2026年8月4日火曜日

●人が寝ているあいだ、ぼくが、くるしむことになる■騒音※2026/08/04 4:15

  まだ、眠れない。入試前日のようになってしまった。長期ヘビメタ騒音のことを、だれも知らない。ほんとうのことを知っているのは、ぼくだけだ。だって、聞いていないわけだし、体に影響があったわけでもない。これ、入試の前日のような状態だ。眠れない。

あーあ。こういう日が、何千日も、何万日も続いた。そりゃ、たいていのことが無理になる。きちがいヘビメタが鳴っていなければ、簡単にできたいろいろなことが、どうしても、どうしても、できなくなる。人が寝ているあいだ、ぼくが、くるしむことになる。きちがい兄貴は、無表情なまま、きちがいヘビメタを鳴らし続けた。そりゃ、今の時間……たとえば、午前4時15分……きちがい兄貴は、眠っている。あの当時、ずっと鳴らしておいて、眠ってしまう。俺は、きちがいヘビメタの影響で、くるしみながら起きているのである。こんなの、ない。こういうことの連続だった。そりゃ、日中うまくいかなくなるだろう。

この気分。この無駄な時間。この不安な時間。きちがいは、高いびきだ。原因をつくったきちがい兄貴は、思いっきり鳴らしたので、ストレスなく眠れる。こっちは、やられ続けて、真剣が爆発していて眠れない。けど、よその人たちは「そんなのは関係がない」と言う。入試前日なら、試験のことが気になって眠れなかったのだろうと思うわけだ。実際、試験のことは気になった。けど、それは、ちがうんだよ。ヘビメタ騒音で眠れないし起きれないから、試験のことが気になるのである。もし、入学試験日の3年前から、ずっときちがい兄貴が鳴らさずに、俺が普通に暮らしていたなら、そういうことにはならなかった。そりゃ、自殺をしたくもなる。きちがい兄貴が……等のきちがい兄貴が……張本人のきちがい兄貴が……まったく気にしないで、ぐっすり眠っているとき、俺は、きちがい兄貴の愚行によって、起きているのである。起こされているのである。そして、それをだれも、理解してくれないのである。

みんな本当に、不可避的にそうなるということを認めない。何時間も騒音を浴びていたら、鳴り終わったあとも、影響が出るのに、それがわからない。そして、「うるさかったんだろ」「そんなのはわかっている」と言う。そういうレベルの理解だ。経験がないから、ほんとうは、どういうことになるのか、まったくわかっていないのである。

*     *     *

100年後にはみんな死んでいる……。だから、気にすることはない……。このように言う人たちがいる。たしかに、100年後にはみんな死んでいると思う。しかし、それじゃ、すまないのだ。小6、中学1年生、中学2年生、中学3年生、高校1年生、高校2年生、高校3年生、毎日やられて、毎日、俺が午前4時50分あたりまで起きていた。 これがどういうことなのかわかっていない。「眠れないと、あせる気持ち」がどういうものなのかわかっていない。きちがいヘビメタで不可避的にそうなってしまうのに、自己責任だと言われる時の悔しさがわかっていない。おまえらだって、きらいな音で、おなじことをされたら、眠れなくなる。それがわかっていない。自分は、なにを爆音で聞かされても、眠れるつもりなのだ。経験がないからわかっていないだけだろ。

 

●ストレス源■家族※2026/08/04 1:06

親父・ネズミ・ダニ関係のストレスと長期ヘビメタ騒音関係のストレスで腹がいたい。まったく、眠れない。どうしても、長期ヘビメタ騒音時代のことを思い出してしまう。そして、長期騒音に関する「他人の反応」も、ストレス源だ。「ヨソの人の反応」だ。あーー。もう、いやだ。もう、いやだ。なんか、急に、サブの人のことが気になった。サブの人は、メインの人ときた、粗大ごみ処理業者の人だ。ぼくが「バルサンを炊いた」と言ったから「ダニに刺されない」と思ってきたのだけど、実際には、ダニに刺された。サブの人が座布団5枚を抱えるようにもったとき、ぼくは、ちょっと「やばい」と思ったのだけど、「バルサンを炊いたから、だいじょうぶかな」とも、思った。けど、だいじょうぶじゃなかったわけ。これ、サブの人、腕の内側を相当にダニに刺されたはずだから、俺がうらまれているような感じがする。きちがい親父が、きちがい行為をすると、いつもいつも、こういうことになってしまうんだよな。俺がやったことじゃない。俺は、反対していた。「くさいから、粕漬ついた魚の切り身をずっと出しっぱなしにしてないでくれ」と(俺は親父に)言った。親父が、そのあとも、粕漬ついた魚の切り身を出し続けたので、ネズミが入ってくるようになった。俺は親父に……「ネズミ対策工事をしよう」と言ったのだ。親父が「俺が捕まえるからいい」と言い張って、けっきょく、ネズミ対策工事が長い間できなかった。これが、きいているのである。俺は、ちゃんと言ったんだ。これ、親父がわかっていないだけなのだ。こういうことに関する親父の反応があまりにもへんだから、俺が、嘘を言っているように思われることがある。もう、こういうことの繰り返しだ。ともかく、「あの人(サブの人)ダニに刺されただろうな」と思うと、やりきれない気分になるのだ。まあ、もう、何年も前の話だから、完全に、なおっているとは思う。けど、いつもいつも、親父のことで、こういうことになってしまう。ネズミの糞処理ができないから、人を家に入れることに、気をつかうのである。だから、風呂の工事ができないのである。まあ、粗大ごみの人には入ってもらったけど、それだって、気をつかって、ストレス源だ。粗大ごみは、いっぱいあるから、まだ、親父の部屋と兄貴の部屋の粗大ごみは片づけていない。親父の部屋にあった、タンスを一つ持って行ってもらったけど、まだ、別のタンスとベッドと本箱が残っている。 

 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



人気の投稿

「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。