”Not you but him”と書こうとして、「きみじゃない」と言われた相手が、傷つくかなと思っ、そくざに反応できなかったということがあった。で、けっきょく、ぼくは、すごいレイシストだと数人の人に思われたみたいなんだけど、レイシストだと思われたことじゃなくて、数人の人を傷つけたというのが、気になるんだよな。たとえば、いまさっき、アメリカの現在という感じの動画を見ていたんだけど、そのことを思い出した。アニメでもこういうことがありすぎて、あんまり、視たあとおもしろくないんだよな。あとは、ある人が短編小説を書いたんだけど、ぼくに感想を求めてきたわけ。でっ、「なかなかおもしろい」と書こうと思ったのだけど、「なかなか」という言葉をどういうふうに解釈するか気になったことがあるんだよ。あとは、ここには書けないいろいろなことがあって、感想を書くことができなかった。気にしすぎなんだよなぁ。”Not you but him”と書けばよかった。「なかなかおもしろい」と書けばよかったと思う。けど、このレベルで気にしてしまうのは、しかたがないことなんだよなぁ。気にしないで書いた場合だって、別の問題がしょうじるかもしれない。まあ、きちがい的な親にやられたことと、きちがい的な騒音にさらされ続けたことで、なんか、いろいろと、スムーズにいかない。きちがい親父が、きちがい的な理由で怒り狂っていたことが、相手の気持ちを気にすることの原因なんだよなぁ。そりゃ、あんなきちがい的な理由で、いつも怒り狂われていたら、傷つけないように、気を遣う。これ、みんなわかってないかもしれないけど、きちがい的な親というのは、ほんとうに、子どもがまわりにいるだけで、はげしく傷ついているのである。子どもがまわりにいなくたって、はげしく傷ついているのである。子供に対して……幼児に対して怒り狂っているとき、ほんとうに、自分が幼児に傷つけられたと思って、怒り狂っているのである。自分の怒りに対応した理由があると思っているのである。けど、子どもが、今にすわっていただけだったりするのだ。子どもが普通に歩いていただけだったりするのだ。けど、見かけたら、「傷ついて」怒り狂う。けど、そういう状態で、自分がおかしいとは、思わないんだよ。「だれだって、怒る!!だれだって、怒る!!」と発狂して、わめいていたからなぁ。自分が「なんでもない理由で」……普通の人なら絶対に怒らない理由で、発狂したということについては、なにも感じてないのだ。ほんとうに、こころがこわれている。精神がいかれている。いつも、「すったもんだ」だよ。きちがいが、きちがい的な理由で、三〇秒おきに、爆発するような状態だ。しかも、きちがいだから、そういうことをしたということについて、まったくなにも気にしないのである。「そんなの、あたりまえだ」と発狂した気持ちで、思っている。「自分はもっとやられた」「自分は、ぶん殴られた」と(幼児に対して)怒り狂っているのである。なにもわるいことをしていない幼児に、精神的におかしな理由をつけて、怒り狂っていたのが、うちの父親だ。
現在、なんとかweb系の仕事で食べています。このブログで扱う問題は「この世とはなにか」「人生とはなにか」「人間とはなにか」「強迫神経症の原因と解決法」「うつ病の原因と寄り添う方法」「家族の問題」などについてです。
毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/
ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。
自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。
●ヘビメタ騒音というのは
ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。
あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。
俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る
日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!
「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!
各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。
ぼくはまけない
「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。
サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。
認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。
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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。
死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。
過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。
用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。