2026年5月20日水曜日

●どれだけ我慢しても、こういうことの繰り返しだった■騒音※2026/05/20 7:51

 今日は、水曜日で、プラスチック・ゴミの日なのだけど、行く気持ちが、なえた。行きたくない。ゴミ置き場?に行きたくない。だめだ。行く気がしない。来週、行けば、いいか。これで、この気持ちを振り切って、行ったとしても、いいことがないんだよな。「気持ちを振り切って、行ったら、さっぱりした気持ちになった」というようなことがない。相変わらず、つらいのである。どうしてかというと、ヘビメタ騒音が影響している。「ヘビメタ騒音の朝」が影響、している。これ、もうだめなんだよな。たぶんだけど、一生なおらない。そして、ぼくは、大切な時間を無駄にしてしまった。きちがいヘビメタ騒音で、わかいころの時間を消費してしまった。こんなの、ない。

ボロボロになっても、頑張って、学校に行っていた。それは、並じゃないつらさなのである。そりゃ、だれだって、学校に行きたくない日はあるだろう。けど、きちがいヘビメタ騒音が鳴っていない日々の「学校に行きたくない気持ち」と、ヘビメタ騒音が鳴り始めてからの「学校に行きたくない気持ち」というのが、まるでちがうのである。天と地ほどちがう。ヘビメタ騒音が鳴り始めてからのほうが、ずっとずっとずっと、つらい。このつらさは、どれだけ言っても、経験した人じゃないとわからないと思う。けっきょく、きちがい兄貴のような家族がいないから、きちがい家族が鳴らす……毎日鳴らし続ける騒音というものを、経験したことがない人は、きちがい家族が鳴らす騒音というものを知らないから、きちがい家族が鳴らす騒音のすさまじさがわからない。きちがい家族が鳴らす騒音の「影響」がわからない。「鳴り終わったら関係がない」というやつは、次の日の「地獄のようなくるしみ」がわからない。どれだけ張り詰めた気持ちで、動きにくい体を、無理やり動かしているか、まったく、わかっていない。

きちがいヘビメタ騒音は約一四年と六か月で鳴りやんだけど、鳴りやんだあとも、ボロボロだよ。だいたい、きちがいヘビメタの症状で、やられていない他人から、文句を言われるという状態が、どれだけ、不愉快な状態かわからない……のだ。わからないやつらが「俺だって苦労した」「俺だって騒音ぐらいあった」と言って、妄想的なことを言ってくる。無理なことを言ってくる。しかも、「妄想的なことを言っている」ということを理論的に説明してやると……ぼくの経験の範囲で言うと……みんな、不愉快になるのである。みんな、不機嫌になるのである。「なんだとおぉ」という態度になる。まあ、言霊主義者なら「言霊は絶対だ」と言い切って、腹を立てることになってしまうわけ。けど、言霊主義者だけではなくて「そんなのは関係がない」とか「過去は関係がない」とか「鳴り終わったら関係がない」というやつらも、言霊主義者とたいしてかわらない態度になる。

ヘビメタ騒音で、体が弱くなったとする。そうすると、こういうやつらが、えらそうなことを言える状態になる。言霊主義者は善意で「元気だ元気だと言えば元気になる」と言ってくる。「つかれたと言うからつかれるんだ」と言ってくる。これ、まるで悪意がないのだけど、おなじく、まるで悪意がないきちがい兄貴が、めちゃくちゃにでかい騒音を鳴らしたから、体が弱くなっているということを考えると、腹が立つことなのである。悪意がないから、放っておけるかというと、そうではない。どれだけ我慢しても、こういうことの繰り返しだったなぁ。きちがい兄貴が、毎日繰り返して、おなじような曲を、何時間も何時間も、鳴らし続けるからだ。 きちがい兄貴が、毎日繰り返して、おなじような曲を、何時間も何時間も、鳴らし続けるから「つかれている」のに、「つかれる」と言うから、つかれるんだと言われたときの、気持ちというのは、言いがたいほど不愉快な気持ちなんだよ。これがわかっていないのに……どういう気持ちになるかわかっていないのに……「俺だって苦労した」「俺だって、つかれることはある」と言えば、おなじレベルの騒音を毎日経験したことがあるということになり、おなじレベルの騒音を毎日経験したことがある自分が、「元気だ元気だ」と言えば元気になるのだから、「おまえ(エイリ)」も元気になるはずだという前提でものを言っているのだ。しかし、おなじレベルの騒音を毎日経験したことがない……人だか……「元気だ元気だと言えば元気になる」なんて、言えるんだよ。これ、おなじレベルの騒音を毎日経験したら、そんなことは、絶対に言えなくなる。こういう無理解な発言が、おなじレベルの騒音を毎日経験したことがないということを、如実に物語っている。

*     *     *

ともかく、ヘビメタ騒音でくるしかった。どれだけ、楽しくしようと思っても、楽しくならない。ヘビメタ騒音の連続で楽しくならない。きちがい兄貴は、きちがいだから、きちがい的な意地で、きちがい的な感覚で、全部、やりきったんだよね。自分がやりたいようにやりきった。きちがいが、思いっきり、気が済むまで鳴らし続けたわけ。だから、普通の人のやり方じゃないんだよね。ほんとうに、休みの日は、一日中鳴らしているわけだし、きちがい兄貴の学校がある日は、帰ってきたら、眠るまで、ずっと鳴らしていた。これが、かわらないのである。どれだけ「試験だからやめろ」と言ったって、かわらない。しかも、何度も言うけど、「私見だからやめろ」と言われたあと、自分がやるつもりでいた時間は、全部鳴らしきったとしても、まったくそのつもりがない態度なのだ。これ、やりきったのに、あたかも、まったく鳴らさなかったときの態度とおなじなんだよ。これは、きちがいだからできることなんだよ。親父と同じタイプのきちがいだから、できることなんだよ。普通の人は絶対にできない。自分がやりきったら、ずっと鳴らしていたという記憶が残る。鳴らしているあいだ、何回も、何回も何回も、何回も何回も、何回も何回も、何回も何回も、何回も何回も、何回も何回も、何回も何回も、何回も何回も、何回も何回も、何回も何回も、何回も何回も、何回も何回も、何回も何回も、何回も何回も、何回も何回も、何回も何回も、何回も何回も、何回も「やめてくれ!!」 「やめてくれ!!」「やめてくれ!!」と言われたら、「やめてくれ!!」「やめてくれ!!」「やめてくれ!!」と言われた、記憶が残る。相手が「いやがっている」ということが、いやおうなく、わかる。ところが、きちがい兄貴は、きちがい親父とおなじで、まったく、まったく、まったく、わからないのである。あたかも、一日に一秒も鳴らさなかったという、態度なのだ。あたかも、一日に一秒も鳴らさなかったという感覚が成り立っている。きちがいだから、そうなる。「やめてくれ!!」と言われたときの、はねのけ方が、また、異常なのである。

こういうことだから、俺が、うたがわれるわけ。「そんな、でかい音で鳴らし続けることができるはずがない」と思ったやつは「エイリが嘘を言っている」と思うわけ。この人たちの常識で考えると「ありえないこと」なんだよ。だから、自然に「エイリが嘘を言っている」と思うわけ。こういう人たちが、約四割だ。

約六割の人たちは「そんなの、関係がない」と言う人たちだ。いやーー。関係、あるんだよ。ところが、こいつらは、ヘビメタ騒音の影響を過小評価して、「関係がない」と言い張る。こっちが、ヘビメタ騒音でまずい立場……弱い立場の場合は、「そんなのは、関係がない」と強い態度で言うわけ。

約十割の人たちが、こういうやつらなんだよ。ほんとうに、頭にくる。 

●けど、それに気がついているのは、ぼくだけなんだよな■騒音※2026/05/20 1:41

ヘビメタ騒音で人付き合いがなくなったんだよね。これ、ほんとうに、ヘビメタ騒音が原因なんだよ。あれだけ長く、人生を破壊するかたちで、騒音が鳴っていると、友達関係も・友達関係以外の人間関係も、くずれていく……。けど、それに気がついているのは、ぼくだけなんだよな。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。