2019年10月20日日曜日

こういう流れが、他の人にはわからない

つまんない。
どうしたらいいんだ?
どうしたらいいんだ?
やっぱり、ぼくのこころが壊れている。
どうにもならない。
そりゃ、俺だって楽しいことを書きたい。

これはない。
普通の人だったらとっくに自殺していると思う。
俺だから、生きている。けど、生きているけど、ほんとうにものすごくやっかいなことをやられて、生命力があんまりないような状態になっている。これ、ほんとうに、ヘビメタ騒音と言えば、たいしたことがないように思われるのだけど、一日で、自殺コースだ。これ、本当につらい。ずっと鳴っているあいだ、パニック。これも、『勉強したくないからそんなことを言っている』と常識的な人が邪推するのだけど、ほんとうに、勉強ができない。あの音のなかで、問題を解こうとすると、解けた問題まで解けなくなるようなところがある。いやな記憶がつきまとう。学校で完全に覚えたことですら、あの音のなかで復習しようとすると、忘れてしまう。記憶があいまいになる。いやな記憶になる。気違いヘビメタ騒音「つき」のいやな記憶になる。鳴っているあいだじゅう全速力で走っているような状態で、くるしい。毒ガス室のなかで、背中に火がついている状態で、全速力で走っているような「おちつかない」状態になる。だれも、わかってくれない。あんなの、七時間近く毎日浴びせられたら、どれだけ丈夫な人でも、常にだるいからだになる。やる気が失われ、鬱状態になる。怒りやすい状態になる。気違い兄貴は気違い親父とおなじで……しらんぷりだからな。これも、ほんとうは知っているけど、知らないふりをしているということではなくて、ほんとうに知らない状態でやってい。何万回言われても、知らない状態に復活してしまうのである。気違い的な意地があるからそうなる。『お兄さんに言えばいい』『家族で相談すればいい』なんて、言う人には、想像もつかない態度なのである。感覚なのである。もう、こういうのは、いやなんだよ。こういうやつらが、敵になる。気違い兄貴が気違い兄貴の感覚で、気違いヘビメタを、こだわってこだわって鳴らさなければ、ぼくと常識的な人のあいだで、争いが発生することがない。震源地の気違い兄貴が、ほんとうに、シランプリだ。これは、『我が家の伝統』で、気違い親父の態度そのものだ。(気違い兄貴も気違い親父も)自分がやりたいことをやっているときに、ちょっとでも「やめてくれ」というようなことを言われると、血相を変えて怒るのだけど、怒ったら、すぐに、言われたということ自体を忘れてしまうのである。何万回言われても、その都度怒って、その都度、言われたということ自体を忘れてしまう。これは、忘れたふりをしているのではなくてほんとうに、忘れてしまう。記憶に残らない。だから、「やめてくれと言ったのに、やり続けた」と言われると、気違い的な意地で否定する。で、そのときの気違い的な意地で否定する態度が、やっているときの『やりきろうとする』態度とおなじなのである。何万時間俺は、勉強を邪魔されたんだ? 何万時間俺は、普通に生きることを邪魔されたんだ? やられてない人が勝手に過小評価して、『そんなの過去のことなら関係がない』とかぬかしやがる。こういうやつも、ゆるせない。ここでもまた、気違い兄貴がこだわりつくしてやったこと……一五年間も毎日やったことを巡って、気違い兄貴がまったく知らないところで、俺と常識的な人があらそうということになる。張本人がしらんぷりだよ。実際にまったく知らないのである。これは、言われたってわからない。そんなのが理解できるはずがない。ここで、思いっきり自分が鳴らしたい音で鳴らしたい……という気持ちがある以上、一切合切「うけつけない」のである。それは、ハンダゴテ事件の時の親父が、ハンダゴテが使えないということを受け付けなかったのとおなじなのである。あるいは、気違い親父が押しつけたハンダゴテで、兄貴がこまっているということを「受け付けない」のとおなじなのである。受け付けないとなったら受け付けないんだよ。そして、受け付けなかったことは、「ないこと」なんだよ。だから、これも、何回言ってもおなじ反応が返ってくる。「使える使える」とか「そんなんじゃないそんなんじゃない」と逆上してどなる。そうしたら、本人のなかでは終わっている。終わってしまったら、どれだけ関係がある人でも、関係がないひとになってしまうのである。ここで言うなら、気違い親父が意地を張っているから、問題が生じているのに、その気違い親父がまったく関係がないひとになってしまう。もちろん、親父のなかで関係がない人になってしまうのだけど、親父のなかで関係がないひとになったら、どれだけ、相手がなにを言っても、親父は、関係がないひとになってしまうのである。兄貴もまったくおなじだ。本人が、気違い的な意地でやっているから問題が生じているのに、まったく関係がないひとになってしまう。「言われて」自分が怒ったら、その途端に、関係がないひとになってしまうのである。こういう流れが、他の人にはわからない。こういうことが、何万回繰り返されても、気違い親父の性格や、気違い兄貴の性格はかわらない。だから、普通に毎日そういうことをして、すごすというとになってしまう。自分が意地になってやっていることは、気違い的な意地でやって、やり終わったら、〇・一秒でやってないことになってしまうのである。関わりがないひとになってしまうのである。関係がまったくないひとになってしまうのである。こんなの、普通の人がわかるわけがない。で、一番わかってないのは、気違い兄貴や気違い親父だ。気違い的な意地でやる人……アクティング・アウトとする人……実際にやる人が、一番わかってないんだよ。ほんとーーにこまる。こういうことでこまるということが、他の人にはわからない。うちでは、もう、あたりまえだからずっと、何万回でも何十万回でもそういうことが繰り返される。もともと?そういう人だからかわらない。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。