2026年10月17日土曜日

●歳をとればとるほど、どんどんどんどんどんどん、重たくなる■騒音※2026/10/17 22:07

ヘビメタ騒音で人生がない。歳をとればとるほど、ヘビメタ騒音のことが重くのしかかる。歳をとればとるほど、騒音が重い。あのとき、ずっと我慢してやりすごしてきたことの、意味が、歳をとればとるほど、どんどんどんどんどんどん、重たくなる。だれもわかってくれない。理解がある人だって、けっきょく、俺と一緒に住んでいて、あるいは、俺と頻繁に会って、ヘビメタ騒音の話を聞かされれば、そのうち、いやになるだろう。ところが、こっちは、きちがいヘビメタにたたられて、高校受験に行ったことや、大学受験に行ったことが、昨日のことのようなのである。ずっとたたられて、たたられて、まえの日もやられて、眠れずに、試験を受けに行くときの気持ちというのが、ほかの人にはわからない。わかるわけがない。そんなのは関係がない」というやつがわかるはずがない。きちがい兄貴が、軽い気持ちで、全部の時間、鳴らすわけだけど、こっちは……死にたいほど重たい気分になる。その『軽さ』……きちがい兄貴側の軽さというのが、問題なんだよね。まるでわかっていない。ぜんぜん、わかっていない。ほかのやつらの理解度というのは、きちがい兄貴の理解度とかわらない。「俺だって、試験のときは緊張した」とか「試験だから眠れないというのは、あまえ」「そんなのは、気にするやつが弱い」とかと思って終わりだ。けっきょく、やられていないから、わからない。先行する3年間、ずっと毎日、試験の邪魔をされたというのが、わからないやつらなんだよね。そして、先行する3年間、ずっと、毎日、眠るべき時間に眠れなかったという経験があるということの意味がわからないやつらなんだよね。

「けっきょく、俺はこのまま死ぬのか」と思うと、めちゃくちゃに、不安な気持ちになる。不愉快な気持ちになる。絶望的な気持ちになる。けっきょく、俺は、このまま、死ぬのか? 

●どれだけ、俺の気持ちを踏みつぶしているか、わかっていない■騒音※2026/10/17 11:19

ちょっとだけ、書いておく。

ぼくにとって、現実というのは、ぼくが経験したような現実なんだよ。きちがいヘビメタが、ガンガン鳴っていると、影響を受ける。

その影響が、ものすごくでかいのだ。

けど、実際に、おなじことをやられている人じゃないとわからないんだよな。影響のでかさがわからない。だから、影響がある」ということを、無視して、ものを言ってくるわけ。

特に、社会的に肯定されているけど、妄想的な前提がある考え方というのが、やっかいなのだ。

たとえば、「言えば、言ったことが(言霊の力によって)現実化する」ということを信じている人がいるとする。この人は、「ぬけぬけ」だから、日常のいろいろなシーンで、普通に考える。

つまり、電車は電気で動くと思うわけだ。

そして、「自分の口座に一億円振り込まれる」と言ったって、言っただけでは、一億円振り込まれないということを知っている。

だから、矛盾しているわけ。

けど、「ぬけぬけ」だから、気がつかない。この人たちは、きちがい的な家族が、きちがい的な感覚で、鳴らしてしまう、ものすごい騒音を毎日、何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も、浴びせられるわけではない。

そういうことを、経験していない人たちなんだよ。

だから、影響があるということを認めない。

「どれだけ騒音が鳴ってたって、勉強ぐらいできる」「騒音が鳴り終わったら、ちゃんと眠れる」と思っているわけ。

そして、その人が、言霊理論を信じているのであれば、「眠れる」と言えば眠れるということになる。「勉強することができる」と言えば、勉強することができるということになる。

問題解決法として、そういうことを言うわけ。

けど、そんなのは、できないことなんだよ。影響を受けるからだ。

ところが、こいつらは、実際には、ぼくとちがって、きちがい家族が、きちがい的な意地で鳴らす騒音の影響を受けていない。

受けずに暮らしている。

だから、自分がきらいな音が、爆音で鳴っている状態で、勉強をするということがどういうことなのか、わかっていない。

これ、ヘビメタ騒音というのは、ぼくにとって、普通の騒音ではないのである。頭を破壊する騒音なのである。きちがい兄貴の感覚がおかしいので、こっちがこっちの部屋で、耳を強くふさいでも、ガンガンガンガンガンガンものすごい音で、あたまに響くような音で鳴らしている。

そういう音で鳴らしているのに、きちがい兄貴がきちがいなので、でかい音で鳴らしているとは思っていないのだ。

ここでも、「現実の無視」がある。

きちがい兄貴は、現実を無視している。正反対のことを、現実だと思っている。自分は「でかい音で鳴らしていない」というきちがい的な思考があるのだ。

あるいは、音でかさについて、まったく考えないという思考的な態度がある。

ともかく、でかい音で鳴らしているということを認めてしまったら、でかい音で鳴らせなくなってしまうので、無意識的に、はなから、認めないのである。

けど、意識としては、「認めない」ということを決めて、認めないようにしているという意識はない。だから、矛盾がある。

けど、よその人たちにとっては、損な矛盾は関係がないわけ。わかるかな。兄貴は、でかい音で鳴らしているということ以外にも、ヘビメタ騒音で弟がこまっているということも、認めないのである。

これも、『絶対に認めないようにしてやろう』と思って、そうしているわけではないのだけど、あたかも、『絶対に認めないにしてやろう』と思っているような状態で、認めないのだ。

これも、意識的には、ないことになっているのだ。

普通なら、わからなくても、言われればわかる。

ところが、何十万回言われても、まるで、言われたことがないような感じで、わからないままなのだ。だから、ほんとうにこまるのである。

ようするに、きちがい兄貴にも、「影響の無視」があるのである。よその人たちも、影響を無視しているし、きちがい兄貴も、影響を無視している。

きちがい兄貴は、思いっきりでかい音で鳴らしたい音を鳴らしているわけだから、騒音では、こまっていないのだ。

兄貴は、家族が、でかい音を鳴らして、こまるということを、経験していないのだよ。

俺はしずかにしているわけだから、きちがい兄貴が勉強することを、邪魔したことはなかったわけ。

でっ、一階の部屋で、テレビを視ているとする。テレビの音だって騒音だと感じる人がいるだろう。けど、ちがうのである。

これも、ほんとうに、いやなことなんだけど、きちがい兄貴が鳴らしている音は、普通のテレビでは出ないような音なんだよ。前ぜんぜんちがうわけ。

ところが、きちがい兄貴はきちがいだから、「テレビぐらいの音で鳴らしている」と思っているわけ。ぜんぜんちがうのに、わかっていない。

そして、それは、耳が正常なら絶対にわかることなんだよ。だから、「感覚器に対する挑戦」がある。これ、親父もおなじなんだよ。

この「感覚器に対する挑戦」というのは、ものすごく重要な部分だ。たいていの人たちには、絶対にこれの意味がわからない。これの意味がわかる人なんて、ほんとうにわずかしかいないと思う。ぼくの怒りの根底には、「感覚器に対する挑戦」がある。

ともかく、ものすごく、根源的なことを、無視されているわけ……。そういう状態が、ずっと続くわけ。これは、深い深い深い、怒りの根源になる。

これだって、きちがい兄貴のような人と一緒に暮らして、きちがい兄貴のような人から、攻撃を受けている人じゃないとわからないのだ。

これが、どれだけ、腹の立つことか、理解できる人は少ない。

ともかく、言霊主義者は「眠れると言えば眠れる」というとを言うわけ。「勉強できるということを言えば、勉強できる」ということを言うわけ。「起きられると言えば、起きられる」ということを言うわけ。

そして、「できないと言うからできないのだ」と言うわけ。ちがうんだよ。きちがい兄貴の、きちがい的なヘビメタ騒音でできなくなっているんだよ。

これを、無視する。

言霊主義者が、ことのこどく、これを無視する。

ぼくの経験の範囲だけど、言霊主義者は、みんな、ほんとうの原因を無視する。

『影響がない』と考えるやつらは、言霊主義者とおなじなんだよ。言霊主義者は、『ヘビメタ騒音は影響がない』と考えて、『できないと言うからできないのだ』という別の理由をでっちあげて、妄想的なことを言うわけ。

基本的に言いたいことは、「影響がない」と考えているやつらと、言霊主義者は「影響がない」と考えている点でおなじだということだ。こいつらは、みんな、俺に対して、失礼なことを言ってくる。

こんなやつらが、おなじ口で「人に親切にしましょう」「人に親切にすると、しあわせになる」「人がいやがることはやめましょう」と言うわけ。

いやーー。こいつらは、ヘビメタ騒音にやられている俺に、めちゃくちゃにひどいことを言うだけで、親切にはしていない。

それから、こいつらは、「人がいやがることはやめましょう」と言っているけど、俺は、「影響がない」と考えているやつらのろくでもない意見を聞くのはいやなので、俺がいやがることをしている。

こいつらが、みんなみんな、ヘビメタ騒音の影響を無視して、クソを言ってくる。こっちが頭にきてしかたがないことを、言ってくる。

どれだけ、俺の気持ちを踏みつぶしているか、わかっていない。

「影響がない」という考え方は間違っている。影響があるからだ。「影響がない」と考えているやつらの助言なんて、こっちにしてみれば、腹が立って腹が立ってしかたがないものだよ。

「影響がない」と考えているやつらの助言なんて、攻撃でしかない。

完全に、俺の気持ちを踏みつぶしている。

頭にくるんだよ。頭にくる。頭にくる。頭にくる。

 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。