2026年2月12日木曜日

●疲労を引き起こしている原因が、普通の原因ではないのである■騒音※2026/02/12 3:59

きちがいヘビメタが鳴って、夜、眠るべき時間に眠れない場合の、眠れない状態というのが、ひどいのである。どういうふうにひどいかというと、金縛りにあったように動けない状態なのである。

けど、なんとか動ける状態になるときがあり、その状態のとき動くと、めちゃくちゃに、くるしいのである。眠るべき時間の長さというのが、八時間だとする。

その場合、六時間、七時間が、動けない状態なのである。その六時間のあいだに、あるいは、その七時間のあいだに、なんとか、動けるときがある。けど、それは、本格的に動けるわけではなくて、その時間に勉強をするということは、到底できない。

歯磨きだって、できない。なんとか、ものすごくしんどい状態で、トイレに行くということが、できる時間が……わずかに……隙間時間的に……あるけど、だから、起きて普通に勉強できるかというとちがうのである。

ともかく、もともとの、疲労を引き起こしている原因が、普通の原因ではないのである。あれだけでかい、きちがいヘビメタ騒音に……何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も……さられ続けるということが、どういうことなのか、わかっていない人が多すぎる。

そもそも、ヘビメタ騒音がはじまるまえは、経験したことがない汚染された時間なのである。発狂・汚染状態なのである。切羽詰まった・混濁した状態なのである。

ぼくだって・兄貴のヘビメタ騒音がはじまるまえに、騒音を経験した。普通の人が、経験している騒音というのは、兄貴のヘビメタ騒音がはじまるまえに、ぼくが経験した騒音と同程度なのである……と思う。

けど、ぼくの経験の範囲だと、みんな「自分だって騒音ぐらい経験したことがある」と言うんだよな。そして、俺を「弱い人間だ」と決めつけてくる。「(自分だって騒音経験はあるけど)自分は、それでも働いている」「だから、エイリだって働ける」と思ってしまう。

けど、そのように言う人は、兄貴のヘビメタ騒音がはじまってからの生活と同等の生活をまったく経験していない。

経験していないから、誤解して、間違ったことを、堂々と言えるだけだ。ぜんぜん、ちがう。

けど、俺がどれだけ「ぜんぜん、ちがう」ということを言っても、相手は、認めない。ぼくの経験の範囲で言うと、(そういうことを言う人は)みんながみんな、認めなかった。

●まったくちがうことが「働く」という言葉で表現されている■社会※2026/02/12 4:02

有利な人にとって働くということがどういうことかというと、勝てるゲームをやっているようなものなのである。勝ちやすいゲームと言ったほうが、正確かな。

ともかく、有利な人にとって働くということは、楽しいゲームをやっているようなものなのである。

だから、こういう人たちのことを、念頭に置いて、「働く」ということについて考えても、しかたがない部分がある。

どうしてかというと、不利な人は、働きにくいからである。

不利な人がやっていることと、有利な人がやっていることがまったくちがうのである。まったくちがうことが「働く」という言葉で表現されているのである。

この、ちがいを無視して、「働くとは」ということについて考えてみたって、しかたがない。

ところが、「働くということについて考えてみよう」という場合は、働いていない人に説教する文脈で「働くということについて考えてみよう」と言っている場合が多いのである。

これが、こまったことなんだけど、こういうことを言う人は、「働く」という内容が、有利な人と、不利な人で、ぜんぜんちがうのだということに、気がついていない。

そりゃ、楽しいゲームをやるのと、つまらないゲームをやるのでは、話がちがう。ところが、条件を考えないで、精神論で乗り切ろうとするのである。

ようするに「つまらないゲームだって、楽しいと言えば楽しくなる」というような妄想的なことを言うのである。ポジティブ言葉を使っていれば、つまらないゲームをやっていたって、楽しいゲームをやっているときのように、ポジティブな状態になれると言うのである。

こんなの、暴言。

「妄想も、たいがいにしろ」と言いたくなる。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。