2021年12月4日土曜日

奇妙なうわさについて考えてみた

俺がこの世に転生する前の世界で、あるときから、いろいろな病気がはやりだしたのだ。それは、あることをしたあとに、そういう現象が発生した。これは、異世界の話なのだけど、この世界でもたいへんにていることが起こっているような……気がするので、ちょっと、シェアしておこう。あくまでも異世界世界の話だ。

ワクチンを打つとはげるといううわさがある。このうわさについて考えてみよう。もし、はげるとしたらどうしてはげるのか。手短に言うと、体内に毒が入った場合、人間の体は、汗や小便などを使って外に出そうとする。しかし、それでは十分でない場合、髪の毛に毒を入れて、毒を入れた髪の毛を抜くのだ。そうやって、自分の体内に入った毒を出そうしている。(だから、対処療法をしてもむだだ。必要なのは、毒をからだから出すことだ。)

ワクチンを打つと帯状疱疹になるといううわさがある。このうわさについて考えてみよう。これは、ヘルペスが関係している。じつは、m-RNAには、ヘルペスをつくる部分がある。スートコドンでたんぱく質を作り出し、エンドコドンでたんぱく質の生成をやめる。異世界世界ではやっていた、m-RNAには、じつは、とげとげ部分を生成するほかに、ヘルペス、HIV、プリオンを生成する部分がある。あと、もうひとつ、エボラなのかポリオなのか忘れちゃったけど、とげとげ以外に4っのやばいものを生成している。そういう塩基配列パターンがある。たぶんだけど、帯状疱疹はヘルペス関係。

ここで、ちょっとずれるけど、たとえば、膀胱炎というものについて考えてみよう。膀胱炎というのは、膀胱のなかで細菌が発生してしまった状態だ。この細菌がふえると、膀胱炎になってしまうのだ。で、ある毒を飲んでしまうと、免疫システムが壊れる。免疫システムが壊れると、膀胱内の細菌がふえてしまうのだ。だから、m-RNAと、膀胱炎はむすびつきにくいのだけど、m-RNAが膀胱炎の原因になることが、ありえる。

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若林純一市議会員を悪く言う人がおおいのか。これが日本のレベルか。

しかも、ぽこぼこちんを受けたあと膀胱炎が悪化した人まで、アンチ若林純一市議会員なのか? だれが、だれを守ろうとしているのか、まったくわかってないな。若林純一市議会員が、膀胱炎が悪化した人を守ろうとしているんだよ。若林純一市議会員があれのあとに毛が抜けだした人や帯状疱疹になった人を守ろうとしているんだよ。いいかげん、気がつけ。マスクとワクチンは密接に結びついている。マスクとワクチンから抜け出さないと、ほんとうに、〇ぬよ。完全な奴隷社会になる。完全な監視社会になる。どうして、これがわからないのか。

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ベル麻痺、片側麻痺、下半身麻痺……。あのね、たとえばだけど、神経を構成している細胞がとげとげを産生して、神経を構成している細胞が細胞としては死んでしまったらどうなる? 本来の正常な細胞としては働けなくなってしまう。そういうことだ。m-RNAは脳内にも侵入する。そういうことだ。

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それから、バカちんは重症化を防ぐということになっているけど、集中治療室で横になっている人は、みんな、バカちん完全接種者だよ。これは、外国の話だけどな。じゃなかった、異世界の話だけどな。

これ、洗脳されている人は、正反対の解釈をしているんだよな

 寿命というものについて考えている。

俺にしたって、そのうち、死ぬわけだからな……。今回のワクチンに入っているものは、相当にやばいものばかりだから、ワクチンを接種してしまった人は、なるべく早く解毒したほうがいい。

ほんとうに、あんなものをからだに入れて、のんきな人たちだなぁ。今回、ほんとうに、からだに入れた人たちだけではなくて、からだに入れた人たちのまわりにいる人たちも、被害を受ける……ことになっている。これ、ほんとうに、エクソソームとして、やばいものをはきだしている。ようするに、ワクチンを受けた人の横にいると、ワクチンを受けたような状態になってしまう。けど、さすがに、注射で打ち込まれたのとは、ちがう。けど、ほんとうに、シェディングはある。ワクチンを受けた人がはきだしている、やばい物質を、ワクチン受けてない人が吸い込んでしまう。(これは、デマじゃない。ファイザーが報告したことだ)。

これ、洗脳されている人は、正反対の解釈をしているんだよな。ワクチンを受けた人が増えたから、集団免疫を獲得して、ワクチンをうけてない人を守っていると思っているんだよな……。どこまで……。ワクチンを受けた人たちが、ワクチンをうけない人を守っているなんてことはない。ワクチンを受けた人たちが、やばいものをはきだして、ワクチンをうけてない人を攻撃している。そして、ワクチンを受けた人たちが、超管理社会(黒エリート以外は奴隷社会)に賛成して、一票投じている。知っていることがちがうと、正反対の意見の持つことになるんだよな。シナリオライターはそういうことを最初からおりこんでいる。悪いけど、ワクチンを受けた人がワクチンをうけなかった人を守っている……なんて言っている人は、シナリオライターの「てごま」として動いているよ。おどらされているよ。

++++++++引用開始 

エクソソーム(Exosome、エキソソームとも呼ばれる)は細胞から分泌される直径50-150 nm(ナノメートル:10億分の1メートル)の顆粒状の物質です。 その表面は細胞膜由来の脂質、タンパク質を含み、内部には核酸(マイクロRNA、メッセンジャーRNA、DNAなど)やタンパク質など細胞内の物質を含んでいます。

引用終了 


わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。