2026年5月6日水曜日

●なんで、おかしいと思わないのか、不思議だ■社会※2026/05/06 13:39

「カネを用意できないと、ひどい目にあう」ということが決まっているんだよ。

「カネを用意できないと、ひどい目にあう」ということが決まっている社会なんだよ。

ところが、「カネがあると言えば、カネがある状態になる」と妄想的なことを言う人が出てくる。「カネ持ちになった自分をイメージすれば、カネ持ちになる」と妄想的なことを言う人が出てくる。

「これが真実だ」と言うのである。

ところが、その人たちは、『普通の労働』をしているのである。

「カネがある」と言ってカネをつくりだしているわけではない。『普通の労働』をして、カネをなんとか、かせいでいる。こういう現実がある。

もし、「カネがある」と言っただけで、「カネがある状態になる」のであれば、『普通の労働』をする必要がないのである。

矛盾している。

もし、「カネ持ちになった自分をイメージする」だけで、実際に「カネ持ちになる」のであれば、『普通の労働』などする必要がないのである。

こいつらは、『普通の労働』をしているのに、妄想的なことを言って、自分をごまかしている。

自分をごまかすだけならいいけど、他人まで、ごまかそうとするのだ。

そして、こいつらは「それ(他人までごまかそうとすると)」が、よいことだと思っている。妄想的なことを言えば、「いい助言をしてやった」と思うのである。

*     *     *
この人たちのカネの出どころは、労働行為だ。

それなのに、「カネ持ちになる言っただけでカネ持ちになる」と言う。

それなのに、「カネ持ちになる思っただけで、カネ持ちになる」と言う。

しかも、「絶対の真実だ」と思っているのである。

だっら、「カネ持ちになる」と言って、『普通の労働』を目ればいい。だったら、「カネ持ちになる」と思って、ふつうのろうどうをやめればいい。『普通の労働』は、生活をするために必要なのである。

『普通の労働』をしないと、生活費ですら、捻出できないのである。

(カネを)つくることができない。

『普通の労働』をしないと、生活できないよなやつが「カネ持ちになると言えば、カネ持ちになる」と言う。

なんで、おかしいと思わないのか、不思議だ。 

自分は、こまらないように、せこせこと労働をしているのに、人には「カネがあると言えばカネがある状態になる」と言うのだ。

「言い方がへたくそだから、ダメなんだ」と言うのだ。

「自分は、現実化させることができる」と言うのだ。

「言霊は絶対だ」と言うのだ。

「カネ持ちになるまで、何度でも、カネがあると言えばいい」と言うのだ。

こんなのは、おかしい。

なんで、おかしいと思わないのか、不思議だ。

ほかの人を巻き込もうとするな。

●こまっている人には、えらそうなことを言う■社会※2026/05/05 17:07

弱っている人には、えらそうなことを言う……。こまっている人には、えらそうなことを言う……。

こういうやつらを、量産しやがった。

こいつらは、「ぬけぬけ」だから、自分がなにをしているのか、自覚がない。

「自己責任で生きているつもり」の人……。

ぜんぜん、自己責任で生きていない。

こまっている他人には「そんなのは、自己責任だ」と言うのである。

弱っている他人は「すべては、自己責任だ」と言うのである。

こいつらが、ほんとうに、「自己責任で生きているか」といえば、自己責任では生きていない。

こいつらは、自分が、一倍速で経験している場合は、「相手の責任だ」と考えるのである。

そう思う根拠が、あるのである。

一倍速で経験したことだから、認知とメタ認知が成り立ち、『自分のせいではなく、相手のせいだ』と考えるのである。

ところが、『自分のせいではなく、相手のせいだ』と考えたことは、「あたりまえのこと」として処理されて、「自己責任で生きていない」ということに、まったく、気がつかない。

「ぬけぬけ」なんだよ。

「ぬけぬけ」だから、「自己責任で生きている」という意識を維持できるだけだ。

「世のため人のために行動しよう」「ほかの人に迷惑をかけないようにしよう」「人がいやがることはしないようにしよう」「人にやさしくしよう」「人に親切にしよう」「人に感謝しよう」 と言ってたって、実際にやっていることは、こういうことだ。

運用に問題があると言っているだろ。

そもそも、認識が発生しないことがあると言っているだろ。

「世のため人のために行動しよう」「ほかの人に迷惑をかけないようにしよう」「人がいやがることはしないようにしよう」「人にやさしくしよう」「人に親切にしよう」「人に感謝しよう」と思っている人がどれだけ増えても、世の中なんて、よくならない。そうなっている。

 「明るいことを考えましょう」「ポジティブなことを言いましょう」と他人に言う人が、どれだけ増えても、世の中なんて、よくならない。そうなっている。

「ぬけぬけ」だから、現実の場面では、ほかの人に、親切にしないのだ。かわりに、ほかの人が、いやがることをする。ほかの人がいやがることをしたという認知がしょうじない。

本人の認知は「いいことをした」という認知なので、ぜんぜん、世の中がよくならないのだ。

他人の現実を無視して、他人に無理なことを押し付けているときも「正しいことをした」と思っているのである。

それなら、どれだけ、 「世のため人のために行動しよう」「ほかの人に迷惑をかけないようにしよう」「人がいやがることはしないようにしよう」「人にやさしくしよう」「人に親切にしよう」「人に感謝しよう」と思っていたって、むだだ。

現実的な場面では、妄想的な理論を押し付けたり、無理なことを押し付けたりしている。

けど、それに気がつかないのである。自分が一倍速で経験したことに関しては、成り立っている「常識」が、他人が一倍速で経験したことに関しては、成り立っていないのである。

*     *     *

こいつらにとっては……こまっている人に「妄想的な無理なこと」を言うことが、いいことなのである。これじゃあ、世の中なんてよくならない。 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。