2026年2月23日月曜日

●一括思考と、条件が悪い人の相性が悪い■社会※2026/02/22 5:33

一括思考主義者と条件が悪い人の、相性が悪いのである。とりあえず、一括思考主義者と書いたけど、一括思考をしてしまう人の一括思考主義者としておく。

一括思考というのは「すべてはなになにだ」というような思考のことだ。個別の具体例について考えないで……「すべては、こうなんだ」というふうに、決めつける思考のことだ。

抽象度が高い集団や集合に対して、「すべてはこうだ」と決めつけてしまうのだ。

たとえば、「すべては自己責任だ」と決めつけてしまう思考が……ここで言う……一括思考だ。「その人の身になにかが起こったら、なにが起こったにしろ、すべて、その人の責任だ」と決めつけてしまう。

「一括思考」なのだ。

この一括思考と、条件が悪い人の相性が悪いのである。

一括思考というのは、個別具体性を考えないという思考のスタイルだ。そして、人間は、自分が一倍速で経験したことに関する認知と、他人が一倍速で経験したことに関する自分の認知がちがいすぎる動物なのである。

なので、このふたつがそろうと、「条件が悪い人」が「不愉快な思いをする」ということになるのだ。「やられた人」が不愉快な思いをするということになる。

ほんとうは、個別具体性ということは、重要だ。

個別具体性を考えなくてもいいなら、裁判なんて必要がないのである。

一括思考主義者は、個別具体性を考えることを放棄した人間なのである。

もちろん、自分が一倍速で経験したことに関しては、個別具体性を考えているのである。

けど、他人が一倍速で経験したことに関しては、個別具体性を考えること自体を放棄している。

2026年2月22日日曜日

●もう、元の状態にはもどれない■騒音※2026/02/22 11:17

 

 しかし、どうするか?

こまったなぁ。基本、鬱だ。特に、期限を決められたものをやるとなると、強烈に、鬱になる。ほんとうに、動きたくない。なるべく早めに動いたほうがいいのはわかるのだけど……。

それが、憂鬱で憂鬱で、しかたがないのだ。

特に、ワクチン以降、人が集まるところには行きたくないのである。それも、ひとつの理由になっている。

動いているとき、ヘビメタ騒音で、憂鬱なのである。ヘビメタ騒音が積もりすぎて、いろいろな感情があるのだけど、とにもかくにも、憂鬱なのである。

どのみち、気分はあがらない。基本的なことを言ってしまうと、ヘビメタ騒音前の、普通の状態には、もう、どうあがいても、もどれないのだ。どうしてかというと、積もりすぎたから。

ずっと鳴っているということの意味がわかっていない人たちばかりだ。毎日、鳴っているということの意味がわかっていない人たちばかりだ。 

まあ、実際に、ヘビメタ騒音にやられてしまった以上……ほかの人が、多少わかってくれてもしかたがない。もう、精神に関しては、どうすることもできない。何度も言うけど、ヘビメタ騒音期間が長すぎて、もう、元の状態にはもどれない。

現実の世界で、実際に、起こったことが重要な意味をもつ。特に、十数年間毎日続いたことが、影響を与えないわけがないだろ。

毎日続いたことが、いいことならいいけど、めちゃくちゃに悪いことだから、悪い影響を与える。これは、しかたがないことだ。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。