2026年7月5日日曜日

●これが、俺をおいつめる■騒音※2026/07/04 12:49

一日、勉強を邪魔される怒りが、並じゃないのである。

あの、時間の連続。

きちがい兄貴は、きちがいだから、ほんとうにまったく気にしていない。ぜんぜん、迷惑をかけているつもりがないのである。

これ、迷惑なんて、弱弱しいものではなくて、人の人生を破壊するために、つねに、攻撃をしかけているのとおなじだ。音攻撃をしかけて、俺の体を破壊するつもりでいるのおなじだ。

そういう効果がある。

ところが、本人は……きちがい兄貴本人は、なにもやっているつもりがないのである。

で、これが、「うちで」成り立っていることだから、学校に行ったら、「関係がないこと」なのである。

ところが、朝から関係があり、遅刻をしたり、宿題を忘れたり、忘れ物が多かったり、おこりやすかったりと、いろいろなことが発生してしまうのである。

通っている学校だけではなくて、ようするに、外であっている人たちには、一切合切関係がないことなのである。

ところが、ぼくの体は、きちがいヘビメタで汚染されている状態なのである。身も心も、毎日のヘビメタ騒音でズタボロなのである。

しかし、しかし、ほかの人たちにとっては関係がないことなのである。でっ、ほかの人たちは、経験がないのに……あるいは、経験がないから「そんなの、関係ない」と言うのである。あるいは、「そんなのは、嘘だ」と言うのである。

「話がおかしいから嘘だ」と思ったやつの俺に対する態度がひどいのである。俺のヘビメタ騒音の話が嘘だ」と勝手に確信している状態なのである。

嘘なら、嘘を言うつもりで嘘を言っているか、あるいは、嘘だと思っていない状態で嘘を言っているということになる。

こいつらの世界では、俺がそういう病人に見えてしまうのである。

じつは、きちがい兄貴が、ほかの人が考えられないような感覚で、ずっと鳴らしている。こいつ……きちがい兄貴の感覚というのは、ほかの人には理解できない。

でっ、きちがい兄貴自体が、自分がやっていることがまったくわかっていない状態なのである。

これが、俺をおいつめる。

おいつめた。

どれだけなにを言ったって、ほかの人には、きちがいヘビメタ騒音の「影響のでかさ」がわからない。ほんとうに、人生全部が台無しになるようなことなのに、「そんなのは関係がない」と言いやがる。「そんなのは、嘘だ」と言いやがる。

●名前だけ店長の気持ちには、まったく気がつかない■社会※2026/07/03 22:07

うんと手短に言うと、名前だけ店長に「できると言えばできる」というような言葉をかけてしまう人というのは、相手の状態がわからない人なのである。

相手が、「こういうふうにつかれている」ということを言っても、それは、無視してしまう。

即座に「自分だって、つかれている」と言って、それで、相手と自分のつかれを同レベル化してしまう。

けど、その同レベル化がほんとうに正しかったのかどうかということは、わからないのである。

まあ、そのような人たちは、同レベル化をしたときに、同レベル化が間違ってるという可能性については、考えないのだろう。

そして、言霊理論の矛盾に気がつかないほど、「ぬけぬけ」なのである。

普段から、言霊理論にあわない現象は、ずっとずっと、何回も何回も、何十回も何十回も、何百回も何百回も、何千回も何千回も、何万回も何万回も、無視しているのである。

そして、無視しているということにも気がつかない。

矛盾を感じる能力が低いのである。

ともかく、相手の状態を理解することが不得意で、理論的な矛盾にこだわらないタイプなのである。

その場合、この人たちが、「人に親切にする」ということを考えても、自分の思った「人に親切にする」ということだけを考えて、相手が本当になにを望んでいるのかということについて、考えないということになる。あるいは、考えても、間違った考えが浮かんでしまう可能性がある。

相手の状態を読み取る力に欠けているのだから、相手に親切にするということを考えても、的外れなものになってしまう可能性がある。

しかし、「人に親切にしよう」ということは考えられるのである。的外れでも、考えられるのである。

だから、この場合も、トラブルの数が増えてしまうかもしれない。

ようするに、何度も言うけど「人に親切にしましょう」という掛け声がどれだけ増えても、社会は、よくならないのである。「人に親切にすることはいいことだ」と思う人が、どれだけ増えても、社会が(そのぶん)よくなるとは、限らないのである。

だって、相手の状態がわからない人が、相手に親切にしてあげようと思って行動しても、空回りになってしまう。あるいは、その行動の結果、相手が、被害を被ることだってある。

実際、言霊主義者は、「名前だけ店長に、いい助言をしてあげた」「名前だけ店長に、助言をしてやることで、名前だけ店長に親切にしてあげた」と思っているのである。

しかし、名前だけ店長は、言霊的なことを言われて、自分の主張と自分の気持ちをおられてしまう。

名前だけ店長は、サービス残業をしたくないのだ。もう、続けたくないと思っている。

それに対して、言霊主義者が「できないと言うからできないんだ」「できると言えばできる」と言って、サービス残業を続けさせようとするのである。

こんなのは、名前だけ店長が求めていることではない。

むしろ、名前だけ店長が求めていることの……正反対のことだ。

名前だけ店長にしてみれば、いやなことをされたということになる。親切にされたのではなくて、いやなことをされたということになる。

けど、相手の状態がわからない「言霊主義者」は、「いい助言をしてやった」「親切にしてあげた」と思っているだけで、名前だけ店長の気持ちには、まったく気がつかないのである。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。