2026年5月9日土曜日

●ヘビメタ騒音の影響を、過小評価してしまう■社会※2026/05/09 20:21

頭の悪い人たちというのは、想像力がないので、ヘビメタ騒音の話を聴いたときも、ヘビメタ騒音の影響度について、うまく考えることができないのである。

頭の悪い人たちは、ヘビメタ騒音の影響を、過小評価してしまうのである。

あるいは、まったく、無視してしまう。ヘビメタ騒音の影響を過小評価するか、あるいは、ヘビメタ騒音の影響をゼロだと思ってしまう。

でっ、これもまた、こういう人たちの頭の(基本的な構造)に由来することなので、ぼくがどれだけうまい説明をしても、わからない人はわからないのである。こういうところでも、なんとなく、きちがい兄貴とこういう人たちが似ているような感じがする。

そして、頭の悪い人たちが多いのである。ぼくの話を聴いても、ヘビメタ騒音が与える影響のでかさを理解できない人が多いのである。

ぼくが、この人たちの頭をどうにかしてやることができないのだ。だって、そうだろ。どうやって、この人たちの頭をよくしてあげることができるのか。せいぜいのところ、わかりやすい説明をするように心がけるだけだということになる。

しかし、どれだけわかりやすい説明をしても、こいつらは、わからないのである。こいつらが、言霊主義者である場合を考えてみよう。

「言えば、言ったことが、言霊の力によって現実化する」と考えているやつらだ。こいつらは、エイリの話を理解できるように、自分の頭をよくしようとは、考えない。

かりに、こいつらが「自分の頭が、エイリの話を理解できるぐらいによくなる」と言ったとしよう。言えば言ったことが、言霊の力によって現実化されるはずだ。

ところが、まったく、よくならないのである。

言えば、言っただけなのである。こっちが、事実だ。こっちが、ほんとうの話だ。こっちが、現実だ。現実を無視して、妄想を語るなと言いたい。ところが、「現実を無視して、妄想を語るな」とこいつらに言ってしまえば、こいつらは、かなりの高確率で腹を立てるのである。

「なんだとぉ」という態度になる確率が高い。ぼくの経験の範囲だと、こいつらは、みんな、腹を立てたと思う。見た感じと態度で判断すると、腹を立てたのではないかなと、ぼくは思う。

こいつらが、みんな、ヘビメタ騒音影響を、無視するのである。

あるいは、軽視するのである。

じゃあ、実際に、こいつらが思っているように、ヘビメタ騒音の影響が、小さいものだったかというとちがうのである。こいつらの想像力がないから、うまく想像できないだけだ。

あるいは、こいつらが、実際に、自分のきらいな音で経験していないから、どれだけ影響を受けるか、わかっていないだけだ。

ところが、こいつらの頭のなかでは……「ヘビメタ騒音の影響なんて、たいしたことはない」ということになってしまう。

そうすると、こいつらが、そろいもそろって、俺のことを見下すようになる。

きちがい兄貴が、普通の感覚を無視して、きちがい的にでかい音で、きちがい的な頑固さを発揮して、ヘビメタという音楽を鳴らすということと、想像力のないやつらや、経験がないやつらが、俺のことを見下してくるということまで、セットなんだよ。

こいつらは、想像力がないので、「そんなの関係がない」と言ってしまう。この発言が、どれだけ、俺にとって腹が立つ発言か、こいつらは、もちろん、理解しない。これは、一〇〇%詐欺じゃない。トートロジー系の文だ。

理解しないやつらのことを、想像力がないやつらだと言っているのだから、一〇〇%詐欺ではない。

けど、トートロージーになっているところがある。

ちなみに、こいつらの代わりに、ぼくが「こいつらの頭は、エイリの話を理解できるぐらいによくなる」と言っても、こいつらの頭は、よくならないのである。おかしいじゃないか。「言えば、言ったことが、言霊の力によって現実化する」……じゃないのか?

俺がどれだけ、「こいつらの頭がよくなる」と言っても、こいつらの頭はよくならない。言霊理論は間違っている。 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。