2015年7月20日月曜日

発狂しそうなほどうるさい!!自殺してしまいそうなほど、うるさい!!!

きちがいヘビメタで人生がない→もう死ぬか→いや、そのうち死ぬのだから、いま死ななくてもいいか→けど、つらすぎる→もう死ぬか→今死んだら、怨念が残る→けど、つらい→もう死ぬか

こういうのが、ずっと、エンドレスでまわってしまうときがある。横になっているとき、夜起きたとき、たまに自転車に乗っているとき……全部同じだ。ふと、思うんだよな。ずっと、苦しかった。一一歳以降、ずっとずっとずっと、苦しかった。破滅的な……はちきれんばかりの気持ちで、自転車、こいでた。きちがいヘビメタ騒音なかから、胸糞悪い気持ち、破綻的な気持ちで、出てきたとき、そう思っていた。そう思って自転車をこいでいた。全部つらい。二十歳の時も、「このままじゃ、僕の人生がなくなる」「このままじゃだめだ」「うるさいうるさいうるさい」「死にたい」という気持ちで、自転車をこいでいた。同じ……。もう、何十年毎日、ヘビメタのことで、死にたい気持ちになっているかわからない。

で、きちがい兄貴は、「なにもしたつもりがない」んだろうな。しかも、絶対に、どれだけなにを言われても、ゆずらない。ゆずらないで鳴らし切るけど、なにもしたつもりがない。どれだけ言われても、なにを言われても、自分がやっている、気持ちがしない。静かにしてやろうと思わない。静かにしてやろうと思っても、その「静かにする」というのが、きちがい兄貴にとって静かにするということだから、実際には、全然静かにならないまま、どかすか鳴っている。で、その、言いに行ったあとの、どかすかが、ものすごく嫌なんだよな。続いてしまうわけだから。続けて鳴らしているのだから、鳴らしているのに、本人は、静かにしてやったつもりに鳴っていた??????のだろうか。俺は、「それはないだろ」と思うけど、本当にそういうつもりだったのかもしれない。けど、それは、おかしい。いっくらなんでもおかしい。おかしすぎる。あれで、静かにしてやったつもりがあるとしたら、本物のきちがいだと思う。きちがい以外の形容のしようがない。どれだけ「静かにしてくれ」と言っても、「静かにする」ということの意味が、まるでわからない人間なんているだろうか。「あとから、あとから言ってくる」と言って怒っていたわけだから、「静かにする」ということの意味はわかっているんだろうな。けど、本当に、矛盾している。おかしい。頭がおかしい。

いま、夜の八時二五分だけど、夜の八時二五分に、どれだけ、何回、怒鳴りこんでも、絶対に、一分だって、静かにしてくれなかった。「静かにしろ」「静かにしてくれ」と言われたあと、五分間、スイッチを切って静かにしたことがないのである。五分間、ヘッドホンをしてくれたことがないのである。だから、静かにしてないのに、……あいつはぁぁぁぁぁぁぁ!!あいつはぁぁぁぁ!!あいつは!!!!!あいつは!!!!

ゆるせない。

俺も、自分の人生を何とかしようと、つきつって!!!がんばっていたときがあるんだよ。毎日、ひきつって!!がんばっていた。けど、それが、今の状態を作り出している。その時の、無駄な努力が、いまの状態を作り出している。いまの、やる気がどうしても出ない状態、……いまの、いつもしんどい状態……いまの、いつも腹が立っている状態……いまの、いつも憂鬱な状態……こういった状態ができあがったのは、あの時の、努力の結果なんだよな。もう、エネルギーでないよ。だから、冒頭の「死にたい」→「今死んだら怨霊になってしまう」の繰り返しになる。ゆるせないわけだから。ゆるせないんだよ。きちがい兄貴、知らんぷりして、午後八時二五分に、どかすか鳴らしていた、一〇〇〇日、二〇〇〇日、三〇〇〇日、四〇〇〇日、五〇〇〇日。おまえ、きちがい兄貴、どうやって、責任を取るの? 一日目に、やめられるんだよ。一日目の午後八時二五分にに静かにすることができる。それを、きちがい兄貴が意地を張って、静かにしなかった。

静かにしなかったのは、きちがい兄貴の……気持ちの問題なんだよな。本人は、まるで気にしないし、問題だと思ってないけど。まるで!!気にしないで、どれだけなにを言われても、鳴らし続ける。そして、本人は、「静かにしてやった」と思っている。あるいは、「静かにしてやった」かどうかが、問題になることがない。意識にのぼることがない。そのくらい!気にしてない。どれだけ、「宿題をやるから静かにしてくれ」自分が、うるさくして、俺の勉強の邪魔をしているつもりが、生じない。まったく生じない。一日何十回、怒鳴り込まれても、その都度、追い返すだけで、まるで、自分の騒音と、弟の勉強のことが、むすびつかない。むすびつかなければ、「やってない」のと同じなのである。だから、全部が全部、そういうやり方なんだよ。じゃ、自分がスイッチを切ってゆずらなければならなくなったということを、考えたことがあるか? それは、想像することだって、いやなことなのである。そもそも、考え付かない。どれだけ言われたって、それは、想像することすらできない。だから、うるさくし続けたのに、きちがい兄貴は、むすびつかなければ、やったつもりがまったく生じないのである。だから、学校から家に帰ってきたあと、ずっと、無条件で、鳴らし続けているのに、一分も鳴らしたつもりが生じない。本当は、一分も静かにしてやらなかったのに、一日中、静かにしてやったつもりしか生じない。自分が、スイッチを切って静かにすることや、ヘッドホンをして静かにすることは、どれだけなにを言われても、思いつかない。そんなことをするのは、死んだっていやなのである。だから、そういう意地を通して鳴らしたのに、本人は、「そんなに鳴らしてない」「静かにしてやった」と思っているような状態なの……だろう。知らないけど。けど、そうだよ。そんな感じで、顔を真赤にして、目を三角にして、頑固に、鳴らしてた。自分が、ちょっとでも、静かにしてやらなければならないようなことになったら、顔を真赤にして、目を三角にして、頑固に、鳴らし続ける。一日中鳴らしたら、さんざん、怒鳴り込まれたのに、それを無視して、ガンガン鳴らした……と、認識しなければならないのに、さんざん怒鳴り込まれたのに、それを無視して、一日中、一分も本当にはゆずらずに、鳴らし続けたのに、……本人だけは、一日中、ゆずってやったのと同じつもりなのである。こんなの、頭がおかしい。けど、本当に、そういうやり方なんだよな。このきちがいの意地と、この問題にまったく関係がない人の「お兄さんに、やめてっていえばいいじゃない。言えば静かにしてくれるよ」といった感覚の、乖離といったらない。で、その乖離で、傷つくのは俺なんだよ。嫌な気持ちになるのは、俺なんだよ。どうしょうもない破滅的な気文になるのは俺なんだよ。あいつはまったく知らないまま、頑固に、鳴らし続ける。三六五日、三六五〇日……もっともっと、それ以上。毎日同じように、どでかい音で鳴らし続ける。

それで、くずれた。こわれた。けど、これも、きちがい兄貴のヘビメタ騒音を一度も、一日も経験したことがないやつらに、馬鹿にされ、見下される、理由になる。わかったようなことを言われる理由になる。これは、くやしい。しかし、鳴っている。鳴っていた。それで、「やめろ」「静かにしろ」「べ供するから静かにしろ」「試験だから静かにしろ」「宿題、やるから静かにしろ」「遅刻しちゃうから、静かにしろ」「忘れ物をしちゃうから静かにしろ」「ものをそろえるから、その間静かにしろ」「これから、行くから、行く用意をするから静かにしろ」と、一日に何度も何度も怒鳴りこむ。けど、絶対に静かにしない。どでかい音で鳴らし続ける。

そういうことを、一五年間やって、……それで、「つもりがない」「そんなつもりじゃない」「静かにしてやった」だからな。こんなの、殺したって、気が済むわけがないだろ! で、これも、殺すとか言うと、俺が、変な人のように聞こえる。ヤバい人のように聞こえる。きちがい兄貴が、一日目に、静かにしてくれれば、……その後もずっと、静かにしてくれれば、なかった。なかったことだ。もう、こういうことで、疲れ果てた。あいつは、鳴らしっぱなしだからな。こっちが、どれだけ、困ってたって、鳴らしっぱなしだ。それで、「静かにしてやった」と思ってやがる。頭にくる! 俺がどうして困っているかというと、きちがい兄貴の騒音が、何年間も続いたから、その日困っているんだよ。ヘビメタ騒音が六年間ずっと毎日続いたから、六年目の入学試験で、困っているんだよ。それで、言いに行っても、一日に七時間、休みなら一二時間鳴らしまくるという状態が、変わらない。一分だって、本当には静かにしてくれない。そういう意地を通した。実際には、一分だって静かにしてないのに、本人が五分間、一%静かにしてやれば、一日中静かにしてやったつもりになる。その五分間も、身悶えるほど、うるさい!! 発狂しそうなほどうるさい!!自殺してしまいそうなほど、うるさい!!!





わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。