2026年10月10日土曜日

●きちがい兄貴、あの頃の時間をかえてしてくれ■騒音※2026/10/10 15:06

 バロック音楽と懐メロを聴いていたのだけど、むなしい。もちろん、人がしゃべる声よりちょっと小さめの音で聴いているよ。きちがい野郎みたいに、耳が悪くなるような大音量で聴いたりしない。あーー。しかし、むなしい。全部がむなしい。むなしくて、とけてしまいそうだ。もう、体も頭もとけてしまいそうだ。むなしいーー。むなしいーー。

きちがい兄貴、あの頃の時間をかえてしてくれ。

きちがい兄貴、あの頃の正常な時間をかえしてくれ。

きちがいヘビメタが鳴っていなかったらできたことを、させてくれ。あのころ、ほんとうに、気ちがいみたいに夢中になって、きちがい的な頑固さで、ずっとずっと鳴らし続けやがって……。一日のなかでも、たいへんだったよ。きちがい兄貴のクソ音楽が、ぼくのすべてを破壊した。ゆるせない。 

●「わからないことになってしまう」■騒音※2026/10/10 12:29

あれ、ほんとう、きちがい兄貴、なにもやっていないつもりなんだよな。あれ、ほんとう、きちがい兄貴、鳴らしているあいだ、特に悪いことは、なにもやっていないつもりなんだよな。鳴らされているあいだ、こっちは、地獄だよ。一日も、人生全部も、粉砕される思いだよ。そりゃ、一日は、一日だけど、将来につながる一日だった。そして、毎日やられているのだから、「このままだったら、人生がめちゃくちゃになる」という思いが強くなる。そして、きちがい兄貴が、親父が他のきちがいだから、ほんとうに、ほんとうに、ほんとうに、なにも気にしないのだ。普通の人だったら、「でかい音だ」ということがわかって、気にする音で鳴らしている。けど、どれだけ「でかい音で鳴らしている」「でかいおとでならすな」ということを言われても、でかい音で鳴らしていないつもりで、頑固にやりきる。自分のなかの「でかい音で鳴らしたい」という欲求があると、すべてが、それに従ってしまう。「でかい音で鳴らしている」ということを、認めることがいやなのであれば、全身全霊をもってして、そうなってしまう。まぁ、ぼくの言葉て言うと、無意識的なレベルで書き換えてしまう。そうなったら、もう、本人は、しずかな音で鳴らしているつもりになるので、絶対に、言うことを聞かない。しかも、悪意がない。どれだけ、俺が「兄貴の音でこまる」ということを説明しても、そんなのは、発狂してはねのけたら、はねのけた瞬間に、忘れてしまう。発狂してはねのけているときも、ほんとうに、言葉通りのことを理解している状態ではないのである。「なにか、文句を言われた」「何か都合が悪いことを言われた」という理解レベルで、実際に、俺が、どういうことでこまっているのかを、理解していない状態なのである。だから、どこまで行っても、「自分の音で弟がこまっている」ということを理解しない。もちろん、その前提として、「自分がでかい音で鳴らしている」ということを理解しないのだ。聴力が正常であれば、そんなことは、言わなくても、わかることなのである。けど、何万回言われても、わからないことになってしまう。「わからないことになってしまう」ということを「利用して」頑固に、自分の意地を通して、一分もゆずらずに「でかいでかいでかい」音で鳴らしてしまうのである。よその人が鳴らさないようなでかい音で鳴らしてしまうのである。基地が兄貴本人だって、いま住んでいるマンションでは、絶対に鳴らせないようなでかい音で鳴らしてしまうのである。「うちでなら」それが許されるのである。ここまで、自動的なんだよ。まさに、自動的にそうなっている。けっして、兄貴が「こうしよう」と思ってこうしているわけではないのだ。ごく自然に、きちがいヘビメタを大音量で鳴らすまえからそうなっている。ごく自然に、きちがいヘビメタを大音量で鳴らすまえから「兄貴の脳みそ」がそうなっている。「兄貴の脳みそ」がそういう準備をしていて、とくに「こうしてやろう」と思わずに、そうなっている。だから、どれだけなにを言っても、聞かない。

*     *     * 

いまですら、「お兄さんに相談すればいい」と言う人はいる。当時鳴らしているときだって、そうだった。きちがい兄貴が鳴らしているときに、俺がヘビメタ騒音のことについて言えば、「お兄さんに相談すればいい」ということを言った人はいた。

相談してどうにかなることだったら、こまっていない。兄貴に言って、兄貴が、おれて、しずかにしておしまいだ。ところが、そうならないから、問題なのだ。実際に、きちがい兄貴に毎日やられて、人生がなくなってしまった……人生が台無しになってしまったときに……兄貴に、相談して、どうなるのか? 「今後の人生どうしてくれるのだ」ということを相談してどうなる。「なんで、しずかにしてくれなかったのだ」ということを相談して、どうなる。何千日も、毎日毎日、「しずかにしてくれ」と言っているのに、しずかにしてくれなかったやつなんだぞ。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。