2026年7月22日水曜日

●だから、ぼくはむなしい■騒音※2026/07/22 21:23

まあ、思想的には、行けるところまで行ったという感じがする。あとは、おなじことの繰り返しになるだろう。

ともかく、むなしい。足がかゆくて、じんじんする。うーーん、どうするかな。スリッパか、靴があやしい。新しい靴をおろしたし、スリッパもかえた。けど、刺されたあとにかえても、かゆいわけだから、かゆさがきえるわけではない。そして、風呂に入ると、スリッパがよごれるというか、水がついてしまう。そうなると、なんか、スリッパで、ダニが繁殖してしまう感じがするんだ。それは、おかしな状態だけど、そうなんだよ。

マンションは、シェディング(トランスミッション)の問題があるのだけど、とりあえず、マンションを買ってからじゃないと、引っ越せない感じがする。マンションで四年ぐらい暮らして、また、引っ越そうと思う。四年間で、ぼくが、どれだけ汚染されるかだな。汚染されても、なんていうのかな……それが原因だと言われることはないんだよ。ようするに、マンションの空気とは関係なく、その病気になったということになる。もし、病気になったとするとだ……。

長期ヘビメタ騒音なしで……普通の人には長期ヘビメタ騒音がないわけだけど、普通の人とおなじように長期騒音がない人生なら、ぜんぜんちがうと思うんだよな。ぜんぜん、ちがう。だから、ぼくはむなしい。 

●「予想していなかった」悪いこと■社会※2026/07/22 13:21

つぎつぎに、「予想していなかった」悪いことが起こり、こんな人生になってしまった。どうしても、つらい。

「思えば、思ったことが、現実化する」「明るいことを思えば、明るいことが起こり、暗いことを思うと、暗いことが起こる」と言っている人がいるけど、これ、まちがっている。別に、個人が思ったことが、現実化するわけではないのである。もちろん、個人が自分の意思で、自分の体を動かして、現実化させることができることはある。けど、「思えば、思ったことが、現実化する」という文は一〇〇%構文の文なのである。「明るいことを思えば、明るいことが起こり、暗いことを思うと、暗いことが起こる」という文も一〇〇%構文の文なのである。いままで、さんざん書いてきたことなので、ここでは説明しない。そして、これも書いたことだけど、「思えば、思ったことが、現実化する」と普段言っている人が、「人生には『上り坂』『下り坂』、そして『まさか』の三つの坂がある」などと言ってしまうのだ。いやーー。思ったことが現実化するのだから、「まさか」と思うことは起こらないということになる。その人が「起こらない」と思っていたことが、起こったから、その人は「まさか」と思っているのである。これは、そのまま、思わなかったことが起こったということを、意味しているのである。自分で、矛盾を感じない人なんだよなぁ。矛盾を感じたほうがいいよ。

だいたい、ヘビメタ騒音のことだって、俺が「ヘビメタ騒音が鳴る」と思ったから、「ヘビメタ騒音が鳴ったんだ」ということになってしまう。これ、失礼な話なんだよ。俺が、「親父がネズミを誘い込むことをして、結果、ネズミが入ってくるようになった」と思ったから、実際に「親父がネズミを誘い込むことをした」ということになってしまう。そして、「ネズミが入ってくるようになった」と思ったから、実際に、「ネズミが入ってくるようになった」ということになってしまう。

どっちとも、そうなったあとに、言っていることなんだよ。そうなったあとに、思ったことなんだよ。人にぬれぎぬを着せる人たちばかりだ。

ヘビメタ騒音に関しては、ヘビメタ騒音が鳴ると(ぼくが)思ったから、鳴ったんだ、というとになってしまう。ぼくが、ヘビメタ騒音が鳴るという暗いことを思ったから、ヘビメタ騒音が鳴るという暗いことが起こったのだということになってしまう。

これ、どれだけ、事実とは異なるイチャモンをつけているか、わかる?

*     *     *

「暗いことを思うと、暗いことが起こる」という文について考えてみよう。「暗いことを思うと、暗いことが起こる」という文が正しいとする。その場合、実際に、暗いことが起こって不幸な人は、暗いことが起こると思っていたから、暗いことが思ったのだということになってしまう。条件によって、悪いことが起こる場合がある。たとえば、父親がきちがいなら、幼児に対して、きちがい行為をする。きちがい行為をするのは、きちがい行為をしたほうが悪い。ところが、幼児が「悪いことが起こる」と思ったから、実際に、悪いことが起こったのだと解釈してしまうのである。たとえば、幼児が「お父さんは自分を虐待する」と思ったので、その幼児の父親が、幼児を虐待したということになってしまう。幼児が「お父さんが自分を虐待する」という「暗いことを考えた」ので、その「暗いことが現実化した」という話になってしまう。こんなのは、ひどい。けど、「暗いことを思うと、暗いことが起こる」と言っているやつらは、まるで気がつない。

実際に不幸な人は、いる。実際に不幸な人は、不幸な条件を抱えているのである。不幸な条件を抱えているから、頻繁に不幸なことが起こるのである。なぜ、これがわからないのか? なぜ、不幸な人のせいにしてしまうのか。「人のせいにしない」などと言っているけど、「人のせいにしない」などと言っている人が、人のせいにしている。

これだって、 「人のせいにしない」と言った人が、条件に恵まれた一般人だとする。とりあえず、Aさんだとする。そして、きちがい的な父親のもとに生まれたから、いろいろなことで不幸な思いをした人がいたとする。Bさんだする。Bさんがちょっとでも、「父親がこういうことをしてこまった」ということを言えば、AさんはBさんが「人のせいにしている」と決めつけることができるのだ。AさんはBさんを「人のせいにする人だ」と決めつけることができるのだ。

こんなの、ない。

*     *     *

ちなみに、自己責任論者は、「幼児の自己責任だ」と考えるのである。どうしてかというと、その人の身に起こったことは、すべて、その人の自己責任だからだ。ようするに、虐待された幼児がいたとする。Bさんだとする。Bさんが虐待されたのは、Bさんの自己責任なのである。そして、虐待したほうの責任は、問わないのである。AさんがBさんの父親で、Bさんを、きちがい的な理由で虐待したとする。当然、Aさんの行為だから、Aさんに責任がある。そんなことも、わからないようになってしまうのだ。  

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



人気の投稿

「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。