2026年11月4日水曜日

●不安がとまらない■騒音※2026/11/04 20:48

 あーーあ。ほんとうに、いやな世界だよな。なんか、いやな世界だ。もちろん、ヘビメタ騒音のことは気になる。それから、ダニに刺されたあとも気になるし、片づけのことも気になる。片づけるときに、ダニに刺されるのがいやだからだ。

ともかく、不安な気持ちになる。不安がとまらない。とまらないーー。いろいろとおいつめられているのだ。ヘビメタ騒音のことがでかすぎる。どうやったって、無理だ。このさき、この問題が解決することはないと思う。ということは、こういう気分で暮らすということになるわけだ。つらすぎる。 

楽しみがない。どこをとっても、ヘビメタ騒音で不安だった。あの子(A子)のことだって、きちがいヘビメタ騒音がけなれば、普通に付き合うことができたのだ。ところが、ヘビメタ騒音が毎日鳴っていると、もう、ダメになる。これ、みんな、小学六年生からのヘビメタ騒音生活がどういうものなのか、まったくわかっていないから、気楽なことを言うんだよな。ぜんぜん、わかっていない。ヘビメタ騒音が関係していないことなんてない。ずっと鳴っているからだ。ずっと鳴っていた。 

*     *     *

きちがい兄貴がやめてくれなかったんだよ。俺がどれだけ、「やめてくれ」「しずかにしてくれ」と言ったと思っているんだ。何万回言ったかわからない。十数万回言ったかもしれない。きちがい兄貴のきちがいセンスが、ほかの人たちにはわからない。けど、おかしいのは、きちがい兄貴が、ほかの人たちよりもわかっていないのだ。きちがい兄貴が、どれだけこだわって、きちがい的にでかい音で鳴らしているのか、きちがい兄貴自身がまったくわかっていない。ここが、ブラックフォールを形成してしまうところなのだ。こんなの、ほかの人にわかるわけがない。けど、何回も言うけど、ほかの人以上に、きちがい兄貴がわかっていないのだ。あれだけでかい音で鳴らしたら、こまるというのがわからない。自分だって、自分が鳴らしている音以外の音が、あの音量で鳴っていたら「うるさい」ということがわかるのだ。1秒でわかる。けど、きちがい的に、でかい音で鳴らしたいという魔法がかかっていると、普通の音で鳴らしているという認識になってしまうのだ。この認識が絶対にこわれない。こわれたら、鳴らせなくなってしまう。自分が思いっきり鳴らしたい音で鳴らせなくなってしまう。だから、絶対に、でかい音で鳴らしているということを認めない。けど、意識的に認めないようにしているわけではなくて、無意識的に認めないようにしているのである。意識的には、普通の音で鳴らしていると思っている状態なのである。これが、絶対にかわらない。どれだけ言っても、絶対にかわらない。小学生の時から、試験でこまるということになる。実際には、小学生の時は、勉強する気持ちがなかったので、試験のことに関してはあんまり問題にならなかったのだけど、……勉強にあてがわれるはずの時間、ずっと、きちがいヘビメタが鳴っていて勉強ができなかった状態にはかわりがない。中学に入ってからは、勉強をしたかったので、問題が大きくなった。けど、小学生の時から、ずっと、勉強時間を汚染されているわけだから、こまるのは俺なのだ。俺が、恥をかくのだ。 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。