2026年8月2日日曜日

●俺は、普通に、暮らしたかった■騒音※2026/08/02 1:08

ほんとうに、きちがいヘビメタ騒音をずっとあびせられて、くるしかった。当時事情を知っていたのは、ダイヤ君やヒロシ君やワタ君やセキ君だけだ。ほかの人には、ヘビメタ騒音のことを、言わなかった。けど、例外的に、言ったこともある。「どうして遅刻した」と言われたときだ。「どうして、宿題をやってこなかった」と言われたときだ。忘れたわけじゃなくて、できなかった。ほんとうに、きちがいヘビメタがガンガン鳴っていて、宿題ができなかった。小学六年生のときから、ずっとこんな調子で、いいわけがない。関係がないわけがないだろ。こいつらは、みんな、「関係がない」と言う。こいつらは、みんな、「そんなのへんだから、その話は嘘だ」と言う。言わない場合も、そう思って、かげで、俺の悪口を言いまくる。「できるできると言えば、できる」と言う。「そんなのは、気にするからダメなんだ」と言う。「そんなのは、こだわるからダメなんだ」と言う。「できないなんて、言い訳だ」と言う。「お兄さんにしずかにしてと言えばいい」と言う。「家族で話し合えばいい」と言う。言う。言う。言う。ところが、この人たちの常識を裏切るような、きちがい兄貴なんだよ。ところが、この人たちの常識を裏切るような、きちがい親父なんだよ。

平日だってつらかったけど、休日はもっとつらかった。夏休み、冬休み、春休みは、もっとつらかった。きちがい兄貴が、一日中、なにがなんだろうが、ぜったいにゆずらないで鳴らしてしまうからだ。休みの日は、例外なく、一日に一三(じゅうさん)時間以上、ずっと鳴っていた。そして、きちがい兄貴が鳴らすとなると、自分(きちがい兄貴)が満足できる音で鳴らすわけ。きちがい兄貴がゆずったつもりでも、かならず、自分(きちがい兄貴)の耳が悪くなるようなでかい音で鳴らすわけ。自分の耳が悪くなるようなでかい音で鳴らしているのに、「でかい音で鳴らしている」と言う気持ちが、一切合切ない。きちがい兄貴が、きちがい親父モードで、自分の感覚器を書き換えて、鳴らしてしまった。これ、悪意がないのである。これ、悪気がないのである。こまるにきまっているだろ。それを、俺は、兄貴に、何万回も言ったぞ。十数万回、言ったぞ。けど、きちがい兄貴が、きちがい感覚ではねのけて、ともかく、聞いて、意味を理解してしまったら、静かにするしかないようなことは、はねのけるのである。事実を認めるまえに、はねのける。「でかい音で鳴らしている」のだけど「でかい音で鳴らしている」ということを、近くするする前に、はねのけてしまうのである。だから、きちがい兄貴は本人は、「でかい音で鳴らしているつもりがないまま」……本人が満足できる「でかい音」で鳴らせるのである。こんな日曜費があっていいわけがないだろ。きちがいヘビメタがはじまってから一時間目と、一一時間目は、気持ちがちがうんだよ。疲労の状態もちがう。ほんとうに、休日も、平日も、きちがいヘビメタで、こころも、からだも、ばらばらだったよ。ものすごく、ストレスを感じたよ。ものすごい、怒りを感じたよ。あの音のなかで、我慢して生きている……。それだけで、勉強することができないけど、たいへんだった。鳴っているあいだじゅう、憤慨・憤慨・憤慨・憤慨・憤慨・憤慨の連続だ。椅子に座っているだけで、とてつもなく、くるしい。これが、関係がないわけない、だろ。「そんなの関係ない」と軽く言いやがる。こんなのが、小学六年生以降、中学三年間、高校三年間と続いていいわけがない。俺は、普通に勉強をしたかった。俺は、普通に、暮らしたかった。

●たわいもない話というのを、したいなぁ■騒音※2026/08/02 0:52 あとで消す

このまま、ひとりでいると、狂いそうだ。もう、限界かな。けど、絶交した親友と会うわけにもいかない。絶交した友達と会うわけには、いかない。いかない。いかない。

たわいもない話というのを、したいなぁ。けど、これが……。けど、これが……いろいろとあった。なんか、こう、楽になりたい。

腹痛と未来。未来が暗いから、絶望的な気持ちになる。「読み」がそうさせる。あんまり、いい方向に行きそうもないんだよな。けど、『黒』がやっていた時よりも、あきらかにいい方向に進んでいる。まあ、そういうことも、言わないほうがいいのだろう。しかし、今回の、いろいろは、こたえたよ。人間というものが、どういう反応をするか、よくわかったよ。それが、絶望を(ぼくのこころに)植え込んだようなところもある。

そして、きちがい兄貴の騒音事件と、きちがい親父のネズミ・ダニ事件で、ボロボロだ。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。