2026年6月26日金曜日

●強烈な宣伝効果を望むことができる■社会※2026/06/26 20:10

言霊、思霊、引き寄せ、努力論……全部……バイラルマーケティングみたいなところがある。ウィルスのようにひろがるようなところがある。感染症みたいなところがある。

バイラルマーケティングよりも、相当に強力な部分もある。バイラルマーケティングの場合は、ある程度限定的だ。

しかし、言霊、思霊、引き寄せ、努力論……は、バイラルマーケティングよりも、守備範囲がひろいのである。

意図的な宣伝行為ではなくて、意図せず、宣伝してしまうようなところがある。

そして、たとえば、「実際に、言った通りになった」とか「実際に引き寄せることができた」とかと思った人は、信者になってしまう。

これも、強烈なインセンティブをうむ。

善意で、人に教えてあげようとする人もいるだろう。善意なのである。

これは、強烈な宣伝効果になる。おカネのために、自分がいいと思っているのか、いいと思っていないのかわかっていないものを、(人に)すすめるのではなくて、自分がものすごくいいと思っているものを、善意で、すすめるわけだから、インセンティブは強い。

人間には善意があると仮定すると、強烈な宣伝効果を望むことができる。

まあ、実際、多くの人には善意があると思う。

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インセンティブというのは、「報酬」のことだ。モチベーションは、まあ、動機だと思ってもい。

でも、多くの人は善意をもっているとすると、「いいことをした」ということが、おカネではない「報酬」になることがある。

なので、インセンティブという言葉を使っておいた。

●引き寄せ行為自体に、引き寄せる力があると「誤解する力」もあがる■引き寄せ※2026/06/26 19:59

引き寄せの場合も、言霊とおなじように、ヒエラルキーがある。

引き寄せ教祖も引き寄せセミナー講師も、「自分は引き寄せができるけど、相手は引き寄せができないという立場」でものを言うわけだ。

自分は『できる人』で、相手は『できない人』なのだ。

できないから、教わりにくる。できるから、教えてあげる。

こういうヒエラルキーがあるんだよね。

こういう優越感みたいなものは、信じると発生してしまうやっかいなものなのだ。言霊でも、説明したように、じつは誤解をしているだけだ。

誤解をしているだけなのだけど、ともかく、「自分はできる」という自己イメージが発生する。だから、優越感が発生する。

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わりと面倒なことなので、説明しにくいのだけど、ちょっとだけ説明しておく。

たとえば、「いいことが起こると思っていると、いいことが起こる」ということを信じたとする。その場合、「いいこと」というのは、恣意的に決まる。

たとえば、毎日、卵がけご飯を一日に一回は、食べていたとする。ある日、特別に卵ご飯がうまく感じたとしよう。

その場合、「いいことが起こった」ということになる。「いいことが起こると思っていると、いいことが起こる」ということを信じている場合、期待がしょうじるのだ。そして、「いいことが起こると思っていると、いいことが起こる」と思うこと……と……出来事のあいだに関連を見つけやすくなる。

そりゃ、期待しているからそうなる。「いいことが起こる」と思っていることを、とりあえず、期待的行為だとする。思うだけなのだけど、行為としてあつかうことにする。

そして、「いい出来事」のことを期待的出来事だとする。そして、さらに「いい出来事が起こったと認識すること」を期待的認識だとする。

その場合、期待的行為をすれば、期待的出来事が発生しやすくなるというのは、なにを期待的出来事だと認識するかにかかっている。自分が少しでも「いいことだ」と思えば、普段やっていることでも、「いいこと」になる。そして、それは、期待的認識が発生したということを意味する。

自分が「おいしく感じた」なら、「期待的出来事」が発生したということになるのである。普段、何回も食べているものなのだけど、「おいしく感じた」なら、期待的行為をしたから「こそ」期待的出来事がしょうじたと思うことができるのだ。

ここら辺の「関連」について、わりと、恣意的に操作できるのだ。

自分が「いいことが起こった」と思いやすい状態になると、期待的な行為に特別に力がなくても、自分で「いいことが起こった」と思いやすい状態をつくることができる。

たとえば、期待的な行為を、引き寄せ行為だとする。

そうすると、引き寄せ行為をしたのだから、引き寄せられるはずだという期待値が、あがる。

その場合、「なにかいいこと」を引き寄せようとした場合は、「なにかいいこと」だと思いたい気持ちが強くなる。

だから、結果的に、「なにかいいことだ」と思う確率が、あがる。

実際に、確率があがる。

「なにかいいこと」を引き寄せるための引き寄せ行為をしたことによって、「これがいいことなのだ」と思う確率が上がるので、引き寄せ行為自体に、引き寄せる力があると「誤解する力」もあがるのだ。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。