2026年8月2日日曜日

●鳴り終わっても、頭が興奮して眠れない■騒音※2026/08/02 23:57

  たとえば、午後一一時から眠るとしよう。ヘビメタ騒音は、じつは、午後一一時一一分まで鳴っていた。だから、当然、眠れない。そして、平日を含めて、六時間四五分以上、きちがいヘビメタを至近距離で聞かされ続けるので、頭が興奮している。鳴り終わっても、頭が興奮して眠れない。交感神経が、ものすごく優位になっている時間だ。眠れるわけがない。ところが、「過去は関係がない」とか「鳴り終わったら関係がない」とかと自信をもって言うやつらは、自分だったら、直前まで、自分がきらいな音を、何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も、聞かされても、鳴り終わったら、すぐに眠れると思っているのだ。自信がある。ただ、横の部屋に、きちがい兄貴のようなやつがいないから、自分がこの世で一番きらいな音を、何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も聞かされることがなかっただけなのに、自分だったら、眠れると思ってしまう。ただ単に、経験がないからわからないだけなのだ。ところが、こいつらは、自信をもって「過去は関係がない」とか「鳴り終わったら関係がない」とかと言ってしまう。こいつらにとって、ぼくのヘビメタ騒音というのは、そういうものでしかないのだ。「鳴り終わったら関係がない」という考え方が間違っているということを言ったって、こいつらはこいつらで、腹を立てて認めない。「過去は関係がない」という考え方は、間違っているということを言ったって、こいつらはこいつらで、腹を立てて認めない。けど、これもむかし、書いたけど、こいつらは、ぼくの発言に腹を立てているのだ。ぼくの発言というのは、過去の発言なのだ。こいつら自身が、過去の出来事に反応している。「過去は、関係がない」のだろ。だったら、自分が正しいと思っていることを、間違っていると言われても、それは、過去の出来事だから、関係がないということになる。自分で、まっこうから、「過去は関係がない」という考え方を否定するような行動をしているぞ。過去の出来事は関係があるから、「なんだとぉ」という気持ちになっておこっているわけだろ。ちゃんと、過去の出来事に反応している。過去の出来事は(現在の状態)に関係がある。過去は関係がある。

きちがい兄貴が、きちがい的な意地で、鳴らしながら、俺に対する影響を、頑固に否定していたんだよ。これも、もちろん、きちがい兄貴には、まったくわからないことだ。ごく自然に、「なんともないこと」として、きちがい的なこだわりで、きちがい的なでかい音で鳴らしていた。これ、ほんとうに、兄貴でなければ、でかい音で鳴らしているということが、わかるんだよ。耳が正常な人なら、だれでも、ほんとうは、わかることだ。兄貴だって、自分が鳴らしたい音でなければ、音がでかいということがわかるんだよ。けど、でかい音で鳴らしたいから、ちがい親父のように、調子よく、耳が降じゅうでなければわかることがわからなくなる。意識してやっているわけではなくて、無意識的にやっている。ちょうど、焦点が、盲点になっているような感じだ。だれだってわかることが、わからない。どれだけ、強く言っても、そこだけは、飛び越えて、まったくわからない。こういう態度は、腹が立つ態度だ。やられたほうとしては、腹が立つ態度なのである。けど、これも、きちがい兄貴は無視するし、よその人も、無視する。当然、 「過去は関係がない」とか「鳴り終わったら関係がない」とかと自信をもって言う人も、わかっていない。わかるわけがない。兄貴の、こんな奇妙な機能が、分かるわけがないだ。一緒に住んでいない人には、こんなことは、わからない。けど、きちがい兄貴と暮らしていると、実際に、横の部屋で(でかい音なのに)でかい音だと思わずに、どれだけこまるということを(こっちが)言っても、まるで気にしないで鳴らすわけだ。腹が立たないわけがないだろ。実際に鳴っているあいだ、きちがい兄貴は、こういう態度で鳴らしているのだから、腹が立つんだよ。

●あんまり、いい感じがしない■騒音※2026/08/02 14:46

そりゃーー。無理だよなぁ。無理だ。打つ手なし……。打つ手なしだ……。このままいくしかないのか。このままだときついんだけど……。打つ手なしなんだよなぁ。

気分だけでも、なんとかならないか。

親父や兄貴がやったことが、でかすぎる。多すぎる。日常生活だからな。家族の影響を受ける。家族と一緒に住んでいたら、『家族の行動』の影響を受ける。

これが、度外れなんだよなぁ。家族の行動」が普通の家族の行動では、ないわけ。

つもる。

ヘビメタ騒音にやられて、学校に通っていた時、ヘビメタ騒音にやられた体で、ほかの人と付き合うことになる。

これが、おなじなんだよ。

学校の人が、世間の人に置き換わっただけだ。二五歳まで鳴ってたんだよな。まあ、まるまるアパートを二一歳の時に借りたわけだけど、二一歳のときには、すでに、一〇年間毎日、入試の前日も含めて鳴っていたわけだから、はっきり言って、手遅れだ。

そして、たとえば、二一歳から二五歳までの日々も、家に帰ってご飯を食べたり、風呂に入ったりしていたわけだから、どうしても、きちがいヘビメタ騒音にさらされてしまう時間がある。風呂に入っているあいだ、一五分だとする。一五分がなんなんだと思うかもしれないけど、自分の人生を破壊しつくした音が鳴っているわけだぞ。

鳴っていなければ、普通に、学生生活をして、大学に通っていたわけだ。それが、プラプラな状態だ。でっ、もう、二一歳のときには、今とおなじような体力状態だったわけだ。

いまよりも、ひどい体力状態だったわけだ。ぜんぜん、ちがうのである。先行する一〇年間が長すぎる。その間に、そりゃ、人生のあれやこれやが決まってしまう。学校を卒業したら、学校時代のことはまったく関係なくなる……。

そんなことはない。

過去を軽視するやつというのは、いったいなんなんだろうな。こいつらは、こいつらで、妄想的なことを考えている。他人に関しては、妄想的な前提で判断してしまう。

自分のことについては、こいつらだって、過去を軽視しないで、過去を重視して、考え行動している。自分で自分のことがまったくわかっていない鈍感なやつらがいる。こ

いつらは、こいつらで、話にならない。

きちがい兄貴やきちがい親父とはちがうけど、きちがい兄貴やきちがい親父がやったことが、ベースにある場合、こいつらの存在というのは、邪魔な存在でしかない。きちがい兄貴やきちがい親父の行為がベースにある。

きちがい兄貴やきちがい親父の行為が影響を与えてきた。

きちがい兄貴やきちがい親父の行為が「今現在」の状態をつくりだしている。

そりゃ、不可避的に影響を受けるんだよ。実際にやった行為だから、一緒の家に住んでいれば、影響を受けるんだよ。

壁一枚、向こうで、きちがい的な音で、きちがい的な音のでかさで、きちがい的な音楽を鳴らしているやつがいたら、こまるんだよ。

過去の出来事は、現在の状態に影響を与えるんだよ。ところが、ひとごとであれば「そんなのは関係がない」と言い切るやつらがている。こいつらだ。

じゃあ、こいつらが、どういう生活をしているのかというと、過去の出来事を重視した生活をしているのである。まるでわかっていないなぁ。

はっきり言ってしまうと、こいつらの思考レベルが低すぎるのである。こいつらの浅はかな考え方は、言いようがない。親父や兄貴よりはひどくないけど、レベルが低すぎる。「そんなのは関係がない」「過去は関係がない」と言ってしまうやつらの思考レベルが低すぎるのである。

そして、実際に、こういうやつらが、体験したことがないことを、毎日、家族にやられた人と、こいつらの、相性が悪いのである。傷つくのは……「こういうやつらが、体験したことがないことを、毎日、家族にやられた人」だ。

家族に(ほかの人がされないようなことを)された人のほうが、傷つくのである。こいつらとの付き合いにおいても、家族に(ほかの人がされないようなことを)された人のほうが傷つくのである。

こいつらは、傷つかない。

言いっぱなしだ。

断言して、おしまいだ。

あんまり、いい感じがしない。こんなやつらが、うようよいるのが、この世だ。あんまり、いい感じがしない。

*     *     *

「過去は関係がない」という言葉は、「すべては自己責任だ」という言葉と、おなじような機能をもっている。これ、条件が悪い人は、言われると、不愉快な気持ちになる言葉なんだよ。

けど、他人に、この言葉を投げかけるほうは、そんなことは、気にしない。一切合切気にしない。「なんだ、こんにゃろう」「過去は関係がない」「これが正しい」というような態度だ。

言い切る。

これを、他人に平気で言ってしまうやつら……。

過去は関係がないから、過去の出来事は、影響がないのである。

影響無効化の呪文なのだ。

もちろん、無効化なんてされない。「他人になにをされても、そんなのは、自己責任だ」という文と、「他人になにをされても、過去のことは一切合切関係がない」から、影響がない(影響がないので、他人の責任は関係がない)」という文は、おなじ機能をもっている。

「他人になにをされても、過去のことは一切合切関係がないから、影響がない」「影響がないので、他人の責任は関係がない」「他人の行為の結果は自分の現在に影響を与えない」ということになってしまう。

「自己責任だ」というのは、他人の行為に関係なく、他人の行為の結果に関係なく、自分のなかにおさめるべきだという考え方になる。

この他人の行為というのが、過去における他人の行為なのである。

「過去は関係がない」というのも、他人の行為に関係なく、他人の行為の結果に関係なく、自分のなかにおさめるべきだという考え方になる。

だって、過去は関係がないわけだからな。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。