からだが、ちがう。やられてない人と、やられた人では、からだがちがう。けど、やられてない人は、「からだの状態」がまったく、わからない。自分なら、やられてもだいじょうぶだという前提でものを言う。けど、その前提がまちがっているのだ。「やられた」ことが、きちがい家族によるきちがい騒音だと、「やられた」ことがある人が、極端に少ない。はっきり言えば、ぼく以外の人はやられてないような状態だ。それであるならば、やっぱり、「からだの状態」がわかってないまま、『わかっている』という状態でものを言ってくるということになる。で、これが、ぼくの生きがたさをつくるひとつの原因だ。きちがい兄貴のきちがいヘビメタ騒音で、じゅうぶんに、生きにくくなったけど、その上に、こういう生きがたさがつみかさなる。これは、きちがい家族がいない人にはわからない。きちがい家族がいないので、おなじことを経験したことがない人にはわからない。けど、そっちがマジョリティーなんだよ。ひどいのになると、「そんなのはへんだから、嘘だ」と言ってくる。こんなやつら……。ああっ、こういうやつらも、生きがたさをつくりだしているよ。きちがい家族にやられるとこういうことになってしまう。けど、殺さなければ、きちがい家族はやめない。きちがい的な感覚があるからだ。悪いと思ってないのである。殺さなければ、きちがいかぞくはやめないということも、ほかの人にはわからない。普通の人にはわからないことだ。わからないで当然だ。きちがい家族と一緒に住んだことがないのだからわからない。そして、これが問題なんだけど、きちがい兄貴もまったくわかってないのだ。この「わからなさ」というのが、天を突き抜けている。これがどういう、障害をつくりだすか、まるでわかってないな。障害というのは、ぼくの人生における障害だ。ぼくから見て、人づきあいにおける障害だ。兄貴と、普通の人は、兄貴のきちがい行為がどういう感覚でおこなわれているのかまったくわかってないので、ぼくのほうに、生きがたさがつもるのである。ぼくがへんな人になってしまうのである。ぼくが、ろくでもないい、いわけをしている人になってしまうのである。あの状態だ、全力でやっても、いろいろなところに、きちがい騒音の結果がでる。どーーしても、でる。その必然性が、わかってない人ばかりだ。普通の人と、きちがい兄貴は、まったくわかってない。きちがい兄貴に関しては、自分のことなのにわかってないというのがおかしい。これがブラックホールになってしまう。よく知らない人は、「やっているか」「やっていないか」に関して、常識的に考えるから「やってない」と思うのである。で、きちがい兄貴も、きちがい的な意地でやっているのに、「やってない」と思うのである。これは、きちがいだから、認知機能がそのままぬけおちていて、認知しない。だから、こっちがどれだけ言っても、きちがい兄貴はきちがい兄貴のままだから、わからないままなのである。で、普通の人は、「自分でやっているのにわからない」というのは、おかしいと感じるのである。ようするに、普通の人と、きちがい兄貴は「やってない」と思っていて、ぼくが「きちがい兄貴がやった」と思っている状態が成り立ってしまうのである。普通の人は実際にはやられてないので、やられたときに起こるいろいろなことについて、まったくわかってない。無視してしまう。「俺だって苦労した」と言えば、それで、おなじ苦労をしたことになってしまうのである。「わたしだってつらい思いをした」と言えば、それで、おなじつらい思いをしたということになってしまうのである。けど、きちがい兄貴がもたらす、きちがい的な騒音に関しては、経験してないのである。経験していたら、そんなことは言わない。経験してない人が言う「いろいろなこと」を、全部、言わない。言えなくなる。これ、経験してない人は、むしろ、経験してないから、「いろいろなこと」が言える。その「いろいろなこと」の前提には、「自分なら平気だ」「自分なら影響をうけない」という前提がある。実際に、経験したら、「自分なら平気だ」「自分なら影響をうけない」と言えなくなるのである。だから、普通の人が言う「いろいろなこと」が言えなくなる。
現在、なんとかweb系の仕事で食べています。このブログで扱う問題は「この世とはなにか」「人生とはなにか」「人間とはなにか」「強迫神経症の原因と解決法」「うつ病の原因と寄り添う方法」「家族の問題」などについてです。
毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/
ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。
自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。
●ヘビメタ騒音というのは
ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。
あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。
俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る
日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!
「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!
各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。
ぼくはまけない
「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。
サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。
認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。
人気の投稿
-
まじで、やばい。寝ちゃったほうがよかったなぁ。 さっき、眠りそうになったけど、睡眠リズムが壊れるから、眠らないようにしていたのだけど、精神が崩壊しそうな不安を感じる。終わりがないなぁ。 なんとかやりすごすしかない。 ほんとうに、つらいだけの人生だったなぁ。 あの、きちがい兄貴の...
-
あーー。わかいころの時間がかえってこない。 あたりまえだが、かえってこない。この精神状態で、外に出るとやばいなぁ。 そりゃ、長期ヘビメタ騒音時代にやられていた道を通ることになるからなぁ。遠回りしても、けっきょくは、おなじだ。駅方面の店に行くとなると、そうなる。 じゃあ、駅とは反対...
-
いちおうは、ほんとうに、善意で言っているという問題がある。 善意で言っているから、いいはずなのだけど、よくないのだ。 どうしてかというと、条件を無視しているからだ。条件を無視した言い方にしかならないのである。実際に、助言をしている人は、条件について「あまく」見ている。 ようするに...
-
『毎日、おせいぼーーの日にすれば、人はしあわせになるのだろうか?』ということを言いたかった。毎日、おせいぼーーの日にしても、すべての人間がしあわせになることはないのである。 人によって、ちがうのである。 人……は、ものをほかの人にあげるとき、しあわせな気持ちになる。しあわせになる...
-
一億人の成人がいる国を考えたとする。一億人中、一億人が、「おせいぼーーの日」に、まだ、プレゼントをもらっていないだれかにプレゼントをするとする。 そうすると、理論的には一億人が、プレゼントをもらうことになる。 ならば、その一億人は、運があがったと言えるのか。あるいは、その一億人は...
-
これは、もうすでに書いたことなのだけど、名前だけ店長は、サービス残業をして「あげて」いる。 これ、「親切行為」なのである。 無償のボランティアなのである。名前だけ店長は、じゅうぶんに、親切にしてあげている。ブラック社長や他の従業員に、親切にしてあげている。 無償で、ある行為をして...
-
不安になるねぇーー。 このさき、どうするかな。 ヘビメタ騒音との関連で言って、自分の人生がむなしい。これは、どうにもならない。ほかの人の話というのは、まったく参考にならない。 ほかの人の人生には、ヘビメタ騒音相当の騒音生活がなかったのだ。だから、体力も睡眠力もまったくちがうので、...
-
世間の人たちはレジャーに出かけているのか。ヘビメタ騒音がなければ、俺も、レジャーに出かけていたかもしれない。ボロボロなんだよ。 ヘビメタ騒音で、少年時代から、ボロボロだ。 中学三年生のときには、もう、こころも体もこわれていた。壊れたからだで、カラ元気を出して、高校に通っていた。 ...
-
アニメを視たら憂鬱になった。憂鬱になるようなアニメじゃないし、憂鬱になるような話じゃないのに、憂鬱になった。 まあ、なんか、むなしいと感じてしまったんだろうなぁ。 このさき、どうするんだ? このさき、どうする? このさきの人生、どうする? 浮かび上がることが、くるしいことばかり...
-
さっきまで、買い物に行くつもりだったんだけど、やめた。正直言って、つかれた。やる気がしない。この先、どうなってしまうのだ。いやーー。もう、ほんとうに、つかれたよ。 いろいろな記憶が頭のなかに浮かぶ。いい思い出、楽しい思い出は、ひとつも浮かんでこない。全部、不愉快な記憶。腹が立つ...
「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。
死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。
過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。
用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。