「もうだめだ」という状態になったのだ。そういうことが、きちがい野郎は……じゃなくて、普通の人一切合切、わからない。自分で経験したことじゃないとわからない。きちがいの親がいるところに生まれて、きちがいの兄が、きちがい的な意地でヘビメタを鳴らすということを、毎日、経験したことがない人には、わからないことなのである。 これ、きちがい兄貴だけではないのだ。きちがい親父のベースがある。これ、一家にふたり、サイコパスがいるということが、わからないのだ。普通の人には、わからない。こいつら、普通の人は「言えばわかる」「言えばわかってくれるだろ」と普通に思っている。そうじゃない。こいつらの、現実認識がおかしい。そもそも、普通の人の……うちの状態に関する認識がまちがっているのである。うちの状態というのは、エイリのうちの状態だ。これが、わかってない。まちがった認識をしている。うちの家族について、普通の人はまちがった認識をもっているのだ。こんなの、ない。しかも、まちがった認識をもっているとは思ってないし、まちがった認識をもっているということを、こっちがいくら説明しても、自分のこととしてわからないのだから、まちがった認識をもっているままなのである。自分のこととしてわからないというのは、経験をとおしてわかったことじゃないから、わかってないということだ。言葉でしか、理解してない。表面的なことしか理解してない。理解した人ですら、そうだ。表面的な理解さえしない人が、非常に多い。表面的な理解をしてくれた人ですら、ようするに、きちがい家族に囲まれて生活したわけじゃないから、そういう人間……きちがい家族が与える影響のでかさというのが、自分のこととしてわからないままなのである。

それなら、なんとだって言える。それなら、なんとだって言える。



ああ。けっきょく、きちがい兄貴がきちがい的な意地でヘビメタを鳴らすと、そういうことがなかった人から見て、俺が、意気地なしに見えるのだ。そして、愚痴を言う人に見えるのだ。こんなの、きちがいヘビメタが鳴らなかったら……普通の人とおなじような家族に囲まれててすごしていたら、なかったことなんだぞ。そもそも、発生しなかったことなんだぞ。

2022年1月17日月曜日

「ワクチンを打たなければ死ぬ」というような感情を引き起こすために、コロナ禍を演出してきた

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はっきり言えば、こういうところのPCR検査キットは、税金で買っている。そして、陽性者が増えれば、まんぼうだ緊急事態宣言だと言って、経済が打撃をうける。隔離者に提供される食料も、隔離者用の宿泊施設も、税金でまかなっている。迷惑だからやめろ。

PCR検査をうけることによって、日本経済の「くびをしめている」ということがわからないかな?

閉店した店舗の土地やビルを中国人が買い占めている。これは、東京都知事がねらっていることのひとつだ。日本人にとっていいことはない。PCR検査のためにならぶから、まわりまわって、店がつぶれて、中国人に土地やビルを買い占められることになる。

東京都知事や政府がなにを目指しているかというと、中小企業をつぶすということを目指している。コロナ禍を演出する目的のひとつが、これだ。コロナ禍、コロナ騒動って、これ、全部、おしばいなんだよ。「ワクチンを打たなければ死ぬ」というような感情を引き起こすために、コロナ禍を演出してきた。国も地方自治体も、厚労省も医師会も、マスメディアもインターネットのメディアも、全部が一致協力をして、コロナ禍を作り出してきたのである。これは、演出!

目的は、ひとまずは、ワクチンを打たせること。ほかにもいっぱいあるけど、全部がつながっている。

 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。